カテゴリー「住まい・インテリア」の217件の投稿

2019年6月 5日 (水)

試練の野村HD、6年半ぶり安値330.7円。配当3円分で、保持株一部減損処理。さらに、配当月自分年金を抑制して100株追加投資(>_<)

株価42ヶ月周期(上げ2年、下げ1年半)に、まさかの坂。試練の野村HD、2019年6月3日、6年半(2012年11月)ぶり安値330.7円、未曾有の金融危機下、世界恐慌時の株価水準迄圧し下げた。

試練の野村HD、2019年3月期10年ぶりの赤字、1004億円損失。配当3円、税引き後配当金 38,930 円。平成の終値417.8円。

5月、10連休明け、まさかの坂。米中貿易戦争に激化、株価続落。

5月23日野村証券に改善命令へ、金融庁 上場基準の情報漏洩問題。

5月24日に情報管理体制の整備などの改善策を発表している。改善報告書にはこうした事項を盛り込んだ。「今後とも法令順守体制及び内部管理体制の一層の強化・充実を図り、再発防止と信頼回復に努める」としている。
6月3日金融庁に改善報告書を提出し、受理されたと発表した。東京証券取引所の市場区分再編に関する情報漏洩問題で、5月28日に金融庁が2社に業務改善命令を出し、報告書の提出を命じていた。

6月3日からの野村オンラインサービス売買手数料下げを待って、終値332.3円引成で、保持株一部減損処理。さらに、配当月の自分年金を抑制して100株追加投資(>_<)

野村證券に取引口座を開設したのは、平成5年(1997年)11月24日山一證券自主廃業。倒産処理に懲りて、野村證券を、生涯パートナーとして選定。

試練の野村HLDは、2009年リーマンショック後の2011年金融危機下、未曾有の金融危機の克服は、金融株からと祈念して、8月11日株価323円から、買えば下がり、11月24日株価223円下げ止まる迄、買い下がり13500株取得(取得コスト290.542円)。

試練が続く野村HD、未曾有の金融危機時に取得した「元株13500株(取得コスト290.542円)」を武器とした銘柄固定のうねり取り。成果は、株価のボラティリティ(安値223円(2011/11/24)~高値980円(2013/5/22))の中で、売買して得た株式譲渡益で、2013年屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え、2016年老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム。2016年1月野村HDの株価が3年ぶり安値に、買い戻し出動。2016年トランプラリーで12月12日始値782円迄売り上がり、2017年と2018年の住宅設備エコ改修工事費用とエアコン、冷蔵庫、オーブンレンジなど大型家電製品の買い換え費用を賄ってくれました。光熱費は、2015年比、年10万円強抑制、住宅ローン借り換えお得額40万円。年間50万円支出抑制することが出来ました。

銘柄固定のうねり取り、売ったら、必ず、買い戻し、未曾有の金融危機時に取得した「元株13500株」を絶やさず持続し続けています。


■2019年6月3日現在、売買実績累計
・累計購入株数59094株(購入株価475円)
・累計売却株数44494株(売却株価543円)

・現在保持株数14600株(実質株価267円)

現在保持株数14600株の内訳は、下記の通りです。

■NISA口座7000株(取得コスト578.3円)
・2016年NISA口座1100株(取得コスト582.9円)
・2017年NISA口座1718株(取得コスト702.5円)
・2018年NISA口座1888株(取得コスト641.6円)
・2019年NISA口座2294株(取得コスト431.3円)

■特定口座7600株(取得コスト402.3円)

上り坂・下り坂・まさかの坂・・・まさかの坂の先は、上り坂。

落ち出すと、落ち果てるまで、落ち続く、落ちて落ち着く、株式投資。どっしりと、地に足をつけ、先を見る!

きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

|

2019年5月17日 (金)

令和元年、試練の野村HLD、2011年未曾有の金融危機下以降の株式投資を省みる!

生涯現役、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・買えば下がり、売れば上がり、如何に、安く買って、高く売ることが至難なことなのか、2011年未曾有の金融危機下以降の株式投資を省みる。

 試練の野村HLD2009年リーマンショック後の2011年金融危機下、未曾有の金融危機の克服は、金融株からと祈念して、811日株価323円から、買えば下がり、1124日株価223円下げ止まる迄、買い下がり13500株取得(取得コスト290.542円)。

 取得した13500株は、20133月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払い費用を賄うため、アベノミクスで上昇した野村HLD株を、20121226467円~311日株価585円(平均売値496円)迄、売り上がり手仕舞しました。売れば上がり、20135月高値980円迄上昇しました。

 2013年は、加給年金含む満額の年金受給に、住宅ローン借り換えお得額の恩恵も加わり、資産取り崩しの年金生活から脱し、貯蓄可能な家計体質に改まりました。3年間年金振り込み口座で積み立てた貯金を活用して、2016121日~23日老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム。冷蔵庫、オーブンレンジ、炊飯器に、5262階リビングと和室のハウジングエアコンの交換工事を施行。

 野村HLDは、20163月期海外事業が赤字に転じ3年ぶり安値に落ち込み、120日株価595円から20133月に手仕舞した「元株」の買い戻し出動。買えば下がり、英国EU離脱パニック相場で628日安値338.8円下げ止まる迄、買い下がり、16400株(取得コスト448円)購入しました。10月決算発表、海外事業のリストラが奏効し黒字回復、株価500円台回復、配当9円。その後、トランプラリーで、1212日始値782円迄、売り上がる。

 201714日、賀式永井グループCEOの発言・・20203月期の長期経営ビジョンの実現に向けて、残すところ3年余りとなりました。この長期経営ビジョン「Vision C&C」は、環境変化を恐れることなく絶好のチャンスとして捉え、自らの変革(チェンジ)に果敢に挑戦し、持続的な成長を実現できる事業基盤を2020年までに構築することを真意としています。・・・長期経営ビジョン「Vision C&C」の実現、リーマンショック前株価回復を期待して、大回り3年うねり取りに挑戦プランを作成。

 2017NISA口座で1718株(取得コスト702.5円)、株式譲渡益税引き後株価で買い戻す。
20161212日始値782円迄6500株、平均売値639円で売り上がった株式譲渡益で、2017315日エコキュート、節水トイレ、節湯水栓など住宅設備エコ改修工事を施工。

 2017年北朝鮮を警戒した売りが続き安値567.7 ('2017/9/8)迄下がる。

 犬笑う2018年大発会好発進株価700円回復、111日、2階と浴室の洗面台、一階ミニキッチンの取り替え工事を施行。

2018NISA口座で1888株(取得コスト641.6円)、株式譲渡益税引き後株価で買い戻す。

野村HLDの株価は、高値756.5円(2018/1/24)つけるも、2月米国発利上げを警戒した売り、3月米中貿易を警戒した売りが続き、株価続落。2018年終値420.8円。

 野村HLD20193月期の決算は、10年ぶり赤字 前期最終1004億円、配当3円。

野村、223月期までに約1400億円のコスト削減 欧州縮小・・収益悪化を受け国内外でコスト削減を実施する構造改革策に、収益回復・株価回復を期待する。

 2019NISAの口座は、売買手数料を払って、特定口座分を損切りして、NISA口座に2294株(取得コスト431.3円)に付け替えました。 米中貿易摩擦が貿易戦争に激化し、野村HLD株価は、20166月英国EU離脱パニック相場安値338.8円を意識する相場に逆戻りしてきた。

 20203月期「Vision C&C」実現とリーマンショック前株価回復を期待した大回り3年うねり取りは、期待に反して、失速。再び、振り出しに戻ってきました。

 試練が続く、未曾有の金融危機時に取得した「元株13500株(取得コスト290.542円)」を武器とした銘柄固定のうねり取り。成果は、株価のボラティリティ(安値223円(2011/11/24)~高値980円(2013/5/22))の中で、売買して得た株式譲渡益で、屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え、住宅設備エコ改修工事費用、大型家電製品の買い換え費用を賄ってくれました。光熱費は、2015年比、年10万円強抑制、住宅ローン借り換えお得額40万円。年間50万円支出抑制することが出来ました。銘柄固定のうねり取り、売ったら、必ず、買い戻し、未曾有の金融危機時に取得した「元株13500株」を絶やさず持続しています。

 ■野村HLD売買実績累計
・累計購入株数57684(購入株価479円)
・累計売却株数43194(売却株価550)
・現在保持株数14500(実質株価267)

 現在保持株数14500株の内訳は、下記の通りです。
■NISA口座7000(取得コスト578.3円)
2016NISA口座1100(取得コスト582.9)
2017NISA口座1718(取得コスト702.5)
2018NISA口座1888(取得コスト641.6)
2019NISA口座2294(取得コスト431.3)
■特定口座7500(取得コスト417.8円・平成の終値と同じ)

 試練の野村HLD:リーマンショック、英国EU脱問題、北朝鮮問題、米国発利上げ問題、米中貿易摩擦から米中貿易戦争に激化・・不安定な政治経済下、収益悪化、株価低迷、尚も、試練が続いています。

この度の赤字脱却に向けた、収益体質への構造改革が奏効し、収益回復、株価V字回復、高配当を切に祈念しています。

 かけばみち、みつればかける、よのなかの、月こそひとの、かがみなりけり

景気循環・株価の42ヶ月周期(上げ2年、下げ1年半)のうねり取り・・・悪環境を耐えて忍べば、きっと良くなる!

 大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

|

2019年4月26日 (金)

野村、10年ぶり赤字 前期最終1004億円 構造改革進まず 大和なども4割超減益・・久々に、トイレを探し回る夢をみた(>_<)

野村、10年ぶり赤字 前期最終1004億円 構造改革進まず 大和なども4割超減益(2019/4/26 日本経済新聞)

 野村ホールディングス(HD)は25日、2019年3月期の連結最終損益(米国会計基準)が1004億円の赤字に転落したと発表した。通期で赤字転落は09年3月期以来10年ぶり。08年の金融危機後に買収した米リーマン・ブラザーズののれん代を減損処理したことが大きな要因。ただ、本業では不振が長引く債券売買事業や国内個人営業(リテール)の構造問題にメスを入れるのが遅れた面は否めない。

  大和証券グループ本社の最終利益も42.3%減の638億円、SMBC日興証券も45.5%減の347億円だった。構造不況の波が大手証券に襲いかかっていることを浮き彫りにした。

  「極めて不本意な決算」(野村の北村巧財務統括責任者=CFO)、「アベノミクスが始まって以来、最も厳しい1年」(大和証券グループ本社の佐藤英二最高財務責任者=CFO)――。会見する野村HDの北村CFO

  野村は1年前の18年3月期決算で2193億円の黒字を計上していた。赤字額が4ケタに膨らんだのは採算性が悪化した証券事業にメスを入れるのが遅れたためだ。個人営業部門とアセットマネジメント部門もそれぞれ5割前後の減益となった。

  大手証券を襲う構造問題の1つは市場部門だ。長引く金融緩和政策による低金利環境で債券売買のトレーディングで収益が激減した。野村の日米欧を中心とした債券等のトレーディング収益は約2300億円で、前の期から1000億円程度減少した。1月以降は米長期金利の変動が大きく、回復可能性はあるものの、債券トレーディングの事業規模について欧州で5割、海外全体で4割を縮小する構造改革に追い込まれた。

  2つ目はリテールの不採算構造だ。野村の営業部門の税前利益は前の期から52%減の495億円となり、金融危機当時の水準まで逆戻りした。預かり資産は2倍弱に増え、株式相場も大きく上昇しているのに利益を生まない。大和の個人部門の経常利益も同52%減の246億円と半減した。 追い打ちをかけたのが「回転売買」を控えたこと。金融庁が求める顧客本位の営業に基づき、各社は毎月分配型投信や株式の頻繁な売買を手控えている。積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA)の導入で、投資家に低コストや長期投資の投資先選定の傾向が強まり、株式の売買仲介や投信の販売に伴う手数料収入が減少した。

  3つ目はそもそもデジタル化対応に出遅れた危機感の薄さだ。20年前にインターネット証券会社が営業を開始して以降、若い投資家を奪われても、店舗と人を軸に据えた対面販売の事業モデルを改革できなかった。野村は4月に全部門横断でデジタル活用を検討する「未来共創カンパニー」を立ち上げ、LINEと組んで準備を進める合弁証券会社も開業を急いでいる。 しかし、対応策が後手に回った結果、野村は赤字転落した。今後数年かけて30以上の店舗を統廃合し、黒字回復を急ぐことになった。

  大和とSMBC日興も無縁ではない。大和の佐藤CFOは「一歩踏み込んだコスト構造の見直しの検討を始めている」と明言。SMBC日興の近藤雄一郎専務も「抜本的なコスト改善を計画している」と踏み込んだ。

 

注力の野村HLD株、危機的状態に陥り、久々に、トイレを探し回る夢をみた(>_<)

 夢診断:トイレを探し回る

 【吉 夢】

あなたが「捨ててしまいたい」「なかったことにしてしまいたい」と感じていることのなかに、思いがけない幸運が潜んでいるのかもしれません。あるいは、あなたが嫌悪感をいだく対象こそ、あなたにとって必要なものである可能性もありそうです。偏見や先入観を捨て、今身近にあるものをいったん受け入れてみることをおすすめします。

 【凶 夢】

イヤなこと、もうやめたいと思っていることを、まだしばらくの間、続けなければならないという暗示かもしれません。また、好きだと思って取り組んできたことが、実は性に合わないことがわかったりする時期でもあります。自分を見直し、身辺を整理する時間をつくり、いろいろなことをスッキリさせてみるのがよさそうです。

 【恋愛運】

お互いの間に、捨てなければならないのに、捨てられないものがあるというメッセージかもしれません。たとえば相手への不満や、過去の恋への未練など、いろいろなものがわだかまっていると考えられます。もしこれからも今の相手との関係をキープしたいなら、気持ちを一度整理して、スッキリしてから再出発すると吉です。

 【金 運】

もうかりそうでもうからないという、ちょっとイライラさせられそうな金運です。しかし、ここで焦ったりいらだったりしても、状況は好転しません。自分にできることをやったら、運を天に任せるつもりで悠々と構えるのが吉です。ただ、この時期は、意味のない浪費を控えるのが吉。コンビニであれもこれも買い込むのはやめ、メンバーズカードなどで無駄な年会費などを支払っている場合は、脱会したほうがいいでしょう。

 

「今」は、投資格言 運・鈍・根

 相場で成功するには、運(運が良いこと)、根(根気があること)、そして鈍(適度な鈍感さ)の要素が必要だという堂島米会所にあった格言のことで、相場をするには急いては駄目で、衝動的な雷同売買を繰り返さない「鈍」が必要であり、これは相場以外のことにも通じる。

 鉱山王と呼ばれた古河財閥(現古河電気工業)の創業者古河市兵衛の言葉に『人間はほんとうに利口で、ほんとうに精を出し、ほんとうに辛抱強ければ必ず運が開けてくるものだ。私はいつも「運・鈍・根」を唱え続けてきた。運は鈍でなければつかめない。利口ぶってチョコマカすると運は逃げてしまう。鈍を守るには根がなければならぬ。』というものがある。

 運鈍根三つのみでは財積めず、勤と倹の二うん忘れるな

 相場でいくら大儲けをしても、これを浪費してしまってはすべてが台無しとなるので、運・鈍・根の3つに加え、さらに勤倹、貯蓄でその儲けを守り立てていくことが大切だという格言。

 今の保持株は、野村HLDの株価が20163年ぶり安値水準に陥った時、20133月アベノミクスで株高に転じ、屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに、手仕舞した元株(2011年野村HLD上場来安値更新時に取得した13500株(取得コスト290.542円))を買い戻したものです。2016年6月英国離脱パニック相場に年初来安値338.8円まで落ち込むも、10月決算発表、海外事業のリストラが奏効し黒字に、株価500円回復。トランプラリーで、1212日始値782円まで売りあがる。売り上がった元株は、2017年・2018年・2019年のNISA口座に買い戻し、782円からの売り上がり、リーマンショック前株価回復を期待するも、期待に反して、2016年水準の振り出しに戻ってきました。

この度の数年かけた構造改革に期待し、収益回復・リーマンショック前回復・高配当を見届けいこうと思います。

 きっと、良くなる!

 大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

|

2018年12月30日 (日)

今年の年末(12月30日(日))は、我が家に、感謝の気持ちを込めて大掃除(^_^)

2018年は、「災」の年。6月大阪北部地震、7月西日本豪雨、その後、災害級の暑さが続き、9月猛烈な台風21号関西直撃、強烈な台風24号と、甚大な自然災害がたて続きましたが、耐震・耐風・耐火構造、外断熱仕様のテクノストラクチャーの我が家に守られて、無難に過ごすことが出来ました。

昨年末は、体調をくずして、年末の大掃除をサボりました。今年の年末(12月30日(日))は、我が家に、感謝の気持ちを込めて、大掃除をしました(^_^)

きっと、来年は、健やかで、平穏な一年を過ごすことでしょう(^_^)

2018年「戌(いぬ)笑う」の資産運用は、大発会好発進、大回り3年うねり取り2年目の勝算我にありと一瞬の油断が、ずるずると、追い込まれ、年末に、難あり、悔いを残す一年になりました。年末に、苦肉の両建ての節税対策、敗戦の計を施す破目となりました。

株式投資、勝算我にありと安心してはならない。一瞬の油断がとりかえしのつかぬ敗北を招くのだ。余裕のなかにも慎重に策略をめぐらし、¨安全勝ち¨をねらわなければならない。

¨安全勝ち¨とは、如何なるもか、「兵法三十六計 守屋洋」を学習し、うねり取り(未曾有の金融危機時に取得した「元株」を武器に、売ったら、必ず、買い戻す。銘柄固定の繰返し売買)の「売り方」を改良しようと思います。
今までの「売り」は、我が家の高額なイベント費用(屋根・外壁リフレッシュ工事、住宅設備エコ改修工事、自動車・大型家電の買い換えなどの費用)を捻出するとき(タイミング良く株高となり、高額なイベント費用を株式譲渡益で賄うことが出来た時)でした。イベントなき今年、平時での安全勝ちの「売り方」こそが重要であると痛感しました。
・勝戦の計‥優勢な時ほど、慎重な策略を
・敵戦の計‥弱みをみせず、弱みにつけこめ
・攻戦の計‥ムダな消耗戦は、絶対にさけろ
・混戦の計‥予断を許さぬ時こそ、策略が決め手
・併戦の計‥敵にも味方にも、絶対隙を見せるな
・敗戦の計‥逆転勝利の秘策は、いくらでもある

かけばみち、みつればかける、よの中の、月こそ人の、鏡なりけり・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

2018年12月25日 (火)

12月24日(月)、長年愛用したリビングのソファーを入れ換えました(^_^)

年末セールで、コンパクトな3人掛けソファーをホームズで購入し、18年8ヶ月長年愛用した2階リビングの大型5人掛けだったソファー(二人掛け分は、分解して不燃ごみで処分済み)の残り3人掛けソファーを引取して頂き、入れ換えました。

ソファー入れ換えは、配送員二人で設置。不要となったソファーは、無料引取です。

配送予定時間は、配送予定の前日にSMSでお知らせがありました。配送当日は、前もって、配達時間の連絡がありました。

大型ソファーの入れ替えは、配送車が玄関前に横付けされ、古い大型のソファーを、一人は、2階バルコニーから、配送車の屋根の上の人に、手渡しされ、そして、配送車の屋根から地上へ、軽々と、重いソファーをスムーズに下ろされました。新しいソファーは、トラックの屋根から、2階バルコニーに手渡しされ、短時間に楽々と、30分たらずに、2階リビングに設置されました。

この度は、配送車が機能的に使われているのと、配送員の段取りの良さには感心しました。

2階リビングは、大型ソファーから、コンパクトな3人掛けソファーに入れ換え、リビングの間取りと動線が良くなりました。

きっと、2019年は、快適な一年を過ごすことでしょう(^_^)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

2018年12月 9日 (日)

両建ての節税対策株価水準迄、後少し・・長期投資の試練が続きます(>_<)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(映画・買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・現在、2016年3年ぶり安値水準に陥った野村HLDを、イオン、ラウンドワンを利益確定売りして、買い戻し出動。既に、リーマンショック前株価を回復したイオン、ラウンドワンの株価上昇に習って、大回り3年うねり取りに挑戦中。後少しのところで、2018年米国発利上げ問題と米中貿易戦争が勃発し、株価続落。野村HLDの株価は、2年ぶり安値水準に、大回り3年うねり取りのスタートポジションに出戻り、再び、本多静六式株式投資「好況時代には思い切った勤倹貯蓄を、不況時代には思い切った投資を」、投資を成功する2大ルール「2割り上げ利食い、10割益半分手放し」の、やり直し、反省に迫られました。

反省すべき点は、好調時には、思い切った貯蓄をすべきところ、株式譲渡益で、2017年、エコキュート・節水トイレ・節湯水栓・浴室換気暖房乾燥機、2018年、洗面台・ミニキッチンなど住宅設備エコ改修工事を施行。これは、我が家に投資して、より快適な住環境に改善し、水道代・電気代を2015年比年間10万円強抑制に成功した例ですが、譲渡益税引き後価格以下に、株価が下がると、配当非課税のNISA口座にて、野村HLD株を高値圏で買い戻した点である。

現在、NISA取得コスト650円は、含む損に転じ、特定口座取得コスト447円は、含み益消える。既に、2011年野村HLD上場来安値更新時に取得した元株13500株(当時取得コスト290円)超買い戻して保持しており、野村HLD株価が447円以下に下がれば、売買手数料を払って、両建ての節税対策株価水準迄、後少しのところに追い込まれています。・・大回り3年うねり取り、長期投資の試練が続きます。

【生年月日でわかる】あなたの人生、明日~死ぬまでの運命バイオリズム~ドコモスゴ得新宿の母~
人生において運気のリズムはみんな平等です。どんなに運がいい人でも低迷期は必ず訪れますし、何をやってもツイていないという人にも絶好調の時期は必ずあります。

今のあなたは、ちょっと迷いの森に入り込んでいるかもしれません。これまで順調に進んできたことが突然ぴたっと停止してしまったり、決断を迫られるようなことがあってもどうしていいか分からず決められなかったり…という状況が続きそうです。また、今はあなたにとって変化のときでもあるので、環境が変わったり、あなた自身がイメージチェンジをしたりすることもあるでしょう。もやもやすることも多いときですが、時間がたてば自然と解決しますので安心してください。その後、物事が大きく動くかもしれません。

そして、あなたにとって突然注目されるようなことが起こりそうです。密かな才能が認められて注目を浴びることになったり、これまでの努力が実って高い評価を受けたりするかもしれません。一躍、有名人になりますが、それは同時に知られたくないことまで暴かれてしまう危険性をともなっていることを忘れないでくださいね。その後、運気はいったん小休止の時期を迎えます。何をやっても空回りに終わったり、うまくいかなかったりするかもしれませんが、ヤケを起こさずに真面目にきちんと取り組んでいくことで、希望が見えてきます。

運気上昇とともに、あなたにはヤル気がみなぎり、新しいこともどんどんはじめたくなるでしょう。興味を持ったことは積極的にチャレンジしてみるといいですよ。あなたの可能性が広がりますし、これまでとは違う人間関係を築くこともできるかもしれません。同時に、あなたの運気はますます上昇して、毎日が楽しく刺激的で、しあわせを実感することができるわ。

こんなふうにあなたの人生は、低迷期と絶好調期を定期的にくり返しながら、日々を重ねていくことになるでしょう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

2018年11月 1日 (木)

今日(11月1日)から高齢受給者、「体が資本」の新しい生活がスタートします。

今日(11月1日)から、新しい健康保険特例退職被保険者証兼高齢受給者証を携帯した「体が資本」の生活がスタートします。

基本は、分を知り、足ることを知り、背伸びせず、どっしりと、地に足をつけ、「今」の終身年金をベースとした生活水準、生活習慣を継続していくことです。
引続き、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物・映画)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)に取り組みます。株式投資のスタイルは、未曾有の金融危機に取得した「元株」を、一部売ったら必ず一部買い戻し、配当取り・株主優待を楽しみに、「元株」を絶やさず持続する「持続万人力」の戦法です。
現在の保持株は、2016年3年ぶり安値水準に落ち込んだ野村HLDを、イオンとラウンドワンをつなぎ売りして、2013年屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払時に手仕舞した野村HLD「元株13500株(2011年度取得コスト291円)」を、5年ぶりに買い戻し出動し、本隊株として、大回り3年のうねり取りに挑戦中。
イオンとラウンドワンは、尖兵株として単位株保持し、株主優待と配当金を頂きながら買い戻しの機会を窺っています。「今」は、本隊の野村HLDに注力しています。

「今」の野村HLDの株価水準2018年10月終値547円(保持株14950株)は、2016年10月終値527円(保持株15300株)と略同水準です。

2016年は、11月1日526円から2割上げ利食い出動し、トランプラリーで、11月11日555円~12月12日始値782円迄5400株(平均売値668円)売り上がりました。売り上がった株式譲渡益で、2017年電気温水器をエコキュートに、1階と2階のトイレを節水トイレ、そして、浴室の水洗を節湯水栓、浴室の換気乾燥機を換気暖房乾燥機に住宅設備エコ改修工事を施行。2018年は、1階と2階の洗面台と1階のミニキッチンの取り換え工事を施行。2013年4月から住宅ローン借り換えお得額と加給年金を積み立てた資金を活用して、2016年、老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム、2階リビングと和室のハウジングエアコン交換工事、冷蔵庫、オーブンレンジ、炊飯器など高機能省エネ家電に買い換えを合わせて、2015年度比水道代、電気代が年間10万円強抑制出来ました。

2017年・2018年野村HLDの株価は、2016年12月12日始値782円からの売り上がりの機会に恵まれず、特定口座で利益確定売りした「元株」を、税引き後株価以下でNISA口座で「元株」を買い戻し、NISA口座保持株4706株(取得コスト650円)、さらに下がれば、特定口座で「元株」を買い戻し、特定口座保持株10244株(取得コスト447円)、合わせて野村HLD株を14950株(取得コスト511円)保持しています。

野村HLD「元株13500株、取得コスト291円」のうねり取り(繰り返し売買)実績は、2018年10月31日現在
・累計購入株数44750株(平均購入株価494円)
・累計売却株数39800株(平均売却株価607円)
・現在保持株数14950株(累計取得コスト268円)です。

野村HD7―9月期、当期損益が112億円
の赤字 16年1─3月期以来 配当3円。今後の業績に期待(-_-)

野村HD7―9月期、当期損益が112億円の赤字 16年1─3月期以来
ロイター - 10/31 16:06

 10月31日、野村ホールディングスが発表した2018年7─9月期連結決算(米国会計基準)は、当期損益が112億円の赤字となった。
[東京 31日 ロイター] - 野村ホールディングス<8604.T>が31日発表した2018年7─9月期連結決算(米国会計基準)は、当期損益が112億円の赤字となった。四半期ベースでの赤字は16年1―3月期以来。米子会社による住宅ローン担保証券(RMBS)の不正販売問題で米司法省に支払う和解金のうち、約200億円を計上したことが主因。

和解金の総額4億8000万ドル(約540億円)のうち、18年3月期に300億円強を引き当て計上していたが、7―9月期に追加費用を計上した。加えて、バーレーンの子会社を清算したことで、為替差損70億円を損失計上したことも利益を押し下げた。

会見した北村巧財務統括責任者(CFO)は「米国司法省との和解金や子会社の清算に伴う損失は一時的要因」と説明した上で、「ホールセール部門は足元で回復してきている。取り組んできた方向は間違っていない」と述べ、今後の業績に自信を示した。(布施太郎)

中間配当金は、3円。

野村HLD大回り3年うねり取りも、いよいよ仕上げの年度に突入しました。・・
今日(11月1日)から高齢受給者、「体が資本」の新しい生活がスタートします。「体を資本」に、どんなうねりの展開になって行くのか、「今」は、どっしりと、地に足をつけ、先を見る!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

2018年10月13日 (土)

2018年10月13日(土)秋晴れ 誕生月、清水さん参りに行きました。

2018年10月13日(土)秋晴れ  誕生月、清水さん参りに行きました。

誕生月、清水さんまいりを決めた日(2007年10月7日)は、天気もよく、一年半ぶりに清水さんにお参りに行った。一年半前に授かったお守りの納めと新しいお守りを授かった。授かったお守りの袋に、お守りは、なるべく身につけて、お持ちください。一年お持ちなったお守りは、ご守護いただいた感謝の気持ちをもって、当寺にお納め下さい。と記載されていた。この半年間、ご守護いただいた感謝の気持ちを怠ったが故、4月~9月の出来事を思うと、7月天神底、8月サブプライムローン問題、9月彼岸底と株価の急落、続落し、未だ回復に至らず、難儀な状態が続いている。古いお守りをお納めし、新しいお守りを授かり、難儀なことから解放されそうな感じがしました。今思うと、猶予期間としては、3ヶ月は、あった。この10月は、私の誕生月、これからは、忘れず、怠らず、感謝の気持ちをこめて、さらに、生涯、継続して、お参りしようと思う。そうできることを願っています。
2007年8月サブプライムショック株価急落。その後も、一方的な続落相場が続き、信用取引分は、なす術なく、期日返済に追い込まれ、大損害を被り、セカンドライフ背水の陣である「年金だけの生活」に迫られました。
株式投資の代償に、生涯、禁煙、禁パチンコなど自戒を定めた節約・節制(生涯、支出削減:終身年金をベースとした生活水準にダウンシフト)を断行。禁煙、禁パチンコなど禁断のストレスは、禁煙した煙草代で、ラウンドワンでボウリングをして発散。
2008年9月リーマンショック、10月年金裁定請求時、株価が1/3~1/10迄落ち込む未曾有の金融危機に陥り、年金受給までの綱渡り資金の残金にて、2007年サブプライムショック時、大損害を被った信用取引の精算に損切りした元株を買い戻し、手元に戻って来ました。生涯、イオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り(銘柄固定の繰返し売買)の契機となりました。

あれから11年、未曾有の金融危機時に取得した「元株」を武器に、「元株」を売ったら必ず、「元株」を買い戻す、3銘柄固定のうねり取りが続いています。

うねり取りの成果としては、2013年満額の年金受給を期して、屋根・外壁リフレッシュ工事と住宅ローン借り換えを実施。諸経費370万円は、2011年上場来安値更新時に取得した野村HLD13500株が、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月利益確定売りして手仕舞した株式譲渡益で賄いました。加給年金含む満額の年金受給に、住宅ローン借り換えにより、家計赤字脱却。二つの年金振込口座と一つの資産運用口座、各々が自律分散したマネーマネジメントシステムに仕上がって来ました。

2013年4月から加給年金と住宅ローン借り換えお得額分が収益体質に改まり、貯蓄した資金で、2016年1月老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム、冷蔵庫、オーブンレンジ、炊飯器等、大型家電の買い換え、5月ハウジングエアコン交換工事の施行が出来ました。
2016年2月3年ぶり安値水準域に落ち込んだ野村HLDを買い戻し出動、トランプラリーで、2016年12月12日始値782円迄売り上がった株式譲渡益で、2017年3月エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、浴室換気暖房乾燥機、2018年1月2階と浴室の洗面台、1階ミニキッチンの取り換え工事等、住宅設備エコ改修工事を施行して、住宅ローン借り換えお得額に、水道代と光熱費の支出を大幅に抑制することが出来ました。

現在、トランプラリーで売り上がった野村HLD特定口座の「元株」は、2017年、2018年のNISA枠と特定口座枠で買い戻し、未曾有の金融危機時に取得した「元株」13500株超保持している。次の一手は、「売り」・・注力の野村HLD、大回り3年うねり取りの3年目、そろそろ、つなぎ売買域から脱し、NISA取得コスト650円の2割上げ利食い782円からの売り上がり、10割益半分手放しの好機到来の時を期待しています。

10月12日(金)野村HLDの株価538.1円は、2013年3月手仕舞した時、2016年2月3年ぶり安値水準に、再起再生を期待して、買い戻し出動した時の株価水準(スタートポジション)にいる。これからの野村HLDの再起再生(リーマンショック前株価4桁回復)を期待している。

今年は、6月大阪北部地震、7月西日本豪雨、その後、酷暑が続く。9月25年ぶり猛烈な台風21号、続いて、台風24号に襲われるも、テクノストラクチャの我が家にて、過酷な悪環境を耐え忍ぶ。銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)が奏功し、屋根・外壁リフレッシュ工事、住宅ローン借り換え、住宅設備エコ改修工事の機会に恵まれ、かつ、住宅ローン借り換えお得額に、水道代電気代の削減が図れました。生涯の支出を削減し、分相応な76歳以降の終身年金をベースとした生活基盤を固めることが出来ました。

10月13日(土)、一年ご守護いただいたお守りは、感謝の気持ちをもってお納めし、新しい「健康御守と幸のお守り」を授かりました。
その後、第二十 吉のおみくじを授かりました。
このおみくじにあう人は、暗きより明きに出ずるかたちなれば、もっぱら悦び事をかさぬるなり・・きっと良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

2018年10月 9日 (火)

伸び悩む注力の野村HLD・・今は、ほっとけ(-_-) きっと良くなる!

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)・・2016年野村HLDの株価が3年ぶり安値圏に落ち込み、イオンとラウンドワンを利益確定売りして、野村HLDに傾注投資。今では、イオンとラウンドワンは、リーマンショック前株価4桁に回復するも、野村HLDは、伸び悩みリーマンショック前株価に至らずにいる。

現在、野村HLDの株価には、NISA口座取得コスト650円と特定口座取得コスト491円の2つの取得コストポジションがある。NISAの取得コスト650円は、2016年12月12日始値782円(2016年最終売値)からの売り上がり(更なる2割上げ)を期待したポジションである。2017年・2018年この2年間は、782円からの売り上がりの機会に恵まれず、特定口座分を平均売値732円で利益確定売りした野村HLD株を、税引き後株価以下で、NISA口座で買い戻し、さらに下がれば、特定口座で買い戻し、2011年未曾有の金融危機時(上場来安値更新時)に取得した元株13500株超保持している。

野村HLDの利益確定売り時は、我が家のリフォーム時期に縁があります。2011年取得した元株は、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月満額の年金受給を期して、屋根・外壁リフレッシュ工事と住宅ローン借り換えを実施。諸経費370万円は、野村HLD株を手仕舞した株式譲渡益で賄うことが出来ました。そして、2016年3年ぶり安値圏で買い戻した野村HLDの平均利益確定売値は、646円。トランプラリーで利益定売りした株式譲渡益を活用して、2017年エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、2018年2階と浴室洗面台と1階ミニキッチンの交換工事など、住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代と電気代を抑制し、出を制す。これからの医療介護費用、消費税増税、物価上昇など、増税分をカバーしてくれそうだ。
先日、郵便受けのバネが破損、コーナンでバネを購入し、バネ交換し補修した。最近のエントランスポールは、郵便受けと宅配便受けをセットしたものが売り出されており、次なるリフォームの視点になりそうです。

2017年・2018年この2年間は、本多静六式株式投資10割益半分手放しの機会に恵まれず、2割利食い売りの繰返し売買に留まり、野村HLD大回り3年うねり取りの仕上げの年度を迎える。・・10割益半分手放しは、叶うのであろうか?

あとどれくらい待つ?あなたの願いが叶うのはこの日よ2019年4月5日・・スゴ得 新宿の母より
あなたは今、お金について比較的安定した運気がきています。予定外の収入はなさそうですが、大きく失うということもないはず。予算を決めて、その範囲内の生活を心がけてください。そうすれば、少しずつ金運が上昇していくでしょう。

そして11ヵ月後、金運の神様があと押ししてくれているのではないかと思うくらい、お金についてツキがある黄金月間が訪れるでしょう。宝くじの購入や銀行口座の開設を考えているのなら、この時期がおすすめです。

ただ、それに気をよくして、誰彼かまわずおごったり、プレゼントをしたり…といったことを続けると、せっかくの黄金月間をいかせないので、気をつけて下さいね。欠かせない交際費とはいえ、収支のバランスを見ることが大切ですよ。
金運が上昇している時期に、それをいかせる行動をして、お金を呼び込んでくださいね。

きっと良くなる!・・好機到来の時を待つ!今は、ほっとけ(-_-)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

2018年10月 3日 (水)

今日(10月3日)は、ユニクロスーツ色違い誤発注するなど、散々な一日でした。

最近、気になることは、平服での来月の式典参加。何を着て行けば良いのか、思案していましたが、セカンドライフは、ユニクロ水準で治めており、ユニクロで平服をつくることにしました。

台風24号一過後の秋晴れも今日まで、明日から、雨模様・・晴れ間に、近くのユニクロに行き、セミオーダー感覚で選べるストレッチウールジャケット&パンツ(スリム・オールシーズン)の採寸試着、スタッフが色・サイズ確認後、ユニクロアプリを使ってレジで注文&支払(誕生日クーポン500円利用)を完了しました。
その後、愛眼の誕生月メガネ&視力点検&1000円サービスを利用して、新しいメガネを購入しました。メガネ点検中、ユニクロアプリで、先ほど注文したオンライン購入品を確認すると、ジャケットとパンツが色違いで注文されていました。愛眼での買い物をすませてから、ユニクロに行き、色違い誤発注の状況を説明しましたが、オンライン発注後既に、一時間以上経過しており、キャンセルが出来ません。新たに、パンツと同色のジャケットを発注。宅配後、近くのユニクロで、誤発注ジャケットを持参して、返品手続きを行って下さい。現金返金に応じますとのことでした。

後日、ユニクロ誤発注のジャケット宅配便受け取り後、愛眼に行き、新しいメガネ受け取りついでに、ユニクロに行き、返品(現金返金)の手続きをすることにしました。

帰宅途中、最近、18年間利用した郵便受けのバネが破損しており、修理用のバネを求めに、コーナンに行きました。
帰宅して、郵便受けを分解すると、購入したバネでは機能せず、再び、コーナンに行き、破損したバネを持参して、郵便受け用のバネを買いました。・・

何故か、今日は、何事も、一度で、すんなりと事が進まず、二度手間、三度手間に追われる、散々な一日でした。

18年利用した郵便受けは、破損したバネを取り換え修理しましたが、ケースがかなり老朽化しており、そろそろ、買い換え時期のようです。

セカンドライフは、我が家・我が身の老朽化対策が最大課題です。それに係るお金と手間に追われるも、お金も、手間も、時が解決、きっと、分相応なところで、落ち着くことでしょう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

| | トラックバック (0)

より以前の記事一覧