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2017年8月に作成された記事

2017年8月26日 (土)

野村HLD、8/24年初来安値607.2円(^o^;) 勝負運:チャンスは必ずやってきます。焦らないで待つこと。

2017年注力の野村HLD、8月24日年初来安値607.2円更新。配当利回り3%超、年初来安値更新する度に、8月14日野村ホームトレードリニューアル後、まめ株80株単位で、買い戻し出動。・・勝負運:チャンスは必ずやってきます。焦らないで待つこと。

野村ホームトレードリニューアルに伴い、単元株から、まめ株による買い戻しに改めて、限度(身の程)をわきわめることにしました。

現在、 本多静六式株式投資(10割益半分手放し)に挑戦中…2017.1.10シナリオ作成

・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株

•「2割上げ利食い」…2500~3300株
•一段目…549円(500株)
•二段目…599円(500株)
•三段目…649円(500株)
------以下、まめ株80単位で買戻し。次なる転機に備える!
•四段目…699円(500株)
•五段目…749円(500株)
-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)

----2017年度起点12100株(取得コスト468円)

---(12000株:10割半分手放しライン)
------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!

•六段目…799円(500株)
•七段目…849円(500株)
•八段目…899円(500株)
•九段目…949円(500株)
•十段目…999円(500株)
----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

本多静六式株式投資(10割益半分手放し)挑戦のシナリオ作成後、昨年12月12日始値782円利益確定売り後、売り上がり利益確定売りの機会なく、調整入り。その後、一方的な調整が続き、8月14日野村ホームトレードリニューアル後、年初来安値631.2円更新。年初来安値更新する度に まめ株80株単位で買い戻し出動することになりました。

8月28日以降は、599円以下で、年初来安値更新する度に、まめ株80株×6回=480株、さらに、549円以下で、まめ株90株×5回=450株買い戻す予定です。・・

この度も、悪環境(うねりの底)を耐えて忍べば、きっと、チャンスは、必ずやって来ます。
今は、野村HLD株価が下げ止まり、中間決算4%超高配当取り&自社株買いによる株価回復、買い戻し株の2割上げ利食い始動、昨年来高値更新、10割益半分手放しの機会を祈念しています。

きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年8月20日 (日)

2017年注力の野村HLD、年初来安値626.7円更新(;_;) ・・米政権混乱、北朝鮮地政学リスクなど、なかなか先が見えにくいとき。限度をわきわめること。

2017年注力の野村HLD、年初来安値626.7円更新(;_;)・・1億株、800億円の自社株買い、配当利回り3%超株価666円値ごろ感に甘んじる。

米政権混乱、北朝鮮地政学リスクなどリスク回避売り、年初来安値626.7円更新(;_;)。下がれば買い戻し、リスクオン。株数が増え、買えば下がる相場環境に、さらに、含み益がマイナス株価の掛け算で減っていく。・・先が見えにくいときですが、未知なる大回り3年のうねり取り挑戦中。どっしりと、地に足をつけ、先をみる!・・

 長引く株価の低迷に、信用取引をしていた2007年8月サブプライムショックの時は、耐えきれず、損失確定の期日返済に迫られ大損害を被った。背水の陣である年金だけの生活に追い込まれ、終身年金をベースとした生活水準にダウンシフトし、その後は、現物取引のみに徹している。

取引対象は、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物・映画)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(ホームトレード)3銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)。マイナス金利下、3%超の配当金を楽しみに、好機到来の時を、ただひたすら待ち続ける株式投資に改まった。

 2016年は、野村HLDが3年ぶり安値に落ち込み2013年屋根・外壁リフレッシュ工事資金の捻出に手仕舞した元株が手元に戻り、英国EU離脱パニック相場に、6月28日年初来安値338.8円に落ち込むも、海外事業リストラが奏効し海外事業赤字脱却、中間決算発表日、株価500円回復、中間配当9円。

利食い始動ベース株価500円を踏み板に、奇数月5万円の自分年金3年分を現金で保持し、売り上がり、下がれば買い戻し、大回り3年十段飛びのうねり取りに挑戦中です。昨年12月12日始値782円五段目迄、売り上がるも、本多静六式株式投資(10割益半分手放し)を目前に調整が入り、現在三段目付近まで落ち込み、買い戻し、次なる転機に備えるプランも、米政権混乱、北朝鮮地政学リスクなど、なかなか先が見えにくいとき。

野村ホームトレードリニューアルに伴い、単元株から、まめ株による買い戻しに改めて、限度(身の程)をわきわめることにしました。

 本多静六式株式投資(10割益半分手放し)に挑戦…2017.1.10

・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株

•「2割上げ利食い」…2500~3300株

•一段目…549円(500株)

•二段目…599円(500株)

•三段目…649円(500株)

------以下、買戻し。次なる転機に備える!

•四段目…699円(500株) 

•五段目…749円(500株)

-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)

----2017年度起点12100株(取得コスト468円)

---(12000株:10割半分手放しライン)

------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!

•六段目…799円(500株)

•七段目…849円(500株)

•八段目…899円(500株)

•九段目…949円(500株)

•十段目…999円(500株)

----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

 大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年8月18日 (金)

NYダウ ことし2番目の下げ幅 米政権混乱で・・状況に惑わされさすい時です。大勝負はしないで。まめ株にて、買い戻し出動(^_^;)

米国株:大幅反落、大統領発言巡る論争過熱で市場不安高まる
2017年8月18日 05:28 JST 更新日時 2017年8月18日 06:26 JST
17日の米国株相場は大幅反落。米バージニア州での白人至上主義者デモに関するトランプ大統領発言を巡る論争が悪化したことや、バルセロナ中心街の人混みに自動車が突入し数人が死亡するテロ攻撃が発生したことを受け、市場で不安が高まった。

NYダウ ことし2番目の下げ幅 米政権混乱で
8月18日 6時08分
17日のニューヨーク株式市場では、アメリカのトランプ政権内の混乱が深まり投資家がリスクを避けようと売り注文を増やしたことなどから、ダウ平均株価は、ことし2番目の下げ幅となる274ドル値下がりしました。
17日のニューヨーク株式市場では、白人至上主義をめぐるトランプ大統領の一連の言動を受けて、ホワイトハウスの国家経済会議のコーン委員長が辞任を検討しているという観測が投資家の間で広まりました。

このため、政権内の混乱が深まり、税制改革など経済政策の実現がさらに遠のいたとして売り注文が加速し、ダウ平均株価は前日より274ドル14セント安い、2万1750ドル73セントで取り引きを終えました。これは5月につけた372ドルの下落に次ぐ、ことし2番目の下げ幅です。

市場関係者は「投資家の観測を受けて、ホワイトハウスはコーン委員長の辞任を否定したが、政権内の亀裂は深刻だという見方から売り注文が続いた。また、スペインで少なくとも13人が死亡する事件が起きたことも投資家がリスクに身構えるきっかけとなった」と話しています。

日経平均先物19485円(日経比-217.63円)、2017年注力の野村HLD:ADR株価632円。

18日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落し、前日比232円22銭(1.18%)安の1万9470円41銭で終えた。終値で節目の1万9500円を割り込み、5月2日以来約3カ月半ぶりの安値を付けた。米トランプ政権を巡る混乱を背景に17日の米株式相場が急落し、投資家心理が悪化した。スペインでのテロ事件発生も地政学リスクへの警戒感を強め、運用リスクを回避する姿勢につながった。
野村HLD年初来安値626.7円に更新・・終値629.8円。

今日の勝負運は、状況に惑わされさすい時です。大勝負はしないで。

株価が年初来安値更新し、逆張り買い(利益確定売りした株の買い戻し、利回り3%超配当取り)の血が騒いできた。大勝負は、避けて、まめ株80株終値629.8円にて購入しました。

更に、年初来安値更新すれば、80株づつ、コツコツと下げ止まるまで、まめ株買いを続けて、利益確定売りした株を買い戻し、騒ぐ心を静めよう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年8月17日 (木)

野村ホームトレード リニューアル・・2017年度NISA枠残額で、まめ株を購入しました。

8/14(月)、野村ホームトレード リニューアルにて、まめ株の売買が出来る様になっていました。
野村ホームトレード NISA枠に13,820円残額があり、野村HLDをまめ株にて、8月15日(火)成行(値幅制限上限732円)、18株購入することにしました。
野村ホームトレードでの、まめ株売買手数料は、約定代金につき基本料率1.0800%(約定代金×基本料率が540円に満たない場合は、540円).となります。

8月15日(火)始値640.4円(前日比+6.4円)、まめ株注文中。いつ約定するのだろうか? 野村コールセンターに電話する。「まめ株成行の約定価格は取引日の終値になります。16:00頃確認して下さい。」
取引日の終値643.7円(前日比+9.7円)。15:03まだ、注文中。
当日、まめ株の成行注文が約定確認が出来たのは、15:35頃、約定価格643.7円にて、18株約定、手数料540円。NISA枠残額2234円。

8月16日(水)終値645円(前日比+1.3円)

この時期、信用取引評価損益率、3週連続で悪化 10日時点
個人投資家の運用成績が悪化している。信用取引で買った株式の含み損益の度合いを示す信用評価損益率は10日申し込み時点でマイナス9.94%と、マイナス幅が前の週から0.74ポイント悪化した。悪化は3週連続で、マイナス幅は約4カ月ぶりの大きさだった。

何故か、買えば下がり、窮すれば鈍する 株式投資ですが、この度、まめ株を買えば、上がっている?
これからの株式売買には、まめ株売買を利用して、損失率を抑制しよう。
はじめ まめ株で、ちょろちょろ そして、単元株で、なかぱっぱ あかごないても 好機到来まで、ふたとるな・・

次なる買い出動は、2018年NISA枠にて、まめ株82株購入し、単元株(100株)にする予定です。その後は、コツコツと単元株で購入。そして、最後は、まめ株でNISA枠をフル活用しよう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年8月14日 (月)

東証大引け 4日続落、北朝鮮情勢を懸念・・今は、じっくり慎重な勝負を心がけることが大切です。

東証寄り付き 続落、一時1万9500円割れ 北朝鮮情勢の緊迫化で 
14日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は続落している。一時は前営業日比240円程度安い1万9489円前後まで下げた。取引時間中に1万9500円を下回るのは5月19日以来およそ3カ月ぶり。米国と北朝鮮の緊張関係が続き、外国為替市場で円相場が対ドルで強含むとの懸念が強い。投資家が運用リスクを回避し、日本株に売りが出ている。

2017年注力の野村HLD、4月14日年初来安値633.4円を、4か月ぶりに、年初来安値を631.2円に更新。

本多静六式株式投資(10割益半分手放し)に挑戦…2017.1.10
・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株
•「2割上げ利食い」…2500~3300株
•一段目…549円(500株)
•二段目…599円(500株)
•三段目…649円(500株)
------売り上がり平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!
•四段目…699円(500株)
•五段目…749円(500株)
-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)
----2017年度起点12100株(取得コスト468円)
---(12000株:10割半分手放しライン)
------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!
•六段目…799円(500株)
•七段目…849円(500株)
•八段目…899円(500株)
•九段目…949円(500株)
•十段目…999円(500株)
----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

8月14日(月)東証大引け 4日続落、北朝鮮情勢を懸念・・野村HLD終値634円。

大回り3年のうねり取り・・
今日の勝負運は、
じっくり慎重な勝負を心がけることが大切です。

この先、売り上がり平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備えるか!
今は、2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!

2017年度野村HLDの株価は、8月14日(月)年初来安値631.2円更新するも、昨年12月始値633円、高値784円、安値631.1円、終値689.1円の域内にあり、今は、動じず、現状維持。

本日8月14日(月)、野村ホームトレードは「より分かりやすく」「より使いやすく」をコンセプトに、リニューアルしました。
リニューアルのポイント
(1)お預り資産の時価評価が前営業日基準からリアルタイムに
(2)「QUICK自動更新<野村版>」の名称変更と機能拡充
(3)メニューの操作性を改善
(4)投信積立(ファンドるいとう)のお申し込みが可能に
・・お預り資産の時価評価が前営業日基準からリアルタイムになり、マネーフォワードでは、ただいま大変混み合っております。今しばらくお待ちいただきますようお願いいたします。・・リニューアル対応中。・・17:40対応。


メニューの操作性が改善され、売買誤発注などの操作ミスが撲滅出来そうです。マネーフォワードも野村ホームトレードのリニューアル対応。より迅速かつ最適な資産運用環境に改まりました。

きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年8月13日 (日)

北朝鮮リスクを警戒した神経質な展開が続く(^_^;)

2017年注力の野村HLD・・売り上がり、買い下がり、大回り3年うねり取りに挑戦中。
昨年、3年ぶり安値圏に落ち込み配当利回り3%超を期待して、600円割れた1月20日595円から買い出動。第4四半期決算赤字、期末配当3円。マイナス金利導入。6月英国EU離脱パニック相場。6月28日、年初来安値338.8円まで、16400株(取得コスト451.54円)買い下がる。野村HLD1億株、450億円を上限に自社株買い。8/15(始値461円)~12/16(終値748円)、1株平均523.333円で自社株買い。中間決算発表、海外事業のリストラが奏効し赤字脱却、株価500円回復、配当9円。3年分の自分年金原資を確保して、大回り3年うねり取りに挑む。トランプラリーにて12月12日始値782円まで売り上がるも、その後、売り上がりの機会なし。・・2017年は、1億株、800億円を上限に自社株買い。期間は、5/17~3/30。5月、6月、7月の自社株買いはなし。8月、北朝鮮リスク、お盆休み、需給悪化・・今週は、北朝鮮情勢が緊迫。リスク拡大か押し目買いのチャンスか

この時期から、自社株買い出動有りか、無しか、

お盆休み前の北朝鮮情勢・・
北朝鮮リスク、市場が警戒 日本、アジア株全面安・・
 世界の金融市場が米国との軍事衝突を警戒する「北朝鮮リスク」に神経質になっている。9日は安全資産とされる円が買われて円相場は2カ月ぶりの水準に上昇し、日経平均株価は一時335円安となった。アジアや欧州の株も全面安の展開だ。米国などが株価を押し上げてきた金融緩和の出口という転換点に向かう中、投資マネーはリスクに敏感になっている。
 「円買いの勢いが強いぞ」。9日朝、メガバンクのディーリングルームは緊迫していた。先立って北朝鮮の隣国、韓国ウォンが大きく下落。逆に円は買われ、1ドル=109円台後半に上昇した。午後は一時円安方向に押し戻されたが、夕方に欧州市場が開くと109円半ばまで円高が進んだ。

9日の東京株式相場は続落。2カ月ぶり安値を付けた日経平均は、午後に先物主導で一時300円以上下げた。北朝鮮を巡る地政学リスクからボラティリティー(変動性)指標が上昇、相場の波乱リスクや為替の円高推移が嫌気され、電機や精密機器、機械など輸出株、化学や繊維など素材株中心に幅広く安い。
  TOPIXの終値は前日比17.42ポイント(1.1%)安の1617.90、日経平均株価は257円30銭(1.3%)安の1万9738円71銭。両指数の下落率は、ともに米国トランプ政権のロシア関連疑惑が強まった5月18日以来の大きさ。TOPIXは7月25日以来、2週ぶり、日経平均は5月31日以来の安値水準となった。

米紙ワシントン・ポストは8日、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)級のミサイルに搭載可能な小型核弾頭を開発した、と報道。トランプ米大統領は記者団に、北朝鮮が米国を脅し続けるなら、「火と怒り、そして単刀直入に言えば、世界がこれまでに目にしたことがないような力に見舞われることになるだろう」と述べた。北朝鮮は9日、グアム島一帯への包囲攻撃を検討していることを明らかにした。

11日 ロイター] - 北朝鮮が米国が朝鮮半島を核戦争の間際に追い込んだと非難するなか、トランプ米大統領は11日、米国が軍事的解決をとる準備は完全に整っていると述べ、北朝鮮を再度けん制した。

ニュージャージー州ベッドミンスターのゴルフリゾートで休暇中のトランプ氏は、「北朝鮮が浅はかな行動をとるなら、(米国の)軍事解決に向けた準備は完全に整っている」とし、北朝鮮の指導者、金正恩朝鮮労働党委員長が「別の道を模索するよう願っている」とツイートした。

<PAC3配備>「どう対応すれば」地元から不安や疑問の声

航空自衛隊の地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)が配備された中四国4県。地元の住民からは「どう対応すればいいのか」という不安や配備を疑問視する声が聞かれた

野村のサマー投資セミナー2017の内容は、 「新たな時代」のジレンマ~不確実な時代に未来につなぐ投資戦略~
「新たな時代」のジレンマとは、
・米国大統領罷免リスク
・ECBの金融緩和縮小の影響
・EUの結束を揺るがすイタリア総選挙
・北朝鮮を巡る地政学的リスク

世界的な政治・経済面でのイベントリスクが未だ存在している。リスクが顕在化した直後に適切な判断を下すことは容易ではない。ただし、想定されるリスクに対して事前に準備を整えておけば、リスク対処することは十分可能である。

豊かな老後へつなげる資産設計・・科学技術の進歩に伴い私達の「生命寿命」は大きく伸長した。豊かな人生を全うし国の財政負担を軽減するために、「健康寿命」を伸ばす取り組みが進んでいる。同時に、「資産寿命」を伸ばすための取り組みも欠かせないものになっている。

今、我の勝負運は、
なかなか先が見えないとき。限度をわきまえること。
我は、持続して、ただ、悪環境を耐え忍び、好機到来を待つ。今は、見守るだけである。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年8月 5日 (土)

2017年注力の野村HLD:大回り3年のうねり取り・・2017年8月は、運の勢いとしては、最も低調です。

2017年注力の野村HLD
年初来高値 774.4 円(2017/02/13)
年初来安値 633.4 円(2017/04/14)

8月4日(金)野村HLD終値648.8円。配当利回り3.08%。信用取引買い損切りの期日返済が迫られる中、値ごろ感からの買い出動もあり、信用取引買い残が減らず、また、日経平均2万円高値警戒からの上値が押さえられ重苦しい株価の展開が続きそうです。底打ち反転の兆しを感じるのは、年初来安値633.4 円(2017/04/14)から6か月間の10/14迄に感じるのではないだろうか?
いや、2017年度の株価は、昨年12月始値633円、高値784円、安値631円、終値689円の域内にあり、年末迄、今の状態が続きそうにも思える。

2017年注力の野村HLD大回り3年うねり取り・・本多静六式株式投資(10割益半分手放し)に挑戦中。現在のポジションは、昨年500円を踏み板に、2割上げ利食い超えからの売り上がり三段目付近にある。この先、売り上がり平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!となるか?三段目付近で踏みとどまり底打ち反転となるのか、4%超の高配当取りを楽しみに、辛抱強く大回り3年のうねり取り(売り上がり&買い下がり)にて、好機到来の時を待つ。

本多静六式株式投資(10割益半分手放し)に挑戦…2017.1.10
・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株
•「2割上げ利食い」…2500~3300株
•一段目…549円(500株)
•二段目…599円(500株)
•三段目…649円(500株)
------売り上がり平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!
•四段目…699円(500株)
•五段目…749円(500株)
-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)
----2017年度起点12100株(取得コスト468円)
---(12000株:10割半分手放しライン)
------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!
•六段目…799円(500株)
•七段目…849円(500株)
•八段目…899円(500株)
•九段目…949円(500株)
•十段目…999円(500株)
----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

2017年注力の野村HLD:大回り3年のうねり取り・・2017年8月は、運の勢いとしては、最も低調ですが、次第に良くなって行きそうです(^_^;)

七赤金星 2017年から9年間の運気に乗る開運法!仕事,転職,結婚の旬を知る | 開運 福来る info 参照・・
http://2996.info/sitiseki/2412/
「8月」の七赤金星は、月盤の北にある「坎宮(かんきゅう)」と言う宮に入ります。
運の勢いとしては、最も低調です。
自己の行動やモチベーションが上がらないだけで運気としては悪い状態ではありません。
また、8月も吉神である天道に恵まれる運気です。

「9月」の七赤金星は、月盤の南西にある「坤宮(こんきゅう)」と言う宮に入ります。

運の勢いに、強さが現れ始めます。ヤル気・気力がアップし、持久力を養う運気。

「10月」の七赤金星は、月盤の東にある「震宮(しんきゅう)」と言う宮に入ります。

運の勢いとしては、先月(9月)よりも更に強さが現れます。
何事も前向きに行動することで運に恵まれる運気です。

「11月」の七赤金星は、月盤の南東にある「巽宮(そんきゅう)」と言う宮に入ります。

運の勢いとしては、先月(10月)よりも更に強さが増します。
運気としても、頭脳明晰で良いアイディアも浮かびやすい運気に恵まれています。
ただし、11月は凶神である月破が巡ります。(要注意月)

自信過剰に注意
謙虚さがなくなり、上から目線の態度を表すと口論となりトラブルにに発展やすい運気です。
また、大きく広がる可能性も秘めているので注意しましょう。
謙虚で誠実な態度が大切な時期です。

「12月」の七赤金星は、月盤の中央にある「中宮(ちゅうきゅう)」と言う宮に入ります。

運の勢いは、非常に強い状態ですが…
その分、「欲」も強くなりがちです。
欲望と実質のバランスを壊さないように自己を見つめ直す静観期の運気です。

忙しくても進捗がイマイチ…
雑用が沢山は入ってくるかもしれません。
臨機応変に対処すること!
拘りを持つと迷いが生じ片付かないかも?

「1月」の七赤金星は、月盤の北西にある「乾宮(けんきゅう)」と言う宮に入ります。

九星気学では、年運が切り替わる時期が「立春」です。
その為、2018年1月は、まだ2017年の年運です。
従って、2018年1月は、2017年を締め括る月であります。

運の勢いとしては、先月と同レベルで最も強い状態ですが…。
七赤金星が乾宮に入る時期は必ず暗剣殺になります。

2018年の好機に向けて…
先月に続き、相変わらず忙しい状態は続きますが物事の進展はありそうです。
ただ、急な予定変更や想定外の事柄が発生しやすい運気です。
この時期に無理矢理物事を押し進めなくても「来月に持ち越しても良い」と思えるくらいの度量を持つと良いでしょう。

七赤金星 2018年の運気は… ”成長期” 才能を活かす一年
蒔いた種の芽が出る時期(一年)です。
2016年から学び、2017年に蒔いた種の芽が出る時期、何事も成果が表れ始めます。
この時期に勝負(独立)をしたい…そんな時期でもあります。

2018年の得策

軽はずみな行動は厳禁です!
何事も想像以下の結果しか得られない状態…その場合は、「芽が出ない理由」がハッキリ表れます。
諦めず、良くないところは改善する努力を行いましょう。
この年は、何事も動き(流れ)が早いので、何事にも早く対処するほうが良いでしょう。
七赤金星にとって、2018年は「言葉」に気を付けることです。
軽はずみな発言は、よろしくない結果を招く可能性が高いです。
吉神(吉星)・凶神(凶星)ともにグルグル回り、平等に廻ってきます。
凶神(2018年 歳破)が巡ってからバタバタするのではなく、廻ってっ来るのを踏まえて良い年に準備しておくようにしましょう。

どっしりと、地に足をつけ、先をみる・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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