カテゴリー「住まい・インテリア」の213件の投稿

2018年10月13日 (土)

2018年10月13日(土)秋晴れ 誕生月、清水さん参りに行きました。

2018年10月13日(土)秋晴れ  誕生月、清水さん参りに行きました。

誕生月、清水さんまいりを決めた日(2007年10月7日)は、天気もよく、一年半ぶりに清水さんにお参りに行った。一年半前に授かったお守りの納めと新しいお守りを授かった。授かったお守りの袋に、お守りは、なるべく身につけて、お持ちください。一年お持ちなったお守りは、ご守護いただいた感謝の気持ちをもって、当寺にお納め下さい。と記載されていた。この半年間、ご守護いただいた感謝の気持ちを怠ったが故、4月~9月の出来事を思うと、7月天神底、8月サブプライムローン問題、9月彼岸底と株価の急落、続落し、未だ回復に至らず、難儀な状態が続いている。古いお守りをお納めし、新しいお守りを授かり、難儀なことから解放されそうな感じがしました。今思うと、猶予期間としては、3ヶ月は、あった。この10月は、私の誕生月、これからは、忘れず、怠らず、感謝の気持ちをこめて、さらに、生涯、継続して、お参りしようと思う。そうできることを願っています。
2007年8月サブプライムショック株価急落。その後も、一方的な続落相場が続き、信用取引分は、なす術なく、期日返済に追い込まれ、大損害を被り、セカンドライフ背水の陣である「年金だけの生活」に迫られました。
株式投資の代償に、生涯、禁煙、禁パチンコなど自戒を定めた節約・節制(生涯、支出削減:終身年金をベースとした生活水準にダウンシフト)を断行。禁煙、禁パチンコなど禁断のストレスは、禁煙した煙草代で、ラウンドワンでボウリングをして発散。
2008年9月リーマンショック、10月年金裁定請求時、株価が1/3~1/10迄落ち込む未曾有の金融危機に陥り、年金受給までの綱渡り資金の残金にて、2007年サブプライムショック時、大損害を被った信用取引の精算に損切りした元株を買い戻し、手元に戻って来ました。生涯、イオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り(銘柄固定の繰返し売買)の契機となりました。

あれから11年、未曾有の金融危機時に取得した「元株」を武器に、「元株」を売ったら必ず、「元株」を買い戻す、3銘柄固定のうねり取りが続いています。

うねり取りの成果としては、2013年満額の年金受給を期して、屋根・外壁リフレッシュ工事と住宅ローン借り換えを実施。諸経費370万円は、2011年上場来安値更新時に取得した野村HLD13500株が、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月利益確定売りして手仕舞した株式譲渡益で賄いました。加給年金含む満額の年金受給に、住宅ローン借り換えにより、家計赤字脱却。二つの年金振込口座と一つの資産運用口座、各々が自律分散したマネーマネジメントシステムに仕上がって来ました。

2013年4月から加給年金と住宅ローン借り換えお得額分が収益体質に改まり、貯蓄した資金で、2016年1月老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム、冷蔵庫、オーブンレンジ、炊飯器等、大型家電の買い換え、5月ハウジングエアコン交換工事の施行が出来ました。
2016年2月3年ぶり安値水準域に落ち込んだ野村HLDを買い戻し出動、トランプラリーで、2016年12月12日始値782円迄売り上がった株式譲渡益で、2017年3月エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、浴室換気暖房乾燥機、2018年1月2階と浴室の洗面台、1階ミニキッチンの取り換え工事等、住宅設備エコ改修工事を施行して、住宅ローン借り換えお得額に、水道代と光熱費の支出を大幅に抑制することが出来ました。

現在、トランプラリーで売り上がった野村HLD特定口座の「元株」は、2017年、2018年のNISA枠と特定口座枠で買い戻し、未曾有の金融危機時に取得した「元株」13500株超保持している。次の一手は、「売り」・・注力の野村HLD、大回り3年うねり取りの3年目、そろそろ、つなぎ売買域から脱し、NISA取得コスト650円の2割上げ利食い782円からの売り上がり、10割益半分手放しの好機到来の時を期待しています。

10月12日(金)野村HLDの株価538.1円は、2013年3月手仕舞した時、2016年2月3年ぶり安値水準に、再起再生を期待して、買い戻し出動した時の株価水準(スタートポジション)にいる。これからの野村HLDの再起再生(リーマンショック前株価4桁回復)を期待している。

今年は、6月大阪北部地震、7月西日本豪雨、その後、酷暑が続く。9月25年ぶり猛烈な台風21号、続いて、台風24号に襲われるも、テクノストラクチャの我が家にて、過酷な悪環境を耐え忍ぶ。銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)が奏功し、屋根・外壁リフレッシュ工事、住宅ローン借り換え、住宅設備エコ改修工事の機会に恵まれ、かつ、住宅ローン借り換えお得額に、水道代電気代の削減が図れました。生涯の支出を削減し、分相応な76歳以降の終身年金をベースとした生活基盤を固めることが出来ました。

10月13日(土)、一年ご守護いただいたお守りは、感謝の気持ちをもってお納めし、新しい「健康御守と幸のお守り」を授かりました。
その後、第二十 吉のおみくじを授かりました。
このおみくじにあう人は、暗きより明きに出ずるかたちなれば、もっぱら悦び事をかさぬるなり・・きっと良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年10月 9日 (火)

伸び悩む注力の野村HLD・・今は、ほっとけ(-_-) きっと良くなる!

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)・・2016年野村HLDの株価が3年ぶり安値圏に落ち込み、イオンとラウンドワンを利益確定売りして、野村HLDに傾注投資。今では、イオンとラウンドワンは、リーマンショック前株価4桁に回復するも、野村HLDは、伸び悩みリーマンショック前株価に至らずにいる。

現在、野村HLDの株価には、NISA口座取得コスト650円と特定口座取得コスト491円の2つの取得コストポジションがある。NISAの取得コスト650円は、2016年12月12日始値782円(2016年最終売値)からの売り上がり(更なる2割上げ)を期待したポジションである。2017年・2018年この2年間は、782円からの売り上がりの機会に恵まれず、特定口座分を平均売値732円で利益確定売りした野村HLD株を、税引き後株価以下で、NISA口座で買い戻し、さらに下がれば、特定口座で買い戻し、2011年未曾有の金融危機時(上場来安値更新時)に取得した元株13500株超保持している。

野村HLDの利益確定売り時は、我が家のリフォーム時期に縁があります。2011年取得した元株は、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月満額の年金受給を期して、屋根・外壁リフレッシュ工事と住宅ローン借り換えを実施。諸経費370万円は、野村HLD株を手仕舞した株式譲渡益で賄うことが出来ました。そして、2016年3年ぶり安値圏で買い戻した野村HLDの平均利益確定売値は、646円。トランプラリーで利益定売りした株式譲渡益を活用して、2017年エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、2018年2階と浴室洗面台と1階ミニキッチンの交換工事など、住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代と電気代を抑制し、出を制す。これからの医療介護費用、消費税増税、物価上昇など、増税分をカバーしてくれそうだ。
先日、郵便受けのバネが破損、コーナンでバネを購入し、バネ交換し補修した。最近のエントランスポールは、郵便受けと宅配便受けをセットしたものが売り出されており、次なるリフォームの視点になりそうです。

2017年・2018年この2年間は、本多静六式株式投資10割益半分手放しの機会に恵まれず、2割利食い売りの繰返し売買に留まり、野村HLD大回り3年うねり取りの仕上げの年度を迎える。・・10割益半分手放しは、叶うのであろうか?

あとどれくらい待つ?あなたの願いが叶うのはこの日よ2019年4月5日・・スゴ得 新宿の母より
あなたは今、お金について比較的安定した運気がきています。予定外の収入はなさそうですが、大きく失うということもないはず。予算を決めて、その範囲内の生活を心がけてください。そうすれば、少しずつ金運が上昇していくでしょう。

そして11ヵ月後、金運の神様があと押ししてくれているのではないかと思うくらい、お金についてツキがある黄金月間が訪れるでしょう。宝くじの購入や銀行口座の開設を考えているのなら、この時期がおすすめです。

ただ、それに気をよくして、誰彼かまわずおごったり、プレゼントをしたり…といったことを続けると、せっかくの黄金月間をいかせないので、気をつけて下さいね。欠かせない交際費とはいえ、収支のバランスを見ることが大切ですよ。
金運が上昇している時期に、それをいかせる行動をして、お金を呼び込んでくださいね。

きっと良くなる!・・好機到来の時を待つ!今は、ほっとけ(-_-)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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伸び悩む注力の野村HLD・・今は、ほっとけ(-_-) きっと良くなる!

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)・・2016年野村HLDの株価が3年ぶり安値圏に落ち込み、イオンとラウンドワンを利益確定売りして、野村HLDに傾注投資。今では、イオンとラウンドワンは、リーマンショック前株価4桁に回復するも、野村HLDは、伸び悩みリーマンショック前株価に至らずにいる。

現在、野村HLDの株価には、NISA口座取得コスト650円と特定口座取得コスト491円の2つの取得コストポジションがある。NISAの取得コスト650円は、2016年12月12日始値782円(2016年最終売値)からの売り上がり(更なる2割上げ)を期待したポジションである。2017年・2018年この2年間は、782円からの売り上がりの機会に恵まれず、特定口座分を平均売値732円で利益確定売りした野村HLD株を、税引き後株価以下で、NISA口座で買い戻し、さらに下がれば、特定口座で買い戻し、2011年未曾有の金融危機時(上場来安値更新時)に取得した元株13500株超保持している。

野村HLDの利益確定売り時は、我が家のリフォーム時期に縁があります。2011年取得した元株は、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月満額の年金受給を期して、屋根・外壁リフレッシュ工事と住宅ローン借り換えを実施。諸経費370万円は、野村HLD株を手仕舞した株式譲渡益で賄うことが出来ました。そして、2016年3年ぶり安値圏で買い戻した野村HLDの平均利益確定売値は、646円。トランプラリーで利益定売りした株式譲渡益を活用して、2017年エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、2018年2階と浴室洗面台と1階ミニキッチンの交換工事など、住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代と電気代を抑制し、出を制す。これからの医療介護費用、消費税増税、物価上昇など、増税分をカバーしてくれそうだ。
先日、郵便受けのバネが破損、コーナンでバネを購入し、バネ交換し補修した。最近のエントランスポールは、郵便受けと宅配便受けをセットしたものが売り出されており、次なるリフォームの視点になりそうです。

2017年・2018年この2年間は、本多静六式株式投資10割益半分手放しの機会に恵まれず、2割利食い売りの繰返し売買に留まり、野村HLD大回り3年うねり取りの仕上げの年度を迎える。・・10割益半分手放しは、叶うのであろうか?

あとどれくらい待つ?あなたの願いが叶うのはこの日よ2019年4月5日・・スゴ得 新宿の母より
あなたは今、お金について比較的安定した運気がきています。予定外の収入はなさそうですが、大きく失うということもないはず。予算を決めて、その範囲内の生活を心がけてください。そうすれば、少しずつ金運が上昇していくでしょう。

そして11ヵ月後、金運の神様があと押ししてくれているのではないかと思うくらい、お金についてツキがある黄金月間が訪れるでしょう。宝くじの購入や銀行口座の開設を考えているのなら、この時期がおすすめです。

ただ、それに気をよくして、誰彼かまわずおごったり、プレゼントをしたり…といったことを続けると、せっかくの黄金月間をいかせないので、気をつけて下さいね。欠かせない交際費とはいえ、収支のバランスを見ることが大切ですよ。
金運が上昇している時期に、それをいかせる行動をして、お金を呼び込んでくださいね。

きっと良くなる!・・好機到来の時を待つ!今は、ほっとけ(-_-)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年10月 3日 (水)

今日(10月3日)は、散々な一日でした。

最近、気になることは、平服での来月の式典参加。何を着て行けば良いのか、思案していましたが、セカンドライフは、ユニクロ水準で治めており、ユニクロで平服をつくることにしました。

台風24号一過後の秋晴れも今日まで、明日から、雨模様・・晴れ間に、近くのユニクロに行き、セミオーダー感覚で選べるストレッチウールジャケット&パンツ(スリム・オールシーズン)の採寸試着、スタッフが色・サイズ確認後、ユニクロアプリを使ってレジで注文&支払(誕生日クーポン500円利用)を完了しました。
その後、愛眼の誕生月メガネ&視力点検&1000円サービスを利用して、新しいメガネを購入しました。メガネ点検中、ユニクロアプリで、先ほど注文したオンライン購入品を確認すると、ジャケットとパンツが色違いで注文されていました。愛眼での買い物をすませてから、ユニクロに行き、色違い誤発注の状況を説明しましたが、オンライン発注後既に、一時間以上経過しており、キャンセルが出来ません。新たに、パンツと同色のジャケットを発注。宅配後、近くのユニクロで、誤発注ジャケットを持参して、返品手続きを行って下さい。現金返金に応じますとのことでした。

後日、ユニクロ誤発注のジャケット宅配便受け取り後、愛眼に行き、新しいメガネ受け取りついでに、ユニクロに行き、返品(現金返金)の手続きをすることにしました。

帰宅途中、最近、18年間利用した郵便受けのバネが破損しており、修理用のバネを求めに、コーナンに行きました。
帰宅して、郵便受けを分解すると、購入したバネでは機能せず、再び、コーナンに行き、破損したバネを持参して、郵便受け用のバネを買いました。・・

何故か、今日は、何事も、一度で、すんなりと事が進まず、二度手間、三度手間に追われる、散々な一日でした。

18年利用した郵便受けは、破損したバネを取り換え修理しましたが、ケースがかなり老朽化しており、そろそろ、買い換え時期のようです。

セカンドライフは、我が家・我が身の老朽化対策が最大課題です。それに係るお金と手間に追われるも、お金も、手間も、時が解決、きっと、分相応なところで、落ち着くことでしょう。

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2018年9月 6日 (木)

台風21号の影響?・・駐車場の外灯が連続点灯に(>_<)

猛烈な台風21号、25年ぶり関西直撃、午後2時頃から3時過ぎまで、猛烈な風(地震の様な揺れ)や雨に、テレビ画面が消えたりついたり、隣の家の屋根瓦が飛び、隣の家の木が折れて、我が家に倒れる。猛烈な台風21号 2時頃神戸再上陸 、最大風速45メートル、瞬間最大風速60メートル・・25年ぶり、猛烈な暴風雨を体験、家が地震の様に揺れ、怖かったです。・・幸い、テクノストラクチャの我が家は、猛烈な暴風雨に耐え、被害なく無難に過ごすことが出来ました!

夕方、台風一過、吹き荒れた後の、玄関、駐車場など家の外回りを清掃。夜暗くなると、駐車場の外灯の検知部が赤く光って、連続点灯状態になっている。消すことが出来ず、手袋をして、ランプと検出部のプラグを取り外しました。

翌日、パナソニックのホームページで、駐車場の外灯品番(HWC5175B)を調べると生産終了品。修理依頼する前に、取扱説明書、施工説明書をダウンロードして、一読する。器具の施工には電気工事士の資格が必要です。必ず、工事店、電器店に依頼してください。・・施工説明書のなかに、連続点灯になっている(検知部が赤くなっている)場合は、壁スイッチを一度offにしてから再びONにしてください。我が家の施工では、駐車場外灯の壁スイッチがついてなく、1階照明用のブレーカーをoffにして、再度、1階照明用ブレーカーをONにすると、検知部の赤い状態から解除され、駐車場の外灯が正常に復旧しました。

もし、駐車場の外灯品番(HWC5175B)の取扱説明書、施工説明書がなかったら、住宅施工業者(パナソニック共済会)か、パナソニック修理ご相談窓口に、電話相談したことでしょう。

最近、6月18日大阪北部地震、7月西日本豪雨、酷暑が続き、9月4日台風21号関西直撃、9月6日北海道胆振東部地震、厚真町震度7等など、自然災害がたて続く、過酷な自然環境を耐え抜いてくれた我が家・我が身・・

リーマン危機から10年 個人投資家が得た2つの教訓
2018年9月1日 日本経済新聞
2008年9月のリーマン・ショックから丸10年。「100年に1度の衝撃」にめげずに投資を続けた人は、大きな果実を得た。「投資の継続」「急落に耐える資産配分」という2つの教訓は、次に訪れる金融危機にも応用できそうだ。・・
リーマン後の様々な資産価格は、ほぼ5~6年で回復した。資産を増やせたのは投資を続けた人だ。今後も危機は繰り返しやってくるが、リーマン級の危機が来ても投資を継続することが大事だとわかる。

下げる前に売り最安値で買い戻せばベストだが、大和総研元取締役で現在ファイナンシャルプランナーの須原国男氏は「相場を当て続けるのはプロでも困難」と話す。不安になり投資をやめると、上昇の果実を得られない可能性も高まる。・・
これまで大なり小なり金銭的な損失がありましたが、これからは徐々に上昇する運気に乗れるでしょう。十分に準備、計画したことであれば、思い切って投資しても良いでしょう。大きな買い物も下準備がしっかりしていれば良い時期。そのためには、今までしっかりとした資金があるかどうかが一番大切です。備え(準備・蓄え)あれば憂いなし。

注力の野村HLDが、8月自社株買い出動。継続投資して、悪環境を耐えて忍べは、きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年8月16日 (木)

注力の野村HLD・・株価伸び悩み、年初来安値更新の試練続く(^o^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・2016年野村HLD株価が3年ぶり安値水準に落ち込み、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した野村HLD「元株(2011年取得)」を、6月英国EU離脱パニック相場に下げ止まる迄、買い戻し出動し、大回り3年のうねり取りに挑戦中。11月からのトランプラリーで得た株式譲渡益で、2017年3月15日エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事を施工。8月北朝鮮情勢を警戒した売りで株価続落、トランプラリーで利益確定売りした「元株」を買い戻す。2018年大発会好発進、野村HLD株価700円回復、つなぎ売りした資金を活用して、1月11日2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を施行。住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代・電気代の支出を抑制。終身年金をベースとした「年金だけの生活基盤」を固める。2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算発表、自社株買いを期待するも、先行き不安から株価続落。つなぎ売りした「元株」を買い戻すも、トルコショック、年初来安値更新の試練続く(^o^;)・・大回り3年のうねり取り、同社が進める抜本的な収益構造改革2019年度末(20年3月期)に向けた長期的な構造改革に期待するも、株価伸び悩み、試練続きであるが、ピンチがチャンスに転じては、セカンドライフ住環境の維持改善が推し進められている。

うねり取り、この度のピンチも耐え忍べば、きっと良くなる! 好機到来の時を待つ(^o^;)

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2018.3.31

【野村ホールディングス】預かり資産重視への改革途上で長期視点と収益確保のジレンマ
週刊ダイヤモンド編集部  
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預かり資産重視への戦略転換を進めてきた野村ホールディングス。改革の途上故か、野村株は日本株相場が上昇に沸く中でも動きが重い。そこには、長期視点の改革が即座に評価されないジレンマが垣間見える。(「週刊ダイヤモンド」編集部 竹田幸平)

「なぜここまで安いのか、との気持ちは正直あります」。国内最大手の証券会社、野村ホールディングスの幹部は、日本株が昨年から大きく相場水準を切り上げてきたにもかかわらず、同社の株価がいまひとつさえないことに表情を曇らせる。

 野村のような証券株は本業の性質上、金融市場の変化の影響を受けやすく、国内株式相場との連動性が高い銘柄と目されてきた。その法則が崩れ始め、最近の野村株が伸び悩む理由の一端は、同社が進める抜本的な収益構造改革にこそ求められる。詳細は後述するが、これは野村が2019年度末(20年3月期)の目標に掲げる「EPS(1株当たり利益)100円」への足取りと密接な関係にある。・・長期的視点で経営をかじ取りしながら、目先の収益力を確保し市場の期待にも応える──。ジレンマのような構図だが、資本市場を知り尽くした業界のガリバーだけに、この状況でも“二兎”を追う難題が要請されているように映る。

本日、アマゾンで上記、週刊ダイヤモンド3/31のバックナンバーを発注して、記事保存。野村HLD株価伸び悩みを如何にして克服するか、大回り3年のうねり取り、仕上げの時を見届けることとしよう。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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注力の野村HLD・・株価伸び悩み、年初来安値更新の試練続く(^o^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・2016年野村HLD株価が3年ぶり安値水準に落ち込み、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費の支払いに手仕舞した野村HLD「元株(2011年取得)」を、6月英国EU離脱パニック相場に下げ止まる迄、買い戻し出動し、大回り3年のうねり取りに挑戦中。11月からのトランプラリーで得た株式譲渡益で、2017年3月15日エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事を施工。8月北朝鮮情勢を警戒した売りで株価続落、トランプラリーで利益確定売りした「元株」を買い戻す。2018年大発会好発進、野村HLD株価700円回復、つなぎ売りした資金を活用して、1月11日2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を施行。住宅設備エコ改修工事を施行して、水道代・電気代の支出を抑制。終身年金をベースとした「年金だけの生活基盤」を固める。2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算発表、自社株買いを期待するも、先行き不安から株価続落。つなぎ売りした「元株」を買い戻すも、トルコショック、年初来安値更新の試練続く(^o^;)・・大回り3年のうねり取り、同社が進める抜本的な収益構造改革2019年度末(20年3月期)に向けた長期的な構造改革に期待するも、株価伸び悩み、試練続きであるが、ピンチがチャンスに転じては、セカンドライフ住環境の維持改善が推し進められている。

うねり取り、この度のピンチも耐え忍べば、きっと良くなる! 好機到来の時を待つ(^o^;)

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2018.3.31

【野村ホールディングス】預かり資産重視への改革途上で長期視点と収益確保のジレンマ
週刊ダイヤモンド編集部  
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預かり資産重視への戦略転換を進めてきた野村ホールディングス。改革の途上故か、野村株は日本株相場が上昇に沸く中でも動きが重い。そこには、長期視点の改革が即座に評価されないジレンマが垣間見える。(「週刊ダイヤモンド」編集部 竹田幸平)

「なぜここまで安いのか、との気持ちは正直あります」。国内最大手の証券会社、野村ホールディングスの幹部は、日本株が昨年から大きく相場水準を切り上げてきたにもかかわらず、同社の株価がいまひとつさえないことに表情を曇らせる。

 野村のような証券株は本業の性質上、金融市場の変化の影響を受けやすく、国内株式相場との連動性が高い銘柄と目されてきた。その法則が崩れ始め、最近の野村株が伸び悩む理由の一端は、同社が進める抜本的な収益構造改革にこそ求められる。詳細は後述するが、これは野村が2019年度末(20年3月期)の目標に掲げる「EPS(1株当たり利益)100円」への足取りと密接な関係にある。・・長期的視点で経営をかじ取りしながら、目先の収益力を確保し市場の期待にも応える──。ジレンマのような構図だが、資本市場を知り尽くした業界のガリバーだけに、この状況でも“二兎”を追う難題が要請されているように映る。

本日、アマゾンで上記、週刊ダイヤモンド3/31のバックナンバーを発注して、記事保存。野村HLD株価伸び悩みを如何にして克服するか、大回り3年のうねり取り、仕上げの時を見届けることとしよう。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年7月 4日 (水)

株価下げ・・どっしりと、足を地につき、先を見る(^_^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・注力の野村HLD、犬笑う2018年大発会好発進、株価700円台回復、1月24日年初来高値756.5円更新して、一服。2月米国発利上げを警戒した売り、3月米国発貿易摩擦を警戒した売り、4月決算失望売りが続き、株価続落。7月2日年初来安値529.6円更新(年初来高値756.5円 -226.9円、-30%)、終値533.3(前年末終値665.1円 -131.8円、-19.8%)の株価水準迄、株価下げ、含み益が泡と消えた。

株価下げ・・どっしりと、足を地につけ、先を見る(^_^;)

注力の野村HLDは、2011年未曾有の金融危機時に取得した「元株」13500株(取得コスト290.542円)です。
2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月満額の年金受給を期して、念願の屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換えを実施。諸経費は、お金の流れに恵まれて、野村HLDを手仕舞した株式譲渡益と加給年金含む満額の年金受給で賄うことが出来ました。2013年4月以降、住宅ローン借り換えお得額の恩恵も加わり、2つの年金振り込み口座と1つの資産運用口座が自律分散したマネーマネジメントシステム(足ることを知る、儲かる家計システム)に仕上がりました。

2016年は、加給年金、住宅ローン借り換えお得額を3年間貯蓄した資金を活用して、老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム。2階リビングと和室のハウジングエアコン交換工事を施行。

2016年1月野村HLDが3年ぶり安値(2013年3月手仕舞した時の株価)水準に下がり、手仕舞した「元株」の買い戻し出動。第4四半期決算赤字、配当3円。決算失望売りに、6月英国EU離脱パニック相場で年初来安値338.8円更新。下げ止まる迄、16400株(取得コスト451.54円)購入しました。10月26日決算発表日、海外事業リストラが奏功し赤字脱却、株価500円回復、配当9円。持ち高調整売りして、3年分自分年金原資を確保して、大回り3年のうねり取りに挑戦。11月トランプラリーで12月12日始値782円迄、売り上がりました。

2017年・2018年は、782円からの売り上がりの機会に恵まれませんでしたが、2016年トランプラリーで売り上がった株式譲渡益で、2017年エコキュート・節水トイレ・節湯水栓へ住宅設備エコ改修工事を施行、2018年2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り換え工事を施行して、水道代・光熱費が、住宅設備エコ改修工事前の2015年に比べ、年間で10万円強、大幅に支出を抑制することが出来ました。

売り上がった元株は、税引き後株価以下に下がればNISA預りに移行して買い戻し、さらに、下がれば、特定口座預りで買い戻しました。

注力の野村HLD、現在保持株のポジションは、
・NISA預り4706株(取得コスト650円、現在の取得コスト541.05円の2割上げ水準)・・2016年12月12日始値782円売りからの売り上がりの機会を楽しみに長期投資。
・特定口座預り10244株(取得コスト491円)・・2016年12月12日始値782円からの売り上がりの機会に恵まれずも、4%超配当取りを楽しみに好機到来の時を待つ(^_^;)
・合わせて14950株(取得コスト541.05円、2016年取得コスト451.54円の2割り上げ水準)は、未曾有の金融危機時2011年に取得した元株13500株+α1450株保持している。

注力の野村HLDは、2016年取得コスト451.54円を踏み台に、現在の取得コスト541.05円にホップし、次は、NISA預り取得コスト650円にステップし、2020年3月期に向けて、NISA預り取得コストの2割上げ780円(2016年12月12日始値782円)から売り上がり、大きくジャンプすることを祈念しています。

賀式 永井浩二グループCEO 2017年1月4日 ・・2020年3月期の長期経営ビジョンの実現に向けて、残すところ3年余りとなりました。この長期経営ビジョン「Vision C&C」は、環境変化を恐れることなく絶好のチャンスとして捉え、自らの変革(チェンジ)に果敢に挑戦し、持続的な成長を実現できる事業基盤を2020年までに構築することを真意としています。・・大いに期待しています。

住宅設備エコ改修工事を終えた「今」は、快適な住環境で、のんびり、ゆったり、お金を使わず、という姿勢(分を知り、出を制して、足ることを知る。終身年金をベースとした生活水準)を基本に過ごして行こうと思います。

株価下げ・・どっしりと、地に足をつけ、先を見る!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年6月19日 (火)

6月18日(月)、大阪北部地震6弱M6.1・・注力の野村HLD、続落、年初来安値553 1円更新(>_<)

6月18日(月)7時58分、大阪北部地震6弱発生。我が家が激震し、我は、身動きが出来なかった。
地震がおさまると、各部屋、駐車場、外回りを点検した。我が家は、耐震構造のテクノストラクチャ。被害は、三階の部屋の壁掛け時計が一つ床に落ち、時計のガラスが割れていた。私の地域は、地震5強。地震の時間が短かったので、棚のものは、そう多く倒れず、テレビも倒れず、NHKの地震放送を一日中視聴した。午前10時頃、ごみ収集車が来た。日常生活が始まり、スーパーたこ一に、月曜特価R1一本98円他の買い物に出かけました。

注力の野村HLDは、米中貿易摩擦を警戒した売り、大阪北部地震も、重なり、年初来安値553.1円更新、株価続落。・・思わず、3.5%超配当取りの手が動き、特定口座預りにて、まめ株80株(終値557.4円)購入。
野村HLDの保持株14780株になった。内訳は、NISA預り4706株(取得コスト650円)、特定口座預り10074株(取得コスト490円)。
うねり取り(繰り返し売買)の実績は、
・累計購入株数44580株(平均株価493円)
・累計売却株数29800株(平均売価607円)
・現在保持株数14780株(実質株価265円)

年初来安値更新都度、まめ株80株で後3回、6月配当金相当額、再投資する予定である。

セカンドライフの目標は、
目標1、足るを知る。終身年金を基本に、¨しぶとく生きる¨生活基盤づくり
目標2、そして、楽しみ。
¨元株¨を武器に、ゆとり資金捻出。

終身年金を基本に¨しぶとく生きる¨生活基盤に、¨元株・2011年未曾有の金融危機下に取得した野村HLD13500株(取得コスト290.542円)¨を武器に、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、利益確定売りして得た株式譲渡益は、2013年屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え、2016年老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム・ハウジングエアコン交換工事、2017年エコキュート・節水トイレ・節湯水栓・浴室換気暖房乾燥機、2018年洗面台・ミニキッチンの取り換え工事など、我が家の住宅設備エコ改修工事を施行。高齢者にも、厳しい税と社会保障一体改革が推し進められている折り、住宅ローン借り換えお得額に、水道代、電気ガス光熱費など、家計支出額を抑制し、終身年金で足る生活基盤の維持が図られている。

先日、溜め込んだ衣料を処分し、ユニクロメールを断つと、余分なものは、買い控える様になった。

銘柄固定の繰り返し売買、株価が下がれば、買い戻し、現在、元株13500株を上回る14780株保持している。

6月19日(火)は、朝から平常、通常通りの日常生活が過ごせそうです。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2018年5月 8日 (火)

注力の野村HLD、6日続落(>_<)・・終値603.4円。2018年非課税枠使い果たす!

★5月7日(月)9:04  野村HD-大和が「2」へ引き下げ 業績モメンタムの変化を踏まえて
 野村ホールディングス<8604>が6日続落。大和証券では、業績モメンタムの変化を踏まえ、投資判断を「1(買い)」→「2(アウトパフォーム)」、目標株価を840円→700円と引き下げた。
 投資判断引き下げの理由は以下の通り。(1)リテールの収益力低下であり、営業部門の収益水準(4Q)は5四半期ぶりに1000億円を下回った。注力するストック収入の積み上げは進んでいるが、投信募集手数料や販売報酬といったフローの収益は低迷。3Qでも市場環境が大幅に改善する中、同業他社比で収益が伸び悩んでいたが、17年4月の営業体制の変更が響いた可能性もある。なお、FICC、エクイティといったホールセールは好調であり、市場ボラティリティ上昇時に収益機会を見出せることを証明。
 (2)業績モメンタムは悪化しており、4月は「営業部門やホールセール部門は、ややスローな滑り出し」との見方が示された。足元の個人売買代金(一日平均、4月第3週まで)は4Q比22%減と軟調に推移。資本政策に対する期待やバリュエーションの割安感は残るが、業績モメンタムの変化を踏まえ、推奨度を引き下げたとしている。

野村HLD株終値603.4円・・現在、NISA預り分取得コスト651円を、650円に引き下げるため、非課税枠残額で買える、まめ株16株を終値603.4円で購入。NISA預り分4706株(取得コスト650円)。

2018年度NISA(非課税枠)残額2112円。
特定口座預り分9900株の取得コストは、489円。
現保持株14606株(取得コスト540.87円)。

注力の野村HLD、特定口座預り分を、売って勝つも、NISA預りで買い戻した分が負けている。

NISA預り分の負け分は、NISA預り株主優待に保持しているイオン100株(取得コスト1067円)、ラウンドワン(取得コスト584円)の勝ち分で、野村HLD4706株(取得コスト650円)の負け分を補っている。2018年度非課税枠(NISA)は、野村HLD1888株(取得コスト641.55円円)取得して、使い果たす。

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン(買い物)、ラウンドワン(ボウリング)、野村HLD(資産運用)3銘柄固定のうねり取り・・
イオンvs野村HLDの売買交換比率は、1:3。
ラウンドワンvs野村HLDの売買交換比率は、1:2。

「今」は、売買比率で、野村HLD株を売っても、イオン、ラウンドワンを買い戻せず、非課税枠も使い果たし、節税対策の妙手もなし。
あまり勝負にこだわらず、適当に切り上げることとしよう。野村HLD年次サイクルの底近し、自社株買い・業績回復を期待して、しばし、6月配当金を自分年金に耐え忍ぶこととしよう。

勝てるか ジーンズをはいたパナソニック
コンフィデンシャル エレクトロニクス 2018/5/7 6:30
 パナソニックは4月からジーンズやスニーカーでの勤務を解禁した。朝礼で松下幸之助がつくった「七精神」を唱和する従来のスタイルを徐々に変えようとしている。自らもチノパンをはいて旗を振る社長の津賀一宏(61)はスタートアップに転職した「辞めパナ」を呼び戻したり、外部の力で社内起業を促したりなど必死だ。ジーンズをはいたパナソニックは中身も変われるのか。

衣は、昨年5月からユニクロ水準にシフトしており、ジーンズをはいたパナソニックのニュースで、何年も、着ずに留め置いているスーツをキッパリ捨て去ることとした。

住環境は、2011年11月24日上場来安値223円更新した年に、未曾有の金融危機克服は金融株からと祈念して取得した元株13500株(取得コスト290.542円)を、2013年3月アベノミクス円安株高に転じた時に、手仕舞した株式譲渡益で、屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換えを実施。住宅ローン借り換えお得額を3年間積み立てた資金を活用して、2016年IHクッキングテーブルへのキッチンリフォームと2階リビングと和室のハウジングエアコン交換工事。野村HLDが3年ぶり安値に陥り、2013年3月に手仕舞した元株を買い戻す。英国EU離脱パニック相場で落ち込むも、トランプラリーで売り上がった株式譲渡益で、2017年エコキュート、節水トイレ、節湯水栓、浴室換気暖房乾燥機への住宅設備エコ改修工事。8月北朝鮮情勢警戒から年初来安値更新都度、トランプラリーで売り上がった元株を買い戻す。2018年大発会好発進。株価700円回復。歯止めに702円から15円刻みで売り上がった資金を活用して、2階&浴室洗面台と1階ミニキッチンの取り替え工事を施し、水道・光熱費を抑制した、エコで快適住環境に改まった。

売り上がった元株は、NISA預りで買い戻し・・売って、勝って、買ったら負けるも、負けても、勝つまで、負けない銘柄固定のうねり取り(繰り返し売買)の結果、持続可能な堅固な生活基盤に仕上がってきた。

今度は、野村HLDも、イオン、ラウンドワンに続いて、リーマンショック前株価回復を祈念しよう。・・きっと良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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