カテゴリー「耐えて忍べば」の360件の投稿

2018年9月15日 (土)

最近、屁(ガス)がよく出る・・ぽっこりお腹が解消し、以前の体型に回帰! 下り坂の野村HLDも、安値圏から脱し、以前の株価に回帰助走!?

今年7月体調崩し、飴止めて、2ヶ月経過。今年は、禁煙11年経過(2007年8月サブプライムショック株価急落、大損害を被り、株式投資の代償に、禁煙など自戒を定めた節約節制を断行。11年間、煙草止めて、飴依存症に)、そして、「今」は、飴止めて、2ヶ月経過、飴依存症から脱し、最近、屁(ガス)がよく出る。ぽっこりお腹「ガスだまり」解消!?ウエスト・・ベルトの穴1(3cm)~2(6cm)、お腹周り減少し、以前の体型に回帰。
大回り3年うねり取りに挑戦中の野村HLD9月14日終値522.6円。やっと、下り坂(安値値)から脱し、回復傾向、リーマンショック以前の株価に回帰助走、株価V字回復期待!?

野村HLD株価情報・・
2018.3.31
【野村ホールディングス】預かり資産重視への改革途上で長期視点と収益確保のジレンマ

預かり資産重視への戦略転換を進めてきた野村ホールディングス。改革の途上故か、野村株は日本株相場が上昇に沸く中でも動きが重い。そこには、長期視点の改革が即座に評価されないジレンマが垣間見える。(「週刊ダイヤモンド」編集部 竹田幸平)
「なぜここまで安いのか、との気持ちは正直あります」。国内最大手の証券会社、野村ホールディングスの幹部は、日本株が昨年から大きく相場水準を切り上げてきたにもかかわらず、同社の株価がいまひとつさえないことに表情を曇らせる。

 野村のような証券株は本業の性質上、金融市場の変化の影響を受けやすく、国内株式相場との連動性が高い銘柄と目されてきた。その法則が崩れ始め、最近の野村株が伸び悩む理由の一端は、同社が進める抜本的な収益構造改革にこそ求められる。詳細は後述するが、これは野村が2019年度末(20年3月期)の目標に掲げる「EPS(1株当たり利益)100円」への足取りと密接な関係にある。・・野村は12年に掲げたEPS50円の目標を13年度に2年前倒しで達成。その上で、14年夏に新たに打ち立てた19年度末100円という目標達成には黄信号がともっている。17年度は自社株買いで分母となる発行済み株式数の圧縮に動いたが、直近のEPSは約55円にとどまり、分子(純利益)を強化しなければ達成は難しい状況だ。

 長期的視点で経営をかじ取りしながら、目先の収益力を確保し市場の期待にも応える──。ジレンマのような構図だが、資本市場を知り尽くした業界のガリバーだけに、この状況でも“二兎”を追う難題が要請されているように映る。

2018.9.12
野村HD-SMBC日興が目標株価引き下げ 2Q決算が底の可能性

10:19  野村HD-SMBC日興が目標株価引き下げ 2Q決算が底の可能性
 野村ホールディングス<8604>が小安い。SMBC日興証券では、2Q決算が底の可能性を想定し、投資評価「2(中立)」を継続した。目標株価は650円→590円と引き下げた。
 (1)市場環境悪化による業績下振れリスク、(2)抜本的リストラ策の遅れ、(3)米訴訟リスク・仕組債関連ヘッジ損益のマイナス幅拡大リスクなど、依然不透明感が大きいと判断し、セクター内相対評価に基づく投資評価「2」を継続。
 現状バリュエーションは、直近PBR-ROEで13%弱ディスカウントにあり、大和の3%弱プレミアムと比較して大幅に格差が拡大した。これは、ホールセール部門の大幅赤字転落で赤字となった16.3期4Q以来の水準であり、(1)ホールセール部門の低迷継続、(2)リテール部門業績モメンタムの大和比構造的劣後、(3)抜本的なリストラが実施されない点を「所与の条件」として織り込んだ水準と考えられる。上記不透明要因に改善の兆しが見られれば、相対株価は2Qを底に改善基調をたどる可能性もあるとした。

2019年七赤金星は、「福運期」何事も順調に調う一年だが… ※5月1日より、新元号。10月より、消費税増税10%。
2019年は、元号が変わる年。新しい時代の幕開け。
大きなうねりが始まる。運を引き寄せて大幸運期に突入。 「変化の波が来たな」と感じたら、変化を楽しみに波乗り。
何かを山のように高く積み上げること。生きていく力となる。

2016年傾注投資した野村HLD、いよいよ、大回り3年うねり取りも、最終年度に突入・・2020年3月期、所期目標の収益体質への構造改革を成し遂げ、株価も、リーマンショック以前の株価回帰するかも!?・・体調回復、粘り強く、持続して、見届けて行こう。きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年9月 6日 (木)

台風21号の影響?・・駐車場の外灯が連続点灯に(>_<)

猛烈な台風21号、25年ぶり関西直撃、午後2時頃から3時過ぎまで、猛烈な風(地震の様な揺れ)や雨に、テレビ画面が消えたりついたり、隣の家の屋根瓦が飛び、隣の家の木が折れて、我が家に倒れる。猛烈な台風21号 2時頃神戸再上陸 、最大風速45メートル、瞬間最大風速60メートル・・25年ぶり、猛烈な暴風雨を体験、家が地震の様に揺れ、怖かったです。・・幸い、テクノストラクチャの我が家は、猛烈な暴風雨に耐え、被害なく無難に過ごすことが出来ました!

夕方、台風一過、吹き荒れた後の、玄関、駐車場など家の外回りを清掃。夜暗くなると、駐車場の外灯の検知部が赤く光って、連続点灯状態になっている。消すことが出来ず、手袋をして、ランプと検出部のプラグを取り外しました。

翌日、パナソニックのホームページで、駐車場の外灯品番(HWC5175B)を調べると生産終了品。修理依頼する前に、取扱説明書、施工説明書をダウンロードして、一読する。器具の施工には電気工事士の資格が必要です。必ず、工事店、電器店に依頼してください。・・施工説明書のなかに、連続点灯になっている(検知部が赤くなっている)場合は、壁スイッチを一度offにしてから再びONにしてください。我が家の施工では、駐車場外灯の壁スイッチがついてなく、1階照明用のブレーカーをoffにして、再度、1階照明用ブレーカーをONにすると、検知部の赤い状態から解除され、駐車場の外灯が正常に復旧しました。

もし、駐車場の外灯品番(HWC5175B)の取扱説明書、施工説明書がなかったら、住宅施工業者(パナソニック共済会)か、パナソニック修理ご相談窓口に、電話相談したことでしょう。

最近、6月18日大阪北部地震、7月西日本豪雨、酷暑が続き、9月4日台風21号関西直撃、9月6日北海道胆振東部地震、厚真町震度7等など、自然災害がたて続く、過酷な自然環境を耐え抜いてくれた我が家・我が身・・

リーマン危機から10年 個人投資家が得た2つの教訓
2018年9月1日 日本経済新聞
2008年9月のリーマン・ショックから丸10年。「100年に1度の衝撃」にめげずに投資を続けた人は、大きな果実を得た。「投資の継続」「急落に耐える資産配分」という2つの教訓は、次に訪れる金融危機にも応用できそうだ。・・
リーマン後の様々な資産価格は、ほぼ5~6年で回復した。資産を増やせたのは投資を続けた人だ。今後も危機は繰り返しやってくるが、リーマン級の危機が来ても投資を継続することが大事だとわかる。

下げる前に売り最安値で買い戻せばベストだが、大和総研元取締役で現在ファイナンシャルプランナーの須原国男氏は「相場を当て続けるのはプロでも困難」と話す。不安になり投資をやめると、上昇の果実を得られない可能性も高まる。・・
これまで大なり小なり金銭的な損失がありましたが、これからは徐々に上昇する運気に乗れるでしょう。十分に準備、計画したことであれば、思い切って投資しても良いでしょう。大きな買い物も下準備がしっかりしていれば良い時期。そのためには、今までしっかりとした資金があるかどうかが一番大切です。備え(準備・蓄え)あれば憂いなし。

注力の野村HLDが、8月自社株買い出動。継続投資して、悪環境を耐えて忍べは、きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年8月16日 (木)

注力の野村HLD・・株価伸び悩み、年初来安値更新の試練続く(^o^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・2016年野村HLD株価が3年ぶり安値水準に落ち込み、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した野村HLD「元株(2011年取得)」を、6月英国EU離脱パニック相場に下げ止まる迄、買い戻し出動し、大回り3年のうねり取りに挑戦中。11月からのトランプラリーで得た株式譲渡益で、2017年3月15日エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事を施工。8月北朝鮮情勢を警戒した売りで株価続落、トランプラリーで利益確定売りした「元株」を買い戻す。2018年大発会好発進、野村HLD株価700円回復、つなぎ売りした資金を活用して、1月11日2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を施行。住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代・電気代の支出を抑制。終身年金をベースとした「年金だけの生活基盤」を固める。2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算発表、自社株買いを期待するも、先行き不安から株価続落。つなぎ売りした「元株」を買い戻すも、トルコショック、年初来安値更新の試練続く(^o^;)・・大回り3年のうねり取り、同社が進める抜本的な収益構造改革2019年度末(20年3月期)に向けた長期的な構造改革に期待するも、株価伸び悩み、試練続きであるが、ピンチがチャンスに転じては、セカンドライフ住環境の維持改善が推し進められている。

うねり取り、この度のピンチも耐え忍べば、きっと良くなる! 好機到来の時を待つ(^o^;)

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2018.3.31

【野村ホールディングス】預かり資産重視への改革途上で長期視点と収益確保のジレンマ
週刊ダイヤモンド編集部  
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預かり資産重視への戦略転換を進めてきた野村ホールディングス。改革の途上故か、野村株は日本株相場が上昇に沸く中でも動きが重い。そこには、長期視点の改革が即座に評価されないジレンマが垣間見える。(「週刊ダイヤモンド」編集部 竹田幸平)

「なぜここまで安いのか、との気持ちは正直あります」。国内最大手の証券会社、野村ホールディングスの幹部は、日本株が昨年から大きく相場水準を切り上げてきたにもかかわらず、同社の株価がいまひとつさえないことに表情を曇らせる。

 野村のような証券株は本業の性質上、金融市場の変化の影響を受けやすく、国内株式相場との連動性が高い銘柄と目されてきた。その法則が崩れ始め、最近の野村株が伸び悩む理由の一端は、同社が進める抜本的な収益構造改革にこそ求められる。詳細は後述するが、これは野村が2019年度末(20年3月期)の目標に掲げる「EPS(1株当たり利益)100円」への足取りと密接な関係にある。・・長期的視点で経営をかじ取りしながら、目先の収益力を確保し市場の期待にも応える──。ジレンマのような構図だが、資本市場を知り尽くした業界のガリバーだけに、この状況でも“二兎”を追う難題が要請されているように映る。

本日、アマゾンで上記、週刊ダイヤモンド3/31のバックナンバーを発注して、記事保存。野村HLD株価伸び悩みを如何にして克服するか、大回り3年のうねり取り、仕上げの時を見届けることとしよう。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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注力の野村HLD・・株価伸び悩み、年初来安値更新の試練続く(^o^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・2016年野村HLD株価が3年ぶり安値水準に落ち込み、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した野村HLD「元株(2011年取得)」を、6月英国EU離脱パニック相場に下げ止まる迄、買い戻し出動し、大回り3年のうねり取りに挑戦中。11月からのトランプラリーで得た株式譲渡益で、2017年3月15日エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事を施工。8月北朝鮮情勢を警戒した売りで株価続落、トランプラリーで利益確定売りした「元株」を買い戻す。2018年大発会好発進、野村HLD株価700円回復、つなぎ売りした資金を活用して、1月11日2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を施行。住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代・電気代の支出を抑制。終身年金をベースとした「年金だけの生活基盤」を固める。2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算発表、自社株買いを期待するも、先行き不安から株価続落。つなぎ売りした「元株」を買い戻すも、トルコショック、年初来安値更新の試練続く(^o^;)・・大回り3年のうねり取り、同社が進める抜本的な収益構造改革2019年度末(20年3月期)に向けた長期的な構造改革に期待するも、株価伸び悩み、試練続きであるが、ピンチがチャンスに転じては、セカンドライフ住環境の維持改善が推し進められている。

うねり取り、この度のピンチも耐え忍べば、きっと良くなる! 好機到来の時を待つ(^o^;)

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【野村ホールディングス】預かり資産重視への改革途上で長期視点と収益確保のジレンマ
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「なぜここまで安いのか、との気持ちは正直あります」。国内最大手の証券会社、野村ホールディングスの幹部は、日本株が昨年から大きく相場水準を切り上げてきたにもかかわらず、同社の株価がいまひとつさえないことに表情を曇らせる。

 野村のような証券株は本業の性質上、金融市場の変化の影響を受けやすく、国内株式相場との連動性が高い銘柄と目されてきた。その法則が崩れ始め、最近の野村株が伸び悩む理由の一端は、同社が進める抜本的な収益構造改革にこそ求められる。詳細は後述するが、これは野村が2019年度末(20年3月期)の目標に掲げる「EPS(1株当たり利益)100円」への足取りと密接な関係にある。・・長期的視点で経営をかじ取りしながら、目先の収益力を確保し市場の期待にも応える──。ジレンマのような構図だが、資本市場を知り尽くした業界のガリバーだけに、この状況でも“二兎”を追う難題が要請されているように映る。

本日、アマゾンで上記、週刊ダイヤモンド3/31のバックナンバーを発注して、記事保存。野村HLD株価伸び悩みを如何にして克服するか、大回り3年のうねり取り、仕上げの時を見届けることとしよう。・・きっと、良くなる!

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2018年7月27日 (金)

野村の4~6月期、純利益91%減 ホールセール部門が低迷・・ここは、しっかりと地に足をつけ、大ジャンプを期待!

犬笑う2018年は、リーマンショック10年目・・2016年野村HLD再投資の時期(2016年10月決算発表、株価500円回復)を踏み台に、ホップ(2017)・ステップ(2018)・ジャンプ(2019)して、2020年3月期の長期経営ビジョン「Vision C&C」の実現、リーマンショック前株価4桁回復を祈念して、大回り3年うねり取り(繰り返し売買)に挑戦中、試練つづく!・・ここは、しっかりと地に足をつけ、大ジャンプを期待しています。

犬笑う2018年大発会好発進し、野村HLD株価700円台回復するも、2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算発表後も、先行き不安から売りが続き、株価続落。6月18日大阪北部地震、7月5日~8日西日本豪雨、7月14日からの酷暑が続く。週末異例コースの台風12号。7月24日、金利の動きは株式市場にも波及。「海外の短期投資家を中心に、空売りしていた金融株を買い戻す動きが出た」・・7月26日、野村HLD終値559.4円。

7月26日(木)野村HLD第1四半期決算発表・・

野村の4~6月期、純利益91%減 ホールセール部門が低迷 
(2018/7/26 15:54)・・日本経済新聞
 野村ホールディングスが26日に発表した2018年4~6月期の連結決算(米国会計基準)は、純利益が前年同期比91%減の52億円だった。法人向けのホールセール部門の低迷が響いた。

 収益合計(金融費用控除後)は25%減の2719億円、税引き前利益は82%減の136億円だった。ホールセール部門は米中貿易摩擦の激化懸念などを背景に顧客の売買が低調に推移。税引き前損益は74億円の赤字となった。国内の個人向け営業部門では個人向け国債の販売が伸びたが、株式売買が減少して税引き前利益が20%減った。アセット・マネジメント部門も苦戦した。

 19年3月期の連結業績予想は開示していない。

野村HD、純利益9割減 4~6月 債券売買不振響く
(2018/7/27 2:00)・・日本経済新聞
 野村ホールディングスが26日発表した2018年4~6月期の連結決算(米国会計基準)は純利益が52億円と前年同期比91%減った。方向感の見えにくい相場環境の中で投資手控え姿勢が強まり、法人向けのホールセール部門が9四半期ぶりに赤字に転落した。

 ホールセール部門は税引き前損益が74億円の赤字となった(前年同期は254億円の黒字)。新興国市場からの資金流出を背景に債券売買が4割近く落ち込み、米州、欧州、アジア、日本すべての地域で減収となった。

 個人営業部門も苦戦。税引き前利益は199億円と同20%減り、16年7~9月期(144億円)以来の低水準となった。米中貿易摩擦への懸念から株式や投資信託などの買い付け額が減った。

 北村巧財務統括責任者(CFO)は記者会見で「リスクの取り方に慎重になりすぎた。コスト削減と同時に収入増を追求していかなければならない」と語った。

7月27日(金)野村HLD特別売り始値528.0円、年初来安値更新522.6円、終値527円。この株価のポジションは、2016年10月26日の中間決算発表、海外事業リストラが奏効し、赤字脱却、10月27日株価500円回復(10月終値526.5円)、配当9円。一部利益確定売り、3年分の自分年金原資を現金で確保して、本多静六式株式投資「2割上げ利食い~10割益半分手離し」大回り3年うねり取りプランのスタートしたポジション(振り出し)に戻った。・・成るか成らぬか分からねど、過酷な環境を耐え忍び、2016年10月株価500円を踏み台に、ホップ(2017)の着地点(年初来安値567.7円 2017/9/8)・ステップ(2018)の着地点(年初来安値522.6円 2018/7/27)にしっかりと地に足をつけ、大きくジャンプ(2019)して、本多静六式株式投資、10割益半分手離し、リーマンショック前株価4桁回復を祈念しています。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年7月13日 (金)

7月13日(金)、体調不良で、野村のサマー投資セミナー2018 不参加(>_<)

野村證券のサマー投資セミナー2018のテーマは、
未来技術の波に乗る~「人生100年時代」の資産運用 ・・「人生100年時代」の資産運用は、如何にあるべきなのか、興味深く、セミナー予約をしていましたが、体調不良で不参加(>_<)

体調不良の原因は、度重なる自然災害、平成30年6月18日大阪北部地震、平成30年7月6日~西日本豪雨・・豪雨犠牲者、7割超が60歳以上、「災害弱者」浮き彫り。・・
7月7日(土)ボウリング同好会を終え、自転車に乗って帰宅中、体がフラフラしている。自宅に帰ると、頻尿に、便秘。どこにも行けず、自宅療養。次第に、頻尿が落ち着き、7月8日(日)同好会世話役懇談会に参加。
7月9日(月)体温37.8°の熱が出て、かかりつけ医に行きました。尿検査結果、高熱から膀胱炎か腎盂炎の疑いあり、血液検査をしました。夕食後、抗生物質を服用。7月10日(火)体温36.6°。体温は、下がっていましたが、血液検査結果、CRP値が高く、松下記念病院に即通院することになりました。松下記念病院では、体温、血圧、尿検査とCT検査しました。尿検査結果の数値良化、頻尿がおさまっており、抗生物質服用しながら自宅療養。一週間後、血液検査して診察します。7月12日(木)平熱におさまり、2:40以降、体調回復、体が楽になってきました。
何故、腎盂炎を起こしたのか原因が分かりません。思い当たるは、7月6日虫歯の治療だけ?

体調回復。注力の野村HLD株価は、2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算失望売りに圧されて、株価が下げ止まらず株価最悪。

トランプ米政権は6日、中国の知的財産侵害に対する制裁関税を発動した。産業用ロボットなど340億ドル(約3兆8千億円)分に25%の関税を課した。

中国商務省は6日、米国が知的財産侵害を理由に中国製品に25%の追加関税を発動したことを受け、報復措置を発動すると発表した。大豆や牛肉など総額340億ドル(約3兆8千億円)相当の米国製品を対象に25%の関税を上乗せする。

2018年7月5日野村HLD年初来安値524.7円更新。

2018年7月6日米中制裁関税発動・・日経平均21788 14円+241.15円、野村HLD528.9円(+1.8円)

2018年7月13日(金)終値542.3円

落ちるとこまで落ちて、アク抜け?

悪材料が出尽くして、株価の下落に歯止めがかかること。 いわゆる料理で食材を煮込んだ時に出る、「アク(灰汁)」を取ることと同様の意味合いを持っています。 株価にとって、かなり影響力の大きい悪材料が出た場合、その株価が下げどまらないことがあります。 そうした下落傾向の相場が一段落をつけた時点を、「アク抜け」と表現します。


・・「人生100年時代」の資産運用は、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取りを貫こう。・・資産運用には、奇数月5万円・配当月5万円、年間40万円の自分年金を課しています。

現在、注力の野村HLD、イオンとの売買比率は、1:3、ラウンドワンとの 売買比率は、1:2です。
イオン株価2200円なら野村HLD733円。
ラウンドワン株価1750円なら野村HLD875円。
今の野村HLDの株価は、イオン、ラウンドワンに遠く及ばず、しばらく、野村HLD株に注力して、野村HLDを売ったら、必ず、野村HLD株を買い戻し、未曾有の金融危機時、2011年に取得した「元株(野村HLD13500株)」を絶やさず守り、3.6%超配当取りを楽しみに、好機到来の時を待つこことしよう。

体調回復(^_^)、株価アク抜け(^_^)・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年7月 4日 (水)

株価下げ・・どっしりと、足を地につき、先を見る(^_^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・注力の野村HLD、犬笑う2018年大発会好発進、株価700円台回復、1月24日年初来高値756.5円更新して、一服。2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算失望売りが続き、株価続落。7月2日年初来安値529.6円更新(年初来高値756.5円 -226.9円、-30%)、終値533.3(前年末終値665.1円 -131.8円、-19.8%)の株価水準迄、株価下げ、含み益が泡と消えた。

株価下げ・・どっしりと、足を地につけ、先を見る(^_^;)

注力の野村HLDは、2011年未曾有の金融危機時に取得した「元株」13500株(取得コスト290.542円)です。
2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月満額の年金受給を期して、念願の屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換えを実施。諸経費は、お金の流れに恵まれて、野村HLDを手仕舞した株式譲渡益と加給年金含む満額の年金受給で賄うことが出来ました。2013年4月以降、住宅ローン借り換えお得額の恩恵も加わり、2つの年金振り込み口座と1つの資産運用口座が自律分散したマネーマネジメントシステム(足ることを知る、儲かる家計システム)に仕上がりました。

2016年は、加給年金、住宅ローン借り換えお得額を3年間貯蓄した資金を活用して、老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム。2階リビングと和室のハウジングエアコン交換工事を施行。

2016年1月野村HLDが3年ぶり安値(2013年3月手仕舞した時の株価)水準に下がり、手仕舞した「元株」の買い戻し出動。第4四半期決算赤字、配当3円。決算失望売りに、6月英国EU離脱パニック相場で年初来安値338.8円更新。下げ止まる迄、16400株(取得コスト451.54円)購入しました。10月26日決算発表日、海外事業リストラが奏功し赤字脱却、株価500円回復、配当9円。持ち高調整売りして、3年分自分年金原資を確保して、大回り3年のうねり取りに挑戦。11月トランプラリーで12月12日始値782円迄、売り上がりました。

2017年・2018年は、782円からの売り上がりの機会に恵まれませんでしたが、2016年トランプラリーで売り上がった株式譲渡益で、2017年エコキュート・節水トイレ・節湯水栓へ住宅設備エコ改修工事を施行、2018年2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り換え工事を施行して、水道代・光熱費が、住宅設備エコ改修工事前の2015年に比べ、年間で10万円強、大幅に支出を抑制することが出来ました。

売り上がった元株は、税引き後株価以下に下がればNISA預りに移行して買い戻し、さらに、下がれば、特定口座預りで買い戻しました。

注力の野村HLD、現在保持株のポジションは、
・NISA預り4706株(取得コスト650円、現在の取得コスト541.05円の2割上げ水準)・・2016年12月12日始値782円売りからの売り上がりの機会を楽しみに長期投資。
・特定口座預り10244株(取得コスト491円)・・2016年12月12日始値782円からの売り上がりの機会に恵まれずも、4%超配当取りを楽しみに好機到来の時を待つ(^_^;)
・合わせて14950株(取得コスト541.05円、2016年取得コスト451.54円の2割り上げ水準)は、未曾有の金融危機時2011年に取得した元株13500株+α1450株保持している。

注力の野村HLDは、2016年取得コスト451.54円を踏み台に、現在の取得コスト541.05円にホップし、次は、NISA預り取得コスト650円にステップし、2020年3月期に向けて、NISA預り取得コストの2割上げ780円(2016年12月12日始値782円)から売り上がり、大きくジャンプすることを祈念しています。

賀式 永井浩二グループCEO 2017年1月4日 ・・2020年3月期の長期経営ビジョンの実現に向けて、残すところ3年余りとなりました。この長期経営ビジョン「Vision C&C」は、環境変化を恐れることなく絶好のチャンスとして捉え、自らの変革(チェンジ)に果敢に挑戦し、持続的な成長を実現できる事業基盤を2020年までに構築することを真意としています。・・大いに期待しています。

住宅設備エコ改修工事を終えた「今」は、快適な住環境で、のんびり、ゆったり、お金を使わず、という姿勢(分を知り、出を制して、足ることを知る。終身年金をベースとした生活水準)を基本に過ごして行こうと思います。

株価下げ・・どっしりと、地に足をつけ、先を見る!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年6月20日 (水)

注力の野村HLD・・これからは、粘り強く、耐え忍ぶ!

犬笑う2018年、注力の野村HLD・・大回り3年うねり取りの2年目。

注力の野村HLDは、2016年6月英国EU離脱パニック相場で年初来安値338.8円更新。下げ止まる迄、購入した16400株(取得コスト451.534円)を武器に、2016年トランプラリーで12月12日782円迄、売り上がる。その後、株式譲渡益税20.315%引き後以下の株価に下がれば、売却した元株をNISA口座預りで買い戻し、配当金の節税対策。さらに下がれば、売却した元株を特定口座預りで買い戻し、2011年未曾有の金融危機下、上場来安値223円更新時に取得した元株13500株(取得コスト290.542円)を絶やさず持続して、大回り3年のうねり取りに挑戦しています。

今までの繰り返し売買実績
・累計購入株数44660株(平均買値493円)
・累計売却株数29800株(平均売値607円)
・現在保持株数14860株(実質株価266円)

現在保持株14860株には、預り口座別に、3つの取得コストポジションがあります。
①NISA口座預り:4706株(取得コスト650円)。
②特定口座預り:10154株(取得コスト491円)。
③合わせて14860株(取得コスト541.35円)。

6月20日(水)、年初来安値538.2円更新。野村HLD保持株の含み益が泡と消えるも、終値547.7円(前日比+0.8円)含み益復活。

既に、現在の保持株は、元株13500株+1360株オーバー。これ以上溜め込む「買い」は、抑制して、次なる一手は、「売り」・・NISA口座預り分と特定口座預り分を合わせた取得コスト541.35円を基準に、3.6%超配当取りを楽しみに、粘り強く、2割上げ株価650円から、売り上がる好機到来の時を待って、コツコツと売り上がり、うねりの頂点を目指します!

これからは、粘り強く、耐え忍ぶ!・・耐えて忍べば、きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月30日 (水)

株価大幅続落(>_<)・・用心が必要なときですが、最後は良い結果に。悪環境を耐えて忍べば、きっと、良くなる!

30日の株価材料 米国株、ダウ続落で391ドル安 3週ぶり安値、欧州不安で銀行株売り

欧州の政治混乱や新興国債務への懸念が再燃し、世界の株価の戻りを支えてきた楽観論がかすんできた。リスクに敏感になりはじめた投資家の間では資金をいったん現金に戻し、今後の展開を見極めようとする動きがじわり広がる。楽観を支える要因がひとつひとつ減る中で「5月に売れ」に逆らって戻りを試していた日本株にも梅雨の足音が聞こえ始めた。

注力の野村HLD・・今年も、決算発表日以降、続落。5月29日(火)、年初来安値575.3円更新・・5月30日(水)特売り始値566円、年初来安値561.8円、終値565.1円(>_<)

大回り3年うねり取りの2年目。今(2018年5月)の野村HLD株価は、2016年1月3年ぶり安値水準に、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した元株13500株の買い戻し出動した時、2017年9月北朝鮮情勢を警戒した安値水準に位置しています。・・言わば、「ピンチは、チャンス」となる仕込み時期にありますが、2016年は、6月英国EU離脱パニック相場で、年初来安値338.8円更新するまで、大暴落。下げ止まるまで、16400株(取得コスト451.534円)取得。トランプラリーで12月12日始値782円迄、6500株(平均売値634円)売り上がる。その後、売り上がりの機会に恵まれず、2016年・2017年・2018年の3年で、利益確定売りした「元株」を、NISA預り4706株(取得コスト650円)に移行。
特定口座預り分は、2017年8月14日(野村ホームトレードリニューアル)以降、北朝鮮情勢を警戒した売りが続き、年初来安値更新都度、まめ株買いにて、コツコツと特定口座預り分で買い戻し、特定口座預り分9994株(取得コスト444.12円)保持。
現在、NISA預り分と特定口座預り分と合わせて、野村HLD14700株(取得コスト510.017円)保持しています。5月30日(水)野村HLD配当金税引後138,367円6月1日振込予定。「今」は、3%超配当取りで耐え忍び、再び、好機到来の時を窺っています。

注力の野村HLD、今年も、決算発表日以降、一方的な続落相場に、もし、信用取引をしていたならば、「今」頃は、損失清算(信用期日)に迫られ、「さ迷う夢」をみて、魘(うな)されていたことでしょう。

DOCOMOスゴ得コンテンツ5月28日新宿の母より、今の金さんは、全体的に運気が停滞しやすい状態なのです。そのため、新しい物事を手がけたり、積極的に行動するには不向きなとき。今は、そういう時期なのだと割り切って、日々をたんたんと過ごすことが大切でしょう。

それを変えていくにはどうすればいいですか?
それを変えていくには、しばらくはじっと受け流す忍耐強さを発揮することが大切でしょう。今は、自分で努力して変えていこうとするのではなく、停滞している運気が過ぎ去るのを待った方が得策ですよ。
そのため、大きな行動を起こさず、今の状況を整理したり、自分を省みる時間をつくったりしてみましょう。そうすれば、運気は自然と動いていき、滞っている部分が解消されていくわ

きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月26日 (土)

注力の野村HLD、大回り3年うねり取りの2年目・・年初来安値587円更新。再び、振り出しに戻る(^_^;)

注力の野村HLD、犬笑う2018年大発会好発進。1月24日年初来高値756.5円つけた後、株価続落。5月25日年初来安値587円更新。
再び、2016年1月3年ぶり安値に、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した元株13500株(2011年取得コスト290.542円)の買い戻し出動した株価(2016年NISA預り1100株取得コスト582.9円)付近の、振り出し株価に戻ってきました。2016年は、英国EU離脱パニック相場大暴落。6月28日年初来安値338.8円更新、下げ止まる迄買い続け、16400株(取得コスト451.534円)取得。10月中間決算発表日、海外事業のリストラが奏効し、株価500円回復。保持株を元株13500株へ、利益確定の持ち高調整売りして、奇数月5万円3年分の自分年金原資を確保して、大回り3年のうねり取りプランを作成。
11月9日トランプショックで500株(取得コスト478.74円)買い戻し、その後、トランプラリーで12月12日782円迄、6500株(平均売値639.2円)売り上がるも、10割益半分手放し(株価800円越え)を目前に、はねかえされた。

2017年は、782円からの売り上がり機会に恵まれず、年初来高値は、774.4円。北朝鮮情勢警戒から株価が続落し、9月8日年初来安値567.7円更新。8月14日野村ホームトレードリニューアル以降、まめ株でコツコツと、元株13500株(取得コスト485.595円)迄買い戻す。

2018年は、大発会好発進。野村HLD株価700円台回復。歯止めに702円から15円刻みで747円迄売り上がるも、2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月野村HLD決算発表後、失望売り、5月北朝鮮情勢を警戒した売りが続き、5月25日年初来安値587円更新。
再び、2016年1月買い戻し出動した株価(2016年NISA預り1100株取得コスト582.9円)付近の、振り出し株価に戻ってきました。

2016年特定口座預り分を売り上がり利益確定売りして、2017年・2018年NISA預りに移行にして、節税対策を施す。
NISA預り分4706株(取得コスト650.0円)の年度別内訳は、
・2016年1100株(取得コスト582.9円)
・2017年1718株(取得コスト702.5円)
・2018年1888株(取得コスト641.6円)
特定口座預り分9994株(取得コスト444.12円)
現在の保持株は、元株13500株を、上回り14700株(取得コスト510.017円)保持。
繰り返し売買実績は、
・累計購入株数44500株(平均買値493円)
・累計売却株数29800株(平均売値607円)
・現在保持株数14700株(基準株価263円)

5月25日(金)、野村HLD年初来安値を更新するも、四季報、会社情報を信じて、2019年3月期の業績回復・株価回復・増配を期待しています。

四季報
【純益漸増】国内リテール、資産運用とも順調推移。欧州子会社で為替換算調整益も計上。債券売買仲介の不冴えを吸収。19年3月期は市況安定を前提に株式の手数料などリテール堅調。米国の関連会社収益もあり資産運用が好調持続。純益漸増。増配も。
【売 却】子会社・朝日火災海上保険株は楽天のTOBで売却益約90億円。事業承継、MBO等へのエクイティ提供会社を設置。

日経会社情報
【増益】投信販売が伸び、上場投資信託の残高積み上がりで資産運用事業が好調。世界の金利上昇で債券取引が回復。米州案件での引当金消え、増益。配当と自社株買い合計の総還元性向50%以上を目安。
【提携】対話アプリのLINEと証券事業で共同出資会社を設立へ。手薄だった若年層取り込み狙う。
2018/4/26 21:01

この先、どんな展開になっていくのだろうか?
予断を許さぬ株価とどう向き合えば良いのだろうか?

売れば上がり、買えば下がり、うねりのどん底を幾度なく体験するも、うねりの天を味わった経験がなく、大回り3年のうねり取りに挑戦中です。

野村HLD株価年初来安値を更新して、ストレスに苛まされている折り、読んだら必ず「もっと早く 教えてくれよ」と叫ぶお金の増やし方 山崎俊輔 に出合いました。
投資はしないと損する!?
投資は「ほったらかし」が正解
・損しているときこそ投資を続ける
・儲かっているときは「ちょっとだけ売る」
・「投資の割合のズレ」を売る
・NISAで取り戻せるタイミングで買い戻す
・・・・

今まで、落ちて行く株価に、ストレスを感じながらも、年初来安値を更新し、落ちて、落ち着くところに、落ち着いたか、昨夜は、熟睡しました。

次の一手は、「売り」。2016年度NISA預り分取得コスト582.9円の2割上げ707円から特定口座預り分を売り上がり、10割益半分手放しが可能な好機到来(野村HLD株価800円越え)の時を窺っています。

人生100年時代、株式投資に臆せず、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取りを続けて行こう!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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