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2017年10月11日 (水)

2017年10月11日(古稀)、誕生月、清水さんまいりにいきました。

2007年サブプライムショックから10年目。誕生月(古稀)、清水さんまいりにいきました。

誕生月、清水さんまいりを決めた日(2007年10月7日)は、天気もよく、一年半ぶりに清水さんにお参りに行った。一年半前に授かったお守りの納めと新しいお守りを授かった。授かったお守りの袋に、お守りは、なるべく身につけて、お持ちください。一年お持ちなったお守りは、ご守護いただいた感謝の気持ちをもって、当寺にお納め下さい。と記載されていた。この半年間、ご守護いただいた感謝の気持ちを怠ったが故、4月~9月の出来事を思うと、7月天神底、8月サブプライムローン問題、9月彼岸底と株価の急落、続落し、未だ回復に至らず、難儀な状態が続いている。古いお守りをお納めし、新しいお守りを授かり、難儀なことから解放されそうな感じがしました。今思うと、猶予期間としては、3ヶ月は、あった。この10月は、私の誕生月、これからは、忘れず、怠らず、感謝の気持ちをこめて、さらに、生涯、継続して、お参りしようと思う。そうできることを願っています。
2007年8月サブプライムショック株価急落。その後も、一方的な続落相場が続き、信用取引分は、なす術なく、期日返済に追い込まれ、大損害を被り、セカンドライフ背水の陣である「年金だけの生活」に迫られました。
株式投資の代償に、生涯、禁煙、禁パチンコなど自戒を定めた節約・節制(生涯、支出削減:終身年金をベースとした生活水準にダウンシフト)を断行。禁煙、禁パチンコなど禁断のストレスは、禁煙した煙草代で、ラウンドワンでボウリングをして発散。
あれから10年、毎年、一年ご守護いただいたお守りをお納めし、新しい「健康御守と幸のお守り」を授かりに、誕生月、清水さんまいりを続けています。

2008年サブプライムショックの翌年(2009年9月)リーマンショック、10月年金裁定請求時、株価が1/3~1/10迄落ち込む未曾有の金融危機に陥り、年金受給までの綱渡り資金の残金にて、2008年サブプライムショック時、大損害を被った信用取引の精算に損切りした元株を買い戻し、手元に戻って来ました。生涯、イオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り(銘柄固定の繰返し売買)の契機となりました。
子供二人は、自立して孫三人。今は、夫婦二人の生活。
2013年3月、満額の年金受給を期した屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費は、2011年上場来安値に陥った時に購入した野村HLD13500株が、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月に野村HLD保持株全てを手仕舞した株式譲渡益にて、賄うことが出来ました。加給年金含む満額の年金受給に、住宅ローン借り換えにより、家計赤字脱却。二つの年金振込口座と一つの資産運用口座、各々が自律分散したマネーマネジメントシステムに仕上がって来ました。
住宅ローン借り換えお得額3年分を貯蓄して、2016年1月老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム。冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジ、ハウジングエアコン交換工事など、最新省エネ家電への買い換えを実施。さらに、3年間貯蓄して、現在再リース中の電気温水器をエコキュートへの切り替えプラン作成。2016年2月野村HLD株価が3年ぶり安値に落ち込み、手仕舞した元株を分割買いにて、買い戻し出動し、6月英国EU離脱パニック相場時、下げ止まる迄逆張り購入を続けて、2013年に手仕舞した元株を買い戻しました。2016年11月からのトランプラリーにて、野村HLDの株価が急騰し、2割上げ利食いから売り上がり利益確定売りした株式譲渡益を活用して、2017年3月エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事を早期実施。これからの生活基盤は、最新の省エネ家電、節水トイレに買い換えて、光熱費削減を図った省エネ・オール電化住宅に改めることが出来ました。・・野村HLDの株価は、8月北朝鮮情勢への警戒から年初来安値更新続く。10ヶ月ぶり安値水準に落ち込み、8月14日、野村ホームトレードリニューアルに伴い、まめ株にて、野村HLD株を、下げ止まる迄、コツコツと買い戻し、2011年上場来安値更新時に購入した元株13500株が再び、手元に戻って来ました。

新しいお守りを授かり、おみくじをひきました。
音羽山清水寺 第五十三 吉
このみくじにあう人は、春風に氷のとけるようにて、
今まで艱難苦労せしも、日上の人の引立によりおいおい立身し、苦労消えるべし。

この10年間で、屋根・外壁リフレッシュ工事、老朽化したガスコンロからIHクッキングテーブルへのキッチンリフォーム、ハウジングエアコン交換工事、冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジなど最新省エネ家電への買い換え、エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事など、高額で特別な出費は、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定うねり取りにおいて、特別な出費が必要な時に株価が急騰する「偶然が重なる」出来事がうまい具合に続き、そのうねり取りの波に乗って、救われています。

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・既に、イオンとラウンドワンは、リーマン前株価に回復しているものの、未だに、野村HLDだけが未曾有の金融危機域から脱していない。

来年は、リーマン10年、春風に氷のとけるようにて、今まで艱難苦労せしも、日上の人の引立によりおいおい立身し、苦労消えるべし。・・きっと、良くなる!
野村HLD大回り3年のうねり取り(長期戦)にて、見届けることとしよう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月30日 (土)

日経平均2万円回復、証券株、底入れ足。戻り足が鮮明。・・水を差す「アナリスト予想」&北朝鮮情勢(^_^;)

日経平均2万円回復、証券株、底入れ足。戻り足が鮮明。・・水を差す「アナリスト予想」&北朝鮮情勢(^_^;)

★9/21 12:30  野村HD-JPモルガンが目標株価引き下げ 2Q利益は前四半期比で微減と推定
 野村ホールディングス<8604>がもみ合い。JPモルガン証券では、2Q利益は前四半期比で微減と推定。投資判断「Neutral」を継続、目標株価は740円→700円と引き下げた。
 修正前の純利益は523億円と、前四半期比8.0%減と推定。グローバルマーケッツ収益(除く投資銀行手数料の配分額)は、FICCは同5%減、エクイティは日本では横ばい、海外は9%減と仮定。この予想はFICCは同20%以上の減少で、市場コンセンサスに近いとした。


【アナリスト予想】野村H、18年3月期経常予想。対前週1.5%下降。
アイフィス株予報 - 9/21 22:45
野村ホールディングス<8604>の経常利益予想コンセンサスは、前週値の321,575百万円から1.5%下落し、316,813百万円となった。対前年実績で見た場合0.4%の減益予想から1.9%減益予想に下方修正されたことになる。因みにレーティングコンセンサスは3.5で変わらずのまま。

9月21日(木)始値643円高値645円続伸して始まるも、後場、安値630円終値631円(前日比-6.5円)と尻萎む。

日経平均は54円安、北朝鮮リスク警戒に米国株安、円強含みで売り先行=26日前場
モーニングスター - 9/26 09:31
 26日午前9時25分時点の日経平均株価は前日比54円59銭安の2万342円99銭。朝方は、北朝鮮リスクへの警戒感を背景にした25日の米国株安や円強含みが重しとなり、売りが先行した。トランプ米大統領のツイッターなどでの発言に対し、北朝鮮の李容浩外相が「明確な宣戦布告」と述べ、米朝関係の更なる悪化が懸念され、投資家心理が後退した。

9月29日(金)終値630円(前年同月比+184円、前月比+18円)

9月「日経平均2万円回復」・・証券株、底入れ足。戻り足が鮮明。・・水を差す「アナリスト予想」&北朝鮮情勢(^_^;)
そして、10月「二日新甫」相場が荒れる・・10月10日北朝鮮労働党創建記念日、18日中国共産党大会開幕、衆議院解散総選挙10日公示、22日投票へ・・10月30日野村HLD中間決算発表日。

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・イオン株価1662円、ラウンドワン株価1513円、リーマンショック前株価に回復!
2016年度に傾注投資した野村HLD・・大回り3年のうねり取りにて、リーマンショック前株価(少なくとも、2008年10月安値806円超)回復を祈念しているのですが、まだまだ、我慢の試練が続きそうですが、きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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日経平均2万円回復、証券株、底入れ足。戻り足が鮮明。・・水を差す「アナリスト予想」&北朝鮮情勢(^_^;)

日経平均2万円回復、証券株、底入れ足。戻り足が鮮明。・・水を差す「アナリスト予想」&北朝鮮情勢(^_^;)

★9/21 12:30  野村HD-JPモルガンが目標株価引き下げ 2Q利益は前四半期比で微減と推定
 野村ホールディングス<8604>がもみ合い。JPモルガン証券では、2Q利益は前四半期比で微減と推定。投資判断「Neutral」を継続、目標株価は740円→700円と引き下げた。
 修正前の純利益は523億円と、前四半期比8.0%減と推定。グローバルマーケッツ収益(除く投資銀行手数料の配分額)は、FICCは同5%減、エクイティは日本では横ばい、海外は9%減と仮定。この予想はFICCは同20%以上の減少で、市場コンセンサスに近いとした。


【アナリスト予想】野村H、18年3月期経常予想。対前週1.5%下降。
アイフィス株予報 - 9/21 22:45
野村ホールディングス<8604>の経常利益予想コンセンサスは、前週値の321,575百万円から1.5%下落し、316,813百万円となった。対前年実績で見た場合0.4%の減益予想から1.9%減益予想に下方修正されたことになる。因みにレーティングコンセンサスは3.5で変わらずのまま。

9月21日(木)始値643円高値645円続伸して始まるも、後場、安値630円終値631円(前日比-6.5円)と尻萎む。

日経平均は54円安、北朝鮮リスク警戒に米国株安、円強含みで売り先行=26日前場
モーニングスター - 9/26 09:31
 26日午前9時25分時点の日経平均株価は前日比54円59銭安の2万342円99銭。朝方は、北朝鮮リスクへの警戒感を背景にした25日の米国株安や円強含みが重しとなり、売りが先行した。トランプ米大統領のツイッターなどでの発言に対し、北朝鮮の李容浩外相が「明確な宣戦布告」と述べ、米朝関係の更なる悪化が懸念され、投資家心理が後退した。

9月29日(金)終値630円(前年同月比+184円、前月比+18円)

9月「日経平均2万円回復」・・証券株、底入れ足。戻り足が鮮明。・・水を差す「アナリスト予想」&北朝鮮情勢(^_^;)
そして、10月「二日新甫」相場が荒れる・・10月10日北朝鮮労働党創建記念日、18日中国共産党大会開幕、衆議院解散総選挙10日公示、22日投票へ・・10月30日野村HLD中間決算発表日。

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・イオン株価1662円、ラウンドワン株価1513円、リーマンショック前株価に回復!
2016年度に傾注投資した野村HLD・・大回り3年のうねり取りにて、リーマンショック前株価(少なくとも、2008年10月安値806円超)回復を祈念しているのですが、まだまだ、我慢の試練が続きそうですが、きっと、良くなる!

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2017年9月20日 (水)

2017年注文野村HLD・・続伸で、底値圏離脱(((^_^;)

野村ホールディングス <8604>  631.7円  +16.9 円 (+2.8%)  9月19日(火)終値
 野村ホールディングス<8604>が続伸で底値圏離脱を鮮明としており、5日・25日移動平均線のゴールデンクロスが目前、既に前週に両移動平均線のゴールデンクロスを示現している大和証券グループ本社<8601>もマドを開けて買われるなど、証券株の戻り足が鮮明だ。日経平均は上昇基調を強め2万円大台を回復、足もとは売買代金も増勢で証券会社にとっての収益環境の改善が顕著となっている。投資家の市場回帰に伴う手数料収入の拡大や投信などの運用成績向上に期待し高いに厚みが加わってきた。
株探ニュース(minkabu PRESS)

野村HLDの元株は、2011年上場来安値更新した時に購入した13500株(取得コスト291円)の繰返し売買。
繰返し売買実績は、以下の通りです。
・累計購入株数42400株(累計取得コスト486円)
・累計売却株数28900株(累計売却コスト603円)
・現在保持株数13500株(累計実質コスト235円)

現在、保持株のポジションは、
・NISA枠取得コスト656円(リーマンショック前安値806円超えを目指す)
・2016年特定口座取得コスト407円
・2017年特定口座取得コスト598円(つなぎ売り3100株分の買い戻し分:2割上げ利食い718円から、売り上がり出動)
・現在保持株取得コスト486円・・配当利回り4%超高配当取りにて、大回り3年のうねり取り(10割益半分手放し)に挑戦中。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月15日 (金)

2017年注力の野村HLD・・9月底打ち、600円復帰(((^_^;)

2017年注力の野村HLD・・昨年12月12日始値782円迄、売り上がるも、今年は、春の株高(売り上がり)の機会に恵まれず、日経平均2万円の壁に膠着した相場展開が続く。8月4日北朝鮮グアムミサイル発射計画発表、日経平均2万円割れる。29日北朝鮮ミサイル日本上空通過等々、北朝鮮情勢への警戒が続き、8月14日野村HLD年初来安値を更新(野村ホームトレードリニューアル)した以降、年初来安値更新した日の終値にて、まめ株80単位で、利益確定売りした元株をコツコツと買い戻す。9月3日北朝鮮核実験。4日以降も年初来安値更新が続き、その度に、まめ株にて買い戻し。9月8日年初来安値567.7円更新。今週は、国連安保理、北朝鮮追加制裁、全会一致で採択。北朝鮮情勢への危機感後退、野村HLD株価600円復帰。今週は、まめ株90株を4日続けて買い続け、上場来安値に陥った2011年に取得した元株13500株が前線に復帰しました。・・

現在、保持株のポジションは、
・NISA枠取得コスト656円(リーマンショック前安値806円超えを目指す)
・2016年特定口座取得コスト407円
・2017年特定口座取得コスト598円(利益確定売り分の買い戻し分)
・現在保持株取得コスト486円

大回り3年のうねり取り・・元株13500株が前線復帰し、次なるの一手は、「売り」、買い戻し分取得コスト598円の2割上げ利食い718円からの売り上がりに設定。悪環境を耐え忍び、好機到来の時を待つ。・・きっと、良くなる!

5月に売り逃げろ(ごがつにうりにげろ)
分類:相場・格言・由来
米国の格言で、1月から5月にかけて株式相場は上昇、6月から下げる傾向があることから、5月には株式を売って相場から離れたほうが良いという意味。英語では「Sell in May and go away」、但しこれに続けて「But remember to come back in September」とあり、9月頃には株価が底を迎える傾向があることから、そのころに再び市場に戻ってくることを忘れないように、としている。

2018年は、行動開始の年。我慢はおしまい。
きっと、春の株高、好機到来に恵まれ、売り上がることが出来るでしょう(((^_^;)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月12日 (火)

野村HLDが、7日ぶり反発(^_^)

9月11日(月)★9:02  野村HD-SMBC日興が「2」へ引き上げ 総還元利回りの高さが注目されよう
 野村ホールディング<8604>が7日ぶり反発。SMBC日興証券では、短期的には自社株買い実施で、総還元利回りの高さが注目されようとコメント。投資評価を「3(アンダーパフォーム)」→「2(中立)」、目標株価は400円→710円と引き上げた。
 直近市場環境や業績動向を踏まえ、業績予想を見直し。直近の株価下落で同社総還元利回りは7.4%(18.3期~20.3期平均DPS 22.3円、1株当たり自社株買い21.5円)と金融セクターカバレッジで最高水準に達し、中長期的な業績不透明感を踏まえても、短期的には魅力的バリュエーションと判断。ただし、今後5年間の収益(金融費用控除後)が年+1~3%台の低成長にとどまると予想、現状環境(個人投資家のリスク許容度低下、ボラティリティ低下、ホールセールのグローバル・シェア低迷)を踏まえ、市場期待に応えるほどの高成長は難しいとみるとした。

落ち出すと、落ち尽きるまで、落ち続く、落ちて落ち着く、株式投資・・10ヶ月ぶりの安値水準下まで、落ち続き、7日ぶりに反発。落ち尽きて、落ち着いた感がしました。

9月は、権利確定月。今週は、予定通りまめ株90株4回買い上げ、保持株を元株13500株に復帰させる予定です。。

本多静六式株式投資(2割上げ利食いから売り上がり10割益半分手放しに挑戦。下がれば買い戻すつなぎ売買。)のプランは、10ヶ月ぶり安値水準下まで調整が続き、一段目(549円)超え付近で留まり、反発に転じた。

本多静六式株式投資(2割上げ利食いから売り上がり10割益半分手放しに挑戦。下がれば買い戻すつなぎ売買。)のプラン・・
・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株
•「2割上げ利食い」…2500~3300株
•一段目…549円(500株)
•二段目…599円(500株)
•三段目…649円(500株)
------売り上がり6500株平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!
•四段目…699円(500株)
•五段目…749円(500株)
-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)
----2017年度起点12100株(取得コスト468円)
---(12000株:10割半分手放しライン)
------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!
•六段目…799円(500株)
•七段目…849円(500株)
•八段目…899円(500株)
•九段目…949円(500株)
•十段目…999円(500株)
----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

予断を許さぬ株価であるが、一段目(549円)超え付近のここらで落ち着いてくれたなら、本多静六式株式投資も一段目(549円)を踏み台にして、年初来安値568円の2割上げ682円から利食い始動の売り上がりになる。・・元株13500株復帰後、何段目迄跳べるのか、いや、再び、北朝鮮情勢への警戒が続き、一段目(549円)を割り込み、踏み留まることが出来なくとも、元株を持続して、悪環境を耐えて忍び、好機到来の時を待つだけである。・・次なる一手は、三段目(649円)超え、買い戻し分2割上げ利食い出動682円超えを祈念しています。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月10日 (日)

2017年注力の野村HLD:大回り3年のうねり取り・・試練続く(>_<)

景気敏感株の野村HLDは、ボラティリティが高く、買えば下がり、うねりのドン底を過去幾度も体験するも、売れば上がり、うねりの頂点を味わったことがない。

2016年傾注投資した野村HLDは、昨年6月英国EU離脱パニック相場時、年初来安値338.8円迄下げた。下げ止まる迄、16400株(取得コスト452円)買い続ける。含み損25%まで下げた。2017年以降、奇数月5万円の自分年金は、野村HLDに託し、株価400円台なら4万円、株価300円台なら3万円と自分年金を抑制することにしました。10月中間決算発表日、海外事業リストラが奏効し、赤字脱却、株価500円回復、配当9円。株価500円を踏み板に、何処まで跳べるか、本多静六式株式投資(2割上げ利食いから売り上がり10割益半分手放しに挑戦。下がれば買い戻すつなぎ売買。)のプランを策定しました。
・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株
•「2割上げ利食い」…2500~3300株
•一段目…549円(500株)
•二段目…599円(500株)
•三段目…649円(500株)
------売り上がり6500株平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!
•四段目…699円(500株)
•五段目…749円(500株)
-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)
----2017年度起点12100株(取得コスト468円)
---(12000株:10割半分手放しライン)
------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!
•六段目…799円(500株)
•七段目…849円(500株)
•八段目…899円(500株)
•九段目…949円(500株)
•十段目…999円(500株)
----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

昨年は、12月12日始値782円迄、売り上がり、3年分の自分年金原資と株式譲渡益で住宅設備エコ改修工事資金を確保。2017年3月住宅設備エコ改修工事を完工。
今年は、売り上がりの機会なく、8月北朝鮮ミサイル日本上空通過、9月北朝鮮核実験・・北朝鮮情勢への警戒が続く。野村HLD年初来安値更新続く。

8月14日野村ホームトレードリニューアルにて、まめ株が可能になっていた。年初来安値更新した日の終値でコツコツと80株単位で買い戻す。9月8日年初来安値567.7円更新、10ヶ月ぶりの安値に戻った。含み益が大幅に激減した。

野村HLDの元株は、2011年上場來安値更新した時に購入した13500株(取得コスト291円)の繰返し売買。
繰返し売買実績は、以下の通りです。
・累計購入株数42040株(累計取得コスト485円)
・累計売却株数28900株(累計売却コスト603円)
・現在保持株数13140株(累計実質コスト225円)

北朝鮮情勢への警戒が続く中、今週は、まめ株90株を4回買って、元株13500株に戦力復帰させよう。

悪環境(うねりのドン底)は、耐え忍び、うねりの頂点を目指して行こう(((^_^;)・・きっと、良くなる!

大回り3年のうねり取り・・試練続く(>_<)

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月 8日 (金)

野村HLD続落。・・10ヶ月ぶりの安値(>_<)

9月6日、野村HLDが続落している。一時、前日比17円90銭(3.0%)安の577円50銭まで売られ、2016年11月14日以来10カ月ぶりの安値を付けた。日経平均は一時5月1日以来4カ月ぶりの安値を付けており、相場下落で収益環境が悪化するとの見方から、証券株が下げている。業種別東証株価指数(TOPIX)の下落率ランキングでは「証券」が首位。

 野村株の9月1日時点の信用買い残は3773万株と、8月4日時点の3560万株から増加。「個人投資家を中心に信用取引の買いが増えていたため、株価が節目の600円を下回ったことで損失覚悟の売りが出やすい」(岡三オンライン証券の伊藤嘉洋チーフストラテジスト)との声があった。

 5日に米長期金利はおよそ10カ月ぶりの水準に低下した。日欧でも金利が低下しており、ドイツの長期金利は6月下旬以来の低水準。運用利回りの低下の懸念から、業種別TOPIXで「保険」の下げも目立つ。世界的な金利低下を背景に利ざや改善は困難との見方から「銀行」も下げている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

2017年注力の野村HLDは、NISA枠取得コスト656円±100円を売買出動基準値に設定。757円から売り上がり出動、555円からの買い戻し出動を決めていた。未だ売買出動基準に達していないものの、北朝鮮情勢への警戒から野村HLDが続落。

年初来安値631.2円更新した8月14日野村ホームトレードリニューアルスタート。まめ株購入が可能になっていた。NISA枠残額分をまめ株で購入する。買い始めると、株価が下げ止まる迄、買い続ける逆張り買いの癖が出て、年初来安値更新都度、まめ株80株単位での逆張り買いが続いている。

「個人投資家を中心に信用取引の買いが増えていたため、株価が節目の600円を下回ったことで損失覚悟の売りが出やすい」・・まだまだ、年初来安値更新が続きそうだ。

野村HLDは、2011年上場來安値更新した時に購入した元株13500株の繰返し売買。
繰返し売買実績は、以下の通りです。
・累計購入株数41960株(累計取得コスト485円)
・累計売却株数28900株(累計売却コスト603円)
・現在保持株数13060株(累計実質コスト223円)

現在保持株13060株(取得コスト482円)、未曾有の金融危機に取得した元株13500株に達するまで、残り440株。まめ株80株購入で5~6回、年初来安値更新都度、買い戻す予定である。結果、保持株の取得コストは、まめ株80株1回購入する度に、保持株の取得コストが1円づつ上がっており、取得コスト487~488円になる。4%配当取りギリギリのところで留め置き、大回り3年のうねり取り長期戦に挑む。

季節も変わり、夏風邪でこじらせた体調も快方に向かっており、このストレスは、ボウリングを再開して、発散することとしよう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月 7日 (木)

大回り3年のうねり取り・・売買せかず急がず時を待て(((^_^;)

北情勢への警戒続く・・2017年注力の野村HLD、続落。年初来安値更新続く(>_<)

今年画いた「本多静六式株式投資(10割益半分手放し)」プランは、下記の通りである。

本多静六式株式投資(10割益半分手放し)に挑戦…2017.1.10
・利食い始動ベース500円…自分年金600株・つなぎ株500株
•「2割上げ利食い」…2500~3300株
•一段目…549円(500株)
•二段目…599円(500株)
•三段目…649円(500株)
------売り上がり6500株平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!
•四段目…699円(500株)
•五段目…749円(500株)
-----年末、2017年度NISA枠にて、1700株買戻し→NISA枠2800株(取得コスト656円)分の配当金節税対策を実施。特定口座9300株(取得コスト411円)
----2017年度起点12100株(取得コスト468円)
---(12000株:10割半分手放しライン)
------2016年12月12日782円最終「売り」高値更新の好機到来を待つ!
•六段目…799円(500株)
•七段目…849円(500株)
•八段目…899円(500株)
•九段目…949円(500株)
•十段目…999円(500株)
----(10000株:三年継続投資。未知なる長期戦に挑戦!)-----

2016年傾注投資した野村HLD、昨年12月12日始値782円五段目超え、10割益半分手放しライン目前迄、売り上がるも、今年は、一方的な調整が続き、一段目超付近(年初来安値577.5円)迄、株価が下がり、買い戻して次なる転機に備える展開となった。
北情勢への警戒続く・・2017年注力の野村HLD、続落。年初来安値更新続く(>_<)
8月・・北朝鮮ミサイル、9日グアムミサイル発射計画。29日、日本上空通過、野村HLD続落。まめ株にて、500株(取得コスト624.84円)買い戻す。

9月・・クマ出没相場。3日北朝鮮核実験。野村HLD続落。9月5日年初来安値更新593.6円。終値595.4円。まめ株80株買い戻し。
9月6日年初来安値更新577.5円。終値579.3円まめ株80株購入。・・北情勢の警戒が続き、野村HLD年初来安値更新続く。年初来安値更新都度、まめ株80株単位で逆張り買いを続けている。

まさか、売り上がり6500株平均売値634.85円-50円(585円)以下、買戻し。次なる転機に備える!ことになるとは、思いもしませんでした。

2017年度起点12100株(取得コスト468円)は、960株買い戻し、13060株(取得コスト481円)の保持株となった。

何故、「どっしりと、地に足をつけ、先をみる」ことができなかったのだろうか?

「今」は、買い戻しのポジション585円以下にありますが、年初来安値更新が続けば、まめ株80単位で、下げ止まる迄、コツコツと買い戻し、次なる転機に備えることとしました。

下げ止まれば、マイナス金利下、4%超高配当を得ながら、最終売値782円からの売り上がりの時を待って、本多静六式株式投資(10割益半分手放し)を実現させたいものです。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年9月 6日 (水)

北情勢への警戒続く・・2017年注力の野村HLD、続落。年初来安値更新続く(>_<)

北情勢への警戒続く・・2017年注力の野村HLD、続落。年初来安値更新続く(>_<)
8月・・北朝鮮ミサイル、9日グアムミサイル発射計画。29日、日本上空通過、野村HLD続落。まめ株にて、500株(取得コスト624.84円)買い戻す。

9月・・クマ出没相場。3日北朝鮮核実験。野村HLD続落。9月5日年初来安値更新593.6円。終値595.4円。まめ株80株買い戻し。

・・8月14日野村ホームトレードリニューアル後、年初来安値更新した日の終値80株単位にて、利益確定売りした元株の買い戻しが、続いている。買い出動すると下げ止まるまで、買い続ける逆張り買いの悪い癖ですが、この度は、せかず急がず、コツコツとまめ株80株単位で、元株を買い戻しています。買い戻しの上限は、利益確定売りした元株の買い戻しです。

かけばみち、みつればかける、よのなかの、つきこそひとの、かがみなりけり・・「かがみ」から「が」をとると、「かみ」になる。

「ピンチがチャンス!」に転ずる株式投資。・・悪環境(うねりの底)を耐えて忍べば、きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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