カテゴリー「耐えて忍べば」の353件の投稿

2018年6月20日 (水)

注力の野村HLD・・これからは、粘り強く、耐え忍ぶ!

犬笑う2018年、注力の野村HLD・・大回り3年うねり取りの2年目。

注力の野村HLDは、2016年6月英国EU離脱パニック相場で年初来安値338.8円更新。下げ止まる迄、購入した16400株(取得コスト451.534円)を武器に、2016年トランプラリーで12月12日782円迄、売り上がる。その後、株式譲渡益税20.315%引き後以下の株価に下がれば、売却した元株をNISA口座預りで買い戻し、配当金の節税対策。さらに下がれば、売却した元株を特定口座預りで買い戻し、2011年未曾有の金融危機下、上場来安値223円更新時に取得した元株13500株(取得コスト290.542円)を絶やさず持続して、大回り3年のうねり取りに挑戦しています。

今までの繰り返し売買実績
・累計購入株数44660株(平均買値493円)
・累計売却株数29800株(平均売値607円)
・現在保持株数14860株(実質株価266円)

現在保持株14860株には、預り口座別に、3つの取得コストポジションがあります。
①NISA口座預り:4706株(取得コスト650円)。
②特定口座預り:10154株(取得コスト491円)。
③合わせて14860株(取得コスト541.35円)。

6月20日(水)、年初来安値538.2円更新。野村HLD保持株の含み益が泡と消えるも、終値547.7円(前日比+0.8円)含み益復活。

既に、現在の保持株は、元株13500株+1360株オーバー。これ以上溜め込む「買い」は、抑制して、次なる一手は、「売り」・・NISA口座預り分と特定口座預り分を合わせた取得コスト541.35円を基準に、3.6%超配当取りを楽しみに、粘り強く、2割上げ株価650円から、売り上がる好機到来の時を待って、コツコツと売り上がり、うねりの頂点を目指します!

これからは、粘り強く、耐え忍ぶ!・・耐えて忍べば、きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月30日 (水)

株価大幅続落(>_<)・・用心が必要なときですが、最後は良い結果に。悪環境を耐えて忍べば、きっと、良くなる!

30日の株価材料 米国株、ダウ続落で391ドル安 3週ぶり安値、欧州不安で銀行株売り

欧州の政治混乱や新興国債務への懸念が再燃し、世界の株価の戻りを支えてきた楽観論がかすんできた。リスクに敏感になりはじめた投資家の間では資金をいったん現金に戻し、今後の展開を見極めようとする動きがじわり広がる。楽観を支える要因がひとつひとつ減る中で「5月に売れ」に逆らって戻りを試していた日本株にも梅雨の足音が聞こえ始めた。

注力の野村HLD・・今年も、決算発表日以降、続落。5月29日(火)、年初来安値575.3円更新・・5月30日(水)特売り始値566円、年初来安値561.8円、終値565.1円(>_<)

大回り3年うねり取りの2年目。今(2018年5月)の野村HLD株価は、2016年1月3年ぶり安値水準に、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した元株13500株の買い戻し出動した時、2017年9月北朝鮮情勢を警戒した安値水準に位置しています。・・言わば、「ピンチは、チャンス」となる仕込み時期にありますが、2016年は、6月英国EU離脱パニック相場で、年初来安値338.8円更新するまで、大暴落。下げ止まるまで、16400株(取得コスト451.534円)取得。トランプラリーで12月12日始値782円迄、6500株(平均売値634円)売り上がる。その後、売り上がりの機会に恵まれず、2016年・2017年・2018年の3年で、利益確定売りした「元株」を、NISA預り4706株(取得コスト650円)に移行。
特定口座預り分は、2017年8月14日(野村ホームトレードリニューアル)以降、北朝鮮情勢を警戒した売りが続き、年初来安値更新都度、まめ株買いにて、コツコツと特定口座預り分で買い戻し、特定口座預り分9994株(取得コスト444.12円)保持。
現在、NISA預り分と特定口座預り分と合わせて、野村HLD14700株(取得コスト510.017円)保持しています。5月30日(水)野村HLD配当金税引後138,367円6月1日振込予定。「今」は、3%超配当取りで耐え忍び、再び、好機到来の時を窺っています。

注力の野村HLD、今年も、決算発表日以降、一方的な続落相場に、もし、信用取引をしていたならば、「今」頃は、損失清算(信用期日)に迫られ、「さ迷う夢」をみて、魘(うな)されていたことでしょう。

DOCOMOスゴ得コンテンツ5月28日新宿の母より、今の金さんは、全体的に運気が停滞しやすい状態なのです。そのため、新しい物事を手がけたり、積極的に行動するには不向きなとき。今は、そういう時期なのだと割り切って、日々をたんたんと過ごすことが大切でしょう。

それを変えていくにはどうすればいいですか?
それを変えていくには、しばらくはじっと受け流す忍耐強さを発揮することが大切でしょう。今は、自分で努力して変えていこうとするのではなく、停滞している運気が過ぎ去るのを待った方が得策ですよ。
そのため、大きな行動を起こさず、今の状況を整理したり、自分を省みる時間をつくったりしてみましょう。そうすれば、運気は自然と動いていき、滞っている部分が解消されていくわ

きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月26日 (土)

注力の野村HLD、大回り3年うねり取りの2年目・・年初来安値587円更新。再び、振り出しに戻る(^_^;)

注力の野村HLD、犬笑う2018年大発会好発進。1月24日年初来高値756.5円つけた後、株価続落。5月25日年初来安値587円更新。
再び、2016年1月3年ぶり安値に、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した元株13500株(2011年取得コスト290.542円)の買い戻し出動した株価(2016年NISA預り1100株取得コスト582.9円)付近の、振り出し株価に戻ってきました。2016年は、英国EU離脱パニック相場大暴落。6月28日年初来安値338.8円更新、下げ止まる迄買い続け、16400株(取得コスト451.534円)取得。10月中間決算発表日、海外事業のリストラが奏効し、株価500円回復。保持株を元株13500株へ、利益確定の持ち高調整売りして、奇数月5万円3年分の自分年金原資を確保して、大回り3年のうねり取りプランを作成。
11月9日トランプショックで500株(取得コスト478.74円)買い戻し、その後、トランプラリーで12月12日782円迄、6500株(平均売値639.2円)売り上がるも、10割益半分手放し(株価800円越え)を目前に、はねかえされた。

2017年は、782円からの売り上がり機会に恵まれず、年初来高値は、774.4円。北朝鮮情勢警戒から株価が続落し、9月8日年初来安値567.7円更新。8月14日野村ホームトレードリニューアル以降、まめ株でコツコツと、元株13500株(取得コスト485.595円)迄買い戻す。

2018年は、大発会好発進。野村HLD株価700円台回復。歯止めに702円から15円刻みで747円迄売り上がるも、2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月野村HLD決算発表後、失望売り、5月北朝鮮情勢を警戒した売りが続き、5月25日年初来安値587円更新。
再び、2016年1月買い戻し出動した株価(2016年NISA預り1100株取得コスト582.9円)付近の、振り出し株価に戻ってきました。

2016年特定口座預り分を売り上がり利益確定売りして、2017年・2018年NISA預りに移行にして、節税対策を施す。
NISA預り分4706株(取得コスト650.0円)の年度別内訳は、
・2016年1100株(取得コスト582.9円)
・2017年1718株(取得コスト702.5円)
・2018年1888株(取得コスト641.6円)
特定口座預り分9994株(取得コスト444.12円)
現在の保持株は、元株13500株を、上回り14700株(取得コスト510.017円)保持。
繰り返し売買実績は、
・累計購入株数44500株(平均買値493円)
・累計売却株数29800株(平均売値607円)
・現在保持株数14700株(基準株価263円)

5月25日(金)、野村HLD年初来安値を更新するも、四季報、会社情報を信じて、2019年3月期の業績回復・株価回復・増配を期待しています。

四季報
【純益漸増】国内リテール、資産運用とも順調推移。欧州子会社で為替換算調整益も計上。債券売買仲介の不冴えを吸収。19年3月期は市況安定を前提に株式の手数料などリテール堅調。米国の関連会社収益もあり資産運用が好調持続。純益漸増。増配も。
【売 却】子会社・朝日火災海上保険株は楽天のTOBで売却益約90億円。事業承継、MBO等へのエクイティ提供会社を設置。

日経会社情報
【増益】投信販売が伸び、上場投資信託の残高積み上がりで資産運用事業が好調。世界の金利上昇で債券取引が回復。米州案件での引当金消え、増益。配当と自社株買い合計の総還元性向50%以上を目安。
【提携】対話アプリのLINEと証券事業で共同出資会社を設立へ。手薄だった若年層取り込み狙う。
2018/4/26 21:01

この先、どんな展開になっていくのだろうか?
予断を許さぬ株価とどう向き合えば良いのだろうか?

売れば上がり、買えば下がり、うねりのどん底を幾度なく体験するも、うねりの天を味わった経験がなく、大回り3年のうねり取りに挑戦中です。

野村HLD株価年初来安値を更新して、ストレスに苛まされている折り、読んだら必ず「もっと早く 教えてくれよ」と叫ぶお金の増やし方 山崎俊輔 に出合いました。
投資はしないと損する!?
投資は「ほったらかし」が正解
・損しているときこそ投資を続ける
・儲かっているときは「ちょっとだけ売る」
・「投資の割合のズレ」を売る
・NISAで取り戻せるタイミングで買い戻す
・・・・

今まで、落ちて行く株価に、ストレスを感じながらも、年初来安値を更新し、落ちて、落ち着くところに、落ち着いたか、昨夜は、熟睡しました。

次の一手は、「売り」。2016年度NISA預り分取得コスト582.9円の2割上げ707円から特定口座預り分を売り上がり、10割益半分手放しが可能な好機到来(野村HLD株価800円越え)の時を窺っています。

人生100年時代、株式投資に臆せず、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取りを続けて行こう!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月24日 (木)

犬も歩けば棒(うねりの天底)に当たる・・注力の野村HLD:悪環境(うねりの底)を耐えて忍ぶ、うねり取り(((^_^;)

犬笑う2018年大発会好発進するも、2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月野村HLD決算発表失望売り、5月北朝鮮情勢懸念の売り、注力の野村HLD株価続落。自社株買いで下値を買い支えて、底固め。・・大回り3年うねり取り、犬も歩けば棒(うねりの天底)に当たる(((^_^;)

「棒に当たる」とは、人に棒で殴られるという意味。
本来は、犬がうろつき歩いていると、人に棒で叩かれるかもしれないというところから、でしゃばると災難にあうという意味であった。
現在では、「当たる」という言葉の印象からか、何かをしているうちに思いがけない幸運があるという、反対の意味で使われている。
『江戸いろはかるた』の第一句。
「犬も歩けば棒に会う」とも。

大回り3年のうねり取り・・特定預り分(2016年からの取得コスト489円)を、年初来安値を基点に2割上げ利食いから、上げ止まる迄、7400株(平均売値645.54円)売り上がり、高値で売るも、株式譲渡益税引後以下の株価に下がれば、早々とNISA預り分(4706株・取得コスト650円)に移行して買い戻し、3月期末配当金の節税対策を施しながら、10割益半分手放しへ、うねりの頂点を窺っている。

反省すべき点は、売り上がった平均売値より、NISA預り分取得コストが高くなっている点である。銘柄固定のうねり取り・・2011年未曾有の大震災、未曾有の金融危機で、野村HLDが上場来安値を更新した年、未曾有の金融危機の克服は、金融株からと祈念して13500株(取得コスト290.542円)取得。2013年3月アベノミクスで円安株高に転じた時、野村HLD株を手仕舞した株式譲渡益を、屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに充当。何の因縁因果か、2016年野村HLD株価が3年ぶり安値に落ち込んだ時、手仕舞した「元株」を買い戻す。

「今」は、買い戻し取得した「元株」を武器に、売ったら、必ず買い戻し、リーマンショック前株価4桁回復を窺っている。

銘柄固定のうねり取り、何故か、予断を許さぬ株価故に、売れば上がり、買えば下がり、犬も歩けば棒(うねりの天底)に当たる。未曾有の危機に取得した「元株」を絶やさず守り続けて、繰り返し売買の差益と配当金が得られ続けられるならば幸いである。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月10日 (木)

人生100年時代・・人生70歳からが一番面白い(^_^)

昨年、古希を迎え、今年10月の誕生日で70歳になる。

数えの70歳は、「古希」とよばれます。古希の語源は、極めて優れた詩人を意味する「詩聖」と呼ばれた中国時代の詩人・杜甫が詠んだ詩の「人生七十古来稀なり」という一節にあります。

「人生は、短く、70歳まで生きることなど稀なのだから、生きている間に人生を楽しみなさい」という意味で使われています。 平均寿命が80歳を越えている日本では、状況はずいぶんと違います。
杜甫が詩を読んだ中国時代の70歳を現代の寿命にすると換算するとしたら、90歳か100歳ということになるでしょうか。・・人生は70歳からが一番面白い 弘兼憲史より

古希を迎えて、老いへの不安を抱いている。老いを生きるにはどうあるべきか、と思っていた時、3冊の本に出合った。
①人生100年時代 70歳からの楽しい生き方・・人生は70歳からが一番面白い 弘兼憲史
②70代「黄金期」学びの楽しさに目覚める・・百歳人生を生きるヒント 五木寛之
③100歳まであるける!スクワット健康法 田中尚喜

2012年10月満額の年金受給生活に備えて描いた・・「人生90年時代に備えよ!…老後の収支(生活)は、「身の丈」で。」  http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/246270/207446/74476552
人生90年時代.....セカンドライフのピタゴラスのピラミッド? 2013年1月、セカンドライフ出発期を迎える。
・セカンドライフの出発期(第一段階)........2013年1月64歳~セカンドライフの自分の才能や個性を発揮しはじめる時期。
・セカンドライフの発展期(第二段階)........2022年1月73歳~セカンドライフの努力が実を結び発展する時期。
・セカンドライフの充実期(第三段階)........2031年1月82歳~セカンドライフのこれまでの成果があらわれ、充実する時期。
・セカンドライフの完成期(第四段階)........2040年1月91歳~セカンドライフの目標が達成する時期。  「完成期」のあとには、再生期を経て、ふたたび出発期を迎えます。
ファーストライフの各段階、完成期を経て、セカンドライフへの再生期を迎える。.....人生、如何なる時期も、真剣に、前向きに、時代の変化、技術の変化、環境の変化にも、臆せず、精一杯、前向きに、挑戦し続けて、生きてきた結果、”元気で、毎日、楽しく、過ごしている、平穏な日常生活”に、身の程、身の丈(分)を知り、足ることを知るは、幸せの基である。

悪環境を耐えて忍ぶが長寿の秘訣! ダウンシフトして、シンプルに生きる! 人生90年時代!
.....目標が達成する時期(セカンドライフの完成期)を目指して、セカンドライフの各段階においても、、精一杯、前向きに、生きて行こう。

これからが、自分に相応しいセカンドライフ(年金生活)が始まる!…「金さん セカンドライフ自由・自立の道を歩む!」...である。

「人生70歳からが一番面白い」、70歳からの楽しい生き方を学び、人生100年時代を歩いて行こう(^_^)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月 8日 (火)

注力の野村HLD、6日続落(>_<)・・終値603.4円。2018年非課税枠使い果たす!

★5月7日(月)9:04  野村HD-大和が「2」へ引き下げ 業績モメンタムの変化を踏まえて
 野村ホールディングス<8604>が6日続落。大和証券では、業績モメンタムの変化を踏まえ、投資判断を「1(買い)」→「2(アウトパフォーム)」、目標株価を840円→700円と引き下げた。
 投資判断引き下げの理由は以下の通り。(1)リテールの収益力低下であり、営業部門の収益水準(4Q)は5四半期ぶりに1000億円を下回った。注力するストック収入の積み上げは進んでいるが、投信募集手数料や販売報酬といったフローの収益は低迷。3Qでも市場環境が大幅に改善する中、同業他社比で収益が伸び悩んでいたが、17年4月の営業体制の変更が響いた可能性もある。なお、FICC、エクイティといったホールセールは好調であり、市場ボラティリティ上昇時に収益機会を見出せることを証明。
 (2)業績モメンタムは悪化しており、4月は「営業部門やホールセール部門は、ややスローな滑り出し」との見方が示された。足元の個人売買代金(一日平均、4月第3週まで)は4Q比22%減と軟調に推移。資本政策に対する期待やバリュエーションの割安感は残るが、業績モメンタムの変化を踏まえ、推奨度を引き下げたとしている。

野村HLD株終値603.4円・・現在、NISA預り分取得コスト651円を、650円に引き下げるため、非課税枠残額で買える、まめ株16株を終値603.4円で購入。NISA預り分4706株(取得コスト650円)。

2018年度NISA(非課税枠)残額2112円。
特定口座預り分9900株の取得コストは、489円。
現保持株14606株(取得コスト540.87円)。

注力の野村HLD、特定口座預り分を、売って勝つも、NISA預りで買い戻した分が負けている。

NISA預り分の負け分は、NISA預り株主優待に保持しているイオン100株(取得コスト1067円)、ラウンドワン(取得コスト584円)の勝ち分で、野村HLD4706株(取得コスト650円)の負け分を補っている。2018年度非課税枠(NISA)は、野村HLD1888株(取得コスト641.55円円)取得して、使い果たす。

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・
イオンvs野村HLDの売買交換比率は、1:3。
ラウンドワンvs野村HLDの売買交換比率は、1:2。

「今」は、売買比率で、野村HLD株を売っても、イオン、ラウンドワンを買い戻せず、非課税枠も使い果たし、節税対策の妙手もなし。
あまり勝負にこだわらず、適当に切り上げることとしよう。野村HLD年次サイクルの底近し、自社株買い・業績回復を期待して、しばし、6月配当金を自分年金に耐え忍ぶこととしよう。

勝てるか ジーンズをはいたパナソニック
コンフィデンシャル エレクトロニクス 2018/5/7 6:30
 パナソニックは4月からジーンズやスニーカーでの勤務を解禁した。朝礼で松下幸之助がつくった「七精神」を唱和する従来のスタイルを徐々に変えようとしている。自らもチノパンをはいて旗を振る社長の津賀一宏(61)はスタートアップに転職した「辞めパナ」を呼び戻したり、外部の力で社内起業を促したりなど必死だ。ジーンズをはいたパナソニックは中身も変われるのか。

衣は、昨年5月からユニクロ水準にシフトしており、ジーンズをはいたパナソニックのニュースで、何年も、着ずに留め置いているスーツをキッパリ捨て去ることとした。

住環境は、2011年11月24日上場来安値223円更新した年に、未曾有の金融危機克服は金融株からと祈念して取得した元株13500株(取得コスト290.542円)を、2013年3月アベノミクス円安株高に転じた時に、手仕舞した株式譲渡益で、屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換えを実施。住宅ローン借り換えお得額を3年間積み立てた資金を活用して、2016年IHクッキングテーブルへのキッチンリフォームと2階リビングと和室のハウジングエアコン交換工事。野村HLDが3年ぶり安値に陥り、2013年3月に手仕舞した元株を買い戻す。英国EU離脱パニック相場で落ち込むも、トランプラリーで売り上がった株式譲渡益で、2017年エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、浴室換気暖房乾燥機への住宅設備エコ改修工事。8月北朝鮮情勢警戒から年初来安値更新都度、トランプラリーで売り上がった元株を買い戻す。2018年大発会好発進。株価700円回復。歯止めに702円から15円刻みで売り上がった資金を活用して、2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を施し、水道・光熱費を抑制した、エコで快適住環境に改まった。

売り上がった元株は、NISA預りで買い戻し・・売って、勝って、買ったら負けるも、負けても、勝つまで、負けない銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)の結果、持続可能な堅固な生活基盤に仕上がってきた。

今度は、野村HLDも、イオン、ラウンドワンに続いて、リーマンショック前株価回復を祈念しよう。・・きっと良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月 3日 (木)

野村HLD、決算発表日以降、株価続落(>_<)・・持続して、耐え忍ぶ!

2016年1月26日3年ぶり安値となった野村HLDを買い戻し出動して、2年3ヶ月経過。何故か、毎年、4月の決算発表日以降、株価続落(^_^;)・・持続して、耐え忍ぶ!

野村HD、純利益8%減 前期、米州での引当金響く
(2018/4/27 2:00)
 野村ホールディングスが26日発表した2018年3月期の連結決算(米国会計基準)は純利益が前の期比8%減の2193億円だった。株式相場上昇の波に乗り、個人営業部門が好調だったものの、米州で過去の取引事案に絡む引当金を300億円強積んだことで、2年ぶりに減益となった。 海外合計の税引き前損益は7億円の赤字と2年ぶりに赤字。アジア・オセアニアは228億円の黒字だが、1~3月期に引当金費用が発生した米州が88億円の赤字となり、欧州も147億円の赤字と足を引っ張った。

 一方、国内事業は好調だった。営業部門の税引き前利益は前の期比38%増の1031億円。株式売買や投資信託の販売が伸びた。アセット・マネジメント部門は56%増の662億円と米国会計基準適用後では3期連続で過去最高益を更新。金利変動が少なかった影響で、税引き前利益が38%減の1006億円にとどまったホールセール部門と対照的な結果だった。

決算発表日以降、野村HLD株価続落(>_<)・・
4月25日終値641.9円(2018年度NISA取得コスト641.6円)
4月26日終値641.4円(前日比-0.5円)決算発表日
4月27日終値632.1円(前日比-9.3円)
5月01日終値621.3円(前日比-10.8円)
5月02日終値616.7円(前日比-4.6円)
ADR株価612円・・株価続落(>_<)

【アナリスト評価】野村H、レーティングやや強気に引下げ、目標株価700円に引下げ(日系大手)
アイフィス株予報 - 5/2 16:06

日系大手証券が5月2日、野村ホールディングス<8604>のレーティングを強気(1)からやや強気(2)に引き下げた。同様に、目標株価も840円から700円に引き下げた。因みに前日(5月1日)時点のレーティングコンセンサスは3.67(アナリスト数6人)で「やや強気」の水準、目標株価コンセンサスは763円(アナリスト数6人)となっている。

当期末の保持株14590株(前期末比+2190株)
特定預り9900株(前期末比+300株)
NISA預り4690株(前期末比+1890株)

野村HLD・・うねり取り累計実績は、
・累計購入株数44390株(平均購入株価493円)
・累計売却株数29800株(平均売却株価607円)
・現在保持株数14590株(実質株価260円)

現在の保持株は、特定預り分を売り上がり、そして、2018年度NISA限度額(1872株・取得コスト641.6円)迄、早々と買い戻し、元株13500株に1090株上回って保持しています。
期末配当11円、期末配当金138277円(前期末比+23329円)、4%超配当取りが出来て良かったです。

注力の野村HLDは、2016年1月26日3年ぶりに買い戻し出動し、6月英国EU離脱パニック相場、6月28日年初来安値338.8円更新して、下げ止まる迄、買い下がり、16400株(取得コスト451.535円)取得しました。10月決算発表日、海外事業リストラが奏効し、赤字脱却。株価500円回復。3400株平均売値548.31円にて、元株13500株(取得コスト441.901円)に持株調整売り。12月2日683円~トランプラリーで12月12日782円迄、3100株(平均売値738.87円)で、売り上がった株式譲渡益を活用して、2017年、エコキュート・節水トイレ・節湯水栓・浴室換気暖房乾燥機、2018年大発会好発進、歯止めに、702円から900株(平均売値727.17円)売り上がった資金を活用して、2階&浴室洗面台・1階ミニキッチンの取り替え工事など、住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代・光熱費が月額5000~15000円支出抑制。快適なエコ住環境に仕上がりました。

2011年未曾有の金融危機時に取得した「元株13500株(取得コスト290.542円)」を武器に、現在、売り上がった元株を上回って、買い戻して、保持しており、「銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)」の投資成果は、申し分ありません。

住居費(住宅ローン)は、4月から変動金利に移行して月額2894円抑制。

衣は、前半の連休で衣替え。昨年5月からユニクロ水準に移行して一年経過、まとめ買いにつられて、ストックも十分あります。

「今」は、焦らないこと。過去の反省を活かすことが大切です。

背伸びせず、前向きに、「入りを計りて、出を制する」分相応な年金生活水準を維持し、持続力を発揮して、注力の野村HLDの株価が、再度、目標株価700円を上回る、売り上がりの機会を窺いながら、うねりの頂きを目指して行きます。

どっしりと、地に足をつけ、先をみる・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年4月28日 (土)

野村HLD大回り3年のうねり取り・・しばし、配当金を自分年金に乗りきろう!

野村HLD大回り3年のうねり取りに挑戦中。野村HLDに再投資して、2年3ヶ月経過しました。何故か、4月の決算発表日以降、株価が下げているが、自社株買いによって、コツコツと株価が底上げされている様に思います。

野村HLD株価は、
2016年・・高値784.0円(12/12)、安値338.8円(6/28)
2017年・・高値774.4円(2/13)、安値567.7円(9/8)
2018年・・高値756.5円(1/24)、安値589.3円(3/26)

上値が重くも、自社株買いにより、コツコツと着実に、株価の底上げが図られています。

2016年英国EU離脱パニック相場年初来安値338.8円(6/28)更新。その後、8月15日~12月16日まで、4億5000万株(1株当り523円)自社株買い。

2017年北朝鮮情勢を警戒した株価続落、9月8日年初来安値567.7円更新。8月から10月23日まで、1億株(1株当り623円)自社株買い。さらに、11月15日~1月17日まで、700億円(1株当り667.55円)自社株買い。
12月18日自己株式の消却179,000,000株(発行株数総数割合4.7%)

2018年大発会好発進、株価700円台回復するも、2月米国発利上げを警戒、3月米国発貿易摩擦を警戒して株価続落。3月26日年初来安値589.3円更新。


楽しみにしていた野村HLDの決算発表・・
野村の18年3月期、純利益9%減 税負担が増加 2018/4/26 15:48
 野村ホールディングスが26日発表した2018年3月期の連結決算(米国会計基準)は、純利益が前の期比9%減の2193億円だった。株式売買が活発で個人向けの営業部門が伸びたが、米州で過去の取引事案について引当金を計上した影響で、税負担が増えた。

 前期の年間配当は20円と前の期と同じ水準にした。併せて発行済み株式の2.7%に相当する1億株、金額で700億円を上限に自己株式の取得枠を設定した。

 19年3月期の連結業績予想は開示しなかった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

★9:01  野村HD-売り気配 主要3セグメントはやや想定以上 「買い」継続
 野村ホールディングス<8604>が売り気配。ゴールドマン・サックス証券では、主要3セグメントはやや想定以上と判断。投資判断「買い」を継続、目標株価は840円→860円と引き上げた。
 4Q決算は米国での過去の取引事案に対する引当金で当期利益は想定以下も、主要3セグメントは想定をやや上回る水準。同時に、700億円の自社株買いを発表。低迷していたフィクストインカムの回復は安心材料。新たに総還元性向を最低でも50%に設定し、利益成長が還元につながる形ができたことはポジティブ。GSでは、今19.3期~来20.3期当期純利益予想を微修正(+0.3%/+0.3%)。

4月27日(金)始値630.2円、終値632.1円(前日比-9.3円)
・・野村HLD収益回復・株価V字回復(リーマンショック前株価4桁回復)を祈念しています。

野村HLD株は、我のピンチをチャンスに転じさせてくれた縁起が良い銘柄です。
(買えば下がり、売れば上がり、短期戦(信用取引)には相性が悪くも、現物取引に徹した年次サイクルのうねり取りには相性が良い様です。)

今挑戦中の野村HLD大回り3年のうねり取りは、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の捻出に、2011年上場来安値更新時に取得した元株13500株(取得コスト290.543円)を手仕舞してから3年目、3年ぶり安値に陥り、野村HLDの再生再起を祈念して、2016年1月26日576円から買い戻し出動。第4四半期決算赤字配当3円。6月英国EU離脱パニック相場に6月28日年初来安値338.8円更新。さすがの暴落に遭遇し、売買手数料を払って、両建てして節税対策を施しながら、16400株(取得コスト451.534円)取得しました。10月中間決算発表日、海外事業のリストラが奏効し、赤字脱却、配当9円、株価500円回復。自分年金奇数月5万円年間30万円の自分年金3年分の資金をキープして、大回り3年のうねり取りに挑戦しています。
戦法は、本多静六式株式投資に習って、2割上げ利食い・10割り益半分手放しです。

野村HLD大回り3年のうねり取り・・2016年12月12日始値784円迄売り上がるも、2017年売り上がりの機会に恵まれず、NISA預りにて、買い戻し、NISA限度額を越えれば特定預りにて、買い戻す、繰り返し売買が続いています。

現在の保持株は、14590株(前期末比+2190株、取得コスト541.08円)、内訳は、
特定預り ・・9900株(前期末比+300株、取得コスト489円)
NISA預り・・4690株(前期末比+1890株、取得コスト651円)
NISA預り年度別取得内訳
2016年度・・1100株(取得コスト582.9円)
2017年度・・1718株(取得コスト702.5円)
2018年度・・1872株(取得コスト641.6円)

2017年度以降のNISA預り分は、特定預り分を売り上がり、野村HLD株価が、税引後株価水準以下に下がれば、NISA預りにて買い戻し、取得コストを上げるも、節税対策を施しながらも保持株を増やし、NISA預り非課税期間5年周期のローリングへ、大回り3年のうねり取りからNISA非課税期間5年周期の長期投資に移行しています。

期末配当11円・・・・最良の売りの機会を窺いながら、しばし、配当金を自分年金に乗りきろう!

きっと良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年4月16日 (月)

南都銀行住宅ローンに借り換えて6年目、変動金利に移行(^_^;)

少子高齢社会、働き方と税と社会保障一体改革(人生100年時代の改革)が推し進められています。マクロ経済スライド発動による年金抑制、70歳繰下げ年金受給、医療介護費用の負担増額、消費税増税、諸物価高騰、企業年金65歳受給などへの制度改革、高齢者は、年々、高齢就労、減収負担増額に晒されています。前向きに、「分を知り、入りを計りて、出を制し、足ることを知る」ダウンシフト(生涯、支出削減の推進)、自立・自衛の老後生活が求められています。

セカンドライフ最大の支出削減は、2000年に新築したテクノストラクチャ住宅の30年返済住宅ローンです。ローンの内訳は、銀行の変動金利23年(75歳)返済と金融公庫の固定金利30年(82歳)返済です。まさか、2003年55歳で早期定年退職するとは思いもしませんでした。退職金は、全額企業年金(20年有期年金と76歳以降終身年金に二分して)申込み、残った資金で、株式投資生活の夢を描きました。

退職(リストラ)後、企業収益回復、株価V字回復。株式投資生活におごり高ぶり、信用取引口座を開設。2007年米国発サブプライムショック、株価急落、その後も、一方的な続落相場に、なす術なく大敗し、老後生活資金を消失、株式投資生活の夢破れる。背水の陣である年金だけの生活に迫られ、生涯、禁煙、禁パチンコ、禁欲など自戒を定めた節約節制(76歳以降の終身年金をベースとした生活水準にダウンシフト)を断行。

2008年9月リーマンショック、10月年金裁定請求、未曾有の金融危機に株価大暴落、2007年信用取引の損失精算に、損切りした元株を買い戻すことが出来ました。
2009年1月から企業年金に、報酬比例年金と財形年金が加わり、終身年金をベースとしたギリギリの年金生活がスタートしました。

2010年住宅金融公庫の金利が2.5%から4.0%に上がり、月額11,617円返済額増加。
生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取りに、奇数月5万円年間30万円の自分年金を課すこととしました。

2011年未曾有の金融危機下に、3/11東北関東大震災M9.0、3/17円急騰16年ぶり最高値一時76円25銭、野村HLD株価続落。忘れられない2007年8月(米国発サブプライムショック)を回顧し、執念深く・・未曾有の金融危機の克服は金融株からと祈念し、8月12日野村HLD株価323円から、11月24日223円上場来安値を更新して下げ止まる迄、逆張り買いにて、13500株(取得コスト290.542円)購入しました。2012年アベノミクス円安株高に転じる。

2013年満額の年金受給を期して、屋根・外壁リフレッシュ工事と業者紹介の南都銀行住宅ローン借り換えを実施。諸経費370万円は、野村HLD株を13500株手仕舞した株式譲渡益と加給年金含む満額の年金受給で賄うことが出来ました。

2013年は、満額の年金受給に、株式譲渡益、住宅ローン借り換えにより、返済期間3年短縮・年間40万円のお得額(返済額減額)など、お金の流れに恵まれました。55歳早期定年退職~64歳特例年金受給迄の綱渡り生活(苦節九年間の資産取り崩しの生活)から脱し、2つの年金振込口座と1つの資産運用口座が自立分散したマネーマネジメントシステム(儲かる家計体質)に仕上がり、満額の年金受給生活がスタートしました。

住宅ローン借り換えお得額40万円は、我が家老朽化対策資金として、コツコツと積み立てを開始しました。

2014年NISA元年、株式投資再開。ドコモスゴ得マネーフォワードで、資産運用&家計を見える化。

2016年我が家老朽化対策積み立て資金を活用して、老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム&ハウジングエアコン交換工事を実施。
野村HLD株は、3年ぶり安値に陥り、6月英国EU離脱パニック相場で株価急落、下げ止まる迄、逆張り買いにて、16400株(取得コスト451.54円)購入。10月中間決算発表、海外事業のリストラが奏効し、黒字化、株価500円回復。11月トランプラリーで12月12日始値782円迄、売り上がった株式譲渡益を活用して、電気温水器をエコキュートに、1階と2階のトイレを節水トイレに、浴室シャワーを節湯水栓に、さらに、ヒートショック対策に、浴室換気暖房乾燥機への住宅設備エコ改修工事を実施。
8月北朝鮮情勢への警戒から野村HLD株価が年初来安値更新都度、まめ株買いにて、トランプラリーで売り上がった元株を買い戻し、再び、元株13500株が手元に戻って来ました。

2018年大発会好発進、野村HLD株価700円回復。702円から15円刻みで、747円迄、売り上がった資金を活用して、2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を実施。一連の住宅設備エコ改修工事の結果、水道代・光熱費が月額5000~10000円抑制。
2月米国発金利上昇への警戒、3月貿易摩擦を警戒した売りが続き、野村HLD株価続落。売り上がった特定預り分の元株は、NISA預りにて、買い戻し、配当取り&株式譲渡益の節税対策を施しました。・・売り上がり、下がれば買い戻す、銘柄固定のうねり取り・・「今」は、元株を買い戻し、次なる売り上がりの機会を窺っています。

2018年4月南都銀行住宅ローンに借り換えて6年目、変動金利に移行し、月額2,894円(年34,728円)返済額が減り支出抑制。

セカンドライフ最大の支出削減課題である住宅ローン返済も、あっという間に、後10年になりました。・・

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年3月 1日 (木)

低調な金運も今日が底かもしれません。我慢が大切よ。

米国株、ダウ続落し380ドル安 戻りの鈍さ意識、キャタピラーなどに売り 
(2018/3/1 6:25 2018/3/1 7:09更新)
【NQNニューヨーク=森田理恵】2月28日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落し、前日比380ドル83セント(1.5%)安の2万5029ドル20セントで終えた。買いが先行したものの、戻りの鈍さが意識されて徐々に売り優勢に転じた。取引終盤にかけて下げ幅を広げ、この日の安値で終えた。

 ダウ平均は月間で1120ドル下げ、2017年3月以来11カ月ぶりに前月比で下落した。

日本株ADR28日、売り優勢 三井住友FGや京セラ、オリックスが安い 
(2018/3/1 7:11)
【NQNニューヨーク】2月28日の米国株式市場で、日本株の米預託証券(ADR)は売りが優勢だった。日米の株式相場が下落したのを受け、幅広い銘柄に売りが出た。三井住友FGと京セラが2%近く下げ、オリックスや野村、ホンダも売られた。一方、ソニーには買いが優勢だった。

戌笑う2018年注力の野村HLD・・大回り3年うねり取り2年目、野村ADR株価651円。

高値回復阻む需給の壁 国内機関投資家の売り 
証券部 富田美緒
(2018/2/28 22:22)
 ようやく落ち着きを取り戻しつつあった日本株が再び試練に直面している。米金融政策の正常化の道筋と景気回復の持続力を確かめながら、株価が戻りを試すとの期待は揺らいでいない。ただ、行く手にはいくつかのハードルも待ち受ける。その最初の関門となるのが、3月の決算期末をはさんだ需給の壁だ。・・

今日は、春の嵐も吹き荒れ、株価も吹き荒れそうだ(((^_^;)

3月1日(木)、金さんの金運仕事運
36点
低調な金運も今日が底かもしれません。我慢が大切よ。運気というのは、上ったり下ったりの繰り返しなのですから、下にいることで悩んではいけません。もっと楽観的にいきましょう。仕事や勉強は、忍耐を持って頑張ることが大事です。

悩まず、3月期末配当取りを楽しみに、NISA預りにて、まめ株80株買い戻しの予約注文を入れました。終値651.8円約定。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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