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2017年12月 7日 (木)

12月6日(水)、日経平均445円下げ 下げ幅今年最大、中東情勢警戒・・2017年注力の野村HLD、我慢続く(((^_^;)

6日の東京株式市場で日経平均株価が3日続落し、前日比445円安の2万2177円と3週間ぶりの安値水準で取引を終了した。中東情勢の悪化や中国の金融引き締めに対する警戒が広がり、今年最大の下落幅を記録した。年末が近づき、含み益が出ている日本株で利益を確定しようとする海外投資家の動きが相場下落を加速させた。

2017年注力の野村HLDの株価は、・・
終値 662.6 円
前日比 -15.3円(-2.26%)
前日終値  677.9円
始値 672.4 円
高値 672.9 円
安値 656.3 円

前日12/5終値は、670円を超え、足踏み相場から脱するかと思ったが、12/6、中東情勢の悪化や中国の金融引き締めに対する警戒が広がり、今年最大の下落幅を記録し、注力の野村HLDも大幅に下げた。

2017年注力の野村HLDは、昨年12月12日始値782円迄売り上がるも、その後、調整が続き、売り上がりの機会なく、申酉騒ぐ2017年が終わりそうです。

大回り3年のうねり取り・・うねりの絶頂期は、戌笑う2018年以降になりそうです。年初来安値更新から年初来高値更新するまでの期間は、4%超の配当利回りの配当取りにて、我慢しよう。
今年は、昨年の株式譲渡益にて、エコキュート、節水トイレ、節湯水栓など住宅設備エコ改修工事を早期施行しました。11月30日には、住宅設備エコ改修工事の補助金51000円が振り込まれ、施行後、光熱費・水道代が月額5~7千円程、毎月支出抑制が出来そうです。・・マクロ経済スライド発動による年金抑制、医療介護費用の負担増額、来る消費税10%への年金生活基盤の地固めが出来ました。

大回り3年のうねり取り・・次なる一手は、再び、年初来安値568円を更新し、2018年度NISA枠にて、まめ株単位での買い戻し出動となるか、年初来高値774円を更新し、売り上がりの出動となるか、分からねど・・どっしりと、地に足をつけ、先を見る!

我慢して、売買好機到来の時を待つ!・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年11月30日 (木)

野村が続伸、「自己株式の消却」&「プリンシパル・ビジネスの開始」のお知らせがあり、足踏み相場環境から脱する感がします(^_^)

野村が続伸、「自己株式の消却」&「プリンシパル・ビジネスの開始」のお知らせがあり、足踏み相場環境から脱する感がします(^_^)

野村が続伸、発行済み株式4.7%相当の自社株消却を好感
みんなの株式 - 11/29 11:22
 野村ホールディングス <8604> が続伸。28日のニューヨーク市場で、金融規制緩和への期待から銀行や証券など金融株が買われたことが追い風となった。また、この日の午前8時30分、同社は発行済み株式総数の4.7%に相当する1億7900万株の自己株式を消却すると発表した。これを受け、株式需給の改善を評価する買いが入っている。消却予定日は12月18日。

事業再生・承継に資金 野村が1000億円ファンド 
日本経済新聞(2017/11/29 11:30)
 野村ホールディングスは29日、1000億円規模のファンドを設立すると発表した。事業再生や事業承継などに取り組む企業に投資する。日本でもM&A(合併・買収)が活発になり、後継者難から中堅・中小企業の承継ビジネスが盛んになるなか、企業投資を通じて収益源を多様化させる。

 12月1日に準備室を設立し、投資案件の検討を始める。「プリンシパル・ビジネス」と呼ばれる自己資金を活用した投資事業となる。野村は2000年代に外食大手すかいらーくなどへの大型投資を実施していたが、08年のリーマン・ショック後は凍結していた。今回が事実上の再開となる。

 一件あたりの出資額を含め、投資対象はこれから詰めるが、幅広い企業への投資を検討している。買収して経営権を取得するケースもあれば、より少額の出資を行う場合も含まれる。以前の大型投資に比べれば、経営の先行きが不透明な中堅・中小を含めた裾野の広い投資に商機を見いだしている。

 国内では経営者の高齢化が進み、後継者難が深刻になっている。野村は証券仲介のほか、コンサルティング事業を行っており、顧客の会社経営者などから事業承継に関する相談が寄せられていた。自らの資金を拠出することで、機動的に対応し経営の円滑な移行を支援することができる。MBO(経営陣が参加する買収)で非上場化するケースなどでも投資を検討する。

 野村の業績は堅調だ。2017年3月期の連結決算は純利益が前の期比8割増え、06年3月期以来11年ぶりの高水準だった。株式市場が活況な機を捉え、収益源の多様化を進める。


野村が続伸、プリンシパル・ビジネスの開始と自己株の消却を材料視
モーニングスター - 11/29 16:40

 野村ホールディングス <8604> が続伸し、一時12.9円高の656.7円を付けた。29日の取引開始前、プリンシパル・ビジネスの開始と自己株の消却を発表、材料視された。

 新たに開始するプリンシパル・ビジネスは、事業再編・事業再生・事業継承・MBO(経営陣による自社買収)などの案件において、エクイティなどを提供する。ファンド形態による運営を予定し、設立費用のほか当初1000億円程度を上限に、資金の拠出を検討する。現時点では、具体的な投資予定はないという。

 同時に、保有する自己株1億7900万株(発行済み株式数の4.7%)を消却すると発表。消却は12月18日を予定している。

 29日終値は、前日比7円高の650.8円。提供:モーニングスター社

2016年傾注投資した野村HLD(取得コスト451.54円)、10月中間決算発表日、株価500円回復、配当9円。自分年金原資を3年分確保して、大回り3年のうねり取りに挑戦中・・1年目の2017年は、足踏み地固め相場が続くも、株価600円台保持、昨日の終値650.8円にて、前年水準200円アップしています。

金さんの野村HLDうねり取りの投資実績は、2011年上場来安値更新時に購入した元株13500株(取得コスト290.542円)を武器に、銘柄固定のうねり取りを継続しています。
・累計購入株42400株(取得コスト486円)
・累計売却株28900株(売却コスト603円)
・現在保持株13500株(投資コスト235円)

過去の戦法では、取得コスト486円の2割上げ利食い程度に留まっている。買えば下がりうねりのどん底を味わうも、売れば上がる展開となり、未だに、うねりの絶頂期を味わったことがない。

「今」は、住宅設備エコ改修工事&大型家電の買い換え周期を乗り越えて、特別な大型出費の予定がなく、4%超高配当取りを楽しみに、利食い急がず、売却水準を、現株価水準650円の2割上げ780円からの売り上がり出動に押し上げて、10割益半分手放し(保持株の投資コスト0円達成)、その後、うねりの絶頂期を味わう機会を窺っていこうと思います。

2年目の2018年は、戌笑う年。リーマンショック10年目の節目に、新年早々、新しく統合した野村のオンラインサービス開始、新ビジネス展開など、多面的な構造改革が奏功し、きっと、リーマンショック後の未曾有の金融危機相場域から脱し、野村HLDの株価は、さらに、株価200円アップの850円水準に押し上げて、ラウンドワンに続き、リーマンショック前4桁株価への回帰もあるのではないだろうか?・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年11月21日 (火)

11月20日(月)、住宅ストック循環支援事業補助金 交付額確定のお知らせが届きました(^_^)

住宅ストック循環支援事業補助金について、交付額の決定を行い、補助事業者宛に交付額確定通知を送付しましたので、同内容をお知らせいたします。
補助金の還元につきましては、補助事業者までお問い合わせください。
事前に、電話にて、補助事業者から補助金交付確定額51,000円の連絡があり、12月初め、銀行口座に振り込まれます。

この度の補助金の交付対象となる内容は、Cエコリフォーム(エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事)です。

エコリフォームの結果、11月電気の使用量は、517kwh(前年同月差-340kwh、前年同月比-39.6%)。特に、ナイトタイムの電気使用量が、213kwh(前年同月差-301kwh、前年同月比-58.5%)に激減しました。地域でのランキングが、平均的な使用量に落ち着いてきました。
11月電気代は、12,812円(前年同月比-4,589円)。

例年光熱費がかさむ冬場(12月・1月・2月・3月)の電気代、特に、電気温水器のナイトタイムの電気使用量が、激増していましたが、今冬場は、エコキュートに替えて、電気使用量が激減しそうです。きっと、家計に優しく、心身暖かく、越冬出来ることでしょう(^_^)

2017年注力の野村HLDは、足踏み地固め状態が続いていますが、4%超高配当取りを楽しみに、持続して、うねりの絶頂期が味会える、好機到来の時を窺っています。・・「今」は、厳しい状態にありますが、住宅設備エコ改修した快適な住環境、12月配当金とこの度の補助金にて、下着など、ユニクロのヒートテックに新調し、越冬しようと思います。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年11月20日 (月)

2018年度予算案は、スッキリ(^_^)と、スリムで儲かる家計体質が維持出来そうです。

2013年築13年目~2017年築17年目にかけて、セカンドライフの最大課題である我が家の老朽化対策(2013年屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換えを実施。2016年IHクッキングテーブルにキッチンリフォーム&ハウジングエアコン交換工事。2017年エコキュート・節水トイレ・節湯水栓・浴室換気暖房乾燥機など住宅設備エコ改修工事。この間、冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジ、洗濯機、掃除機、パソコンなど大型家電商品の買い換え、特別な出費周期)に迫られました。

我が家の老朽化対策資金は、加給年金含む満額の年金受給と、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取りがアベノミクスにて円安株高に転じるなど、お金の流れに恵まれて、無難に乗り越えることが出来ました。

2018年度は、企業年金減額の事前通達があり、医療介護費用の負担増額、住宅ローン固定金利から変動金利への移行、新聞代値上げなど諸物価高騰等々、減収負担増額に迫られますが、住宅ローン借り換えお得額に、住宅設備エコ改修工事&最新省エネ家電への買い換えの結果、光熱費・水道代の抑制とダスキンモップレンタル解約による月額5~7千円程度の支出削減が見込め、今のところ特別な出費の予定もなく、スッキリ(^_^)と、スリムで儲かる家計体質(住宅ローン借り換えお得額相当の貯蓄)が維持出来そうです。

2018年資産運用は、注力の野村HLDが、大回り3年のうねり取りの2年目を迎える!・・どっしりと、地に足をつけ、先を見る!・・4%超高配当取りを楽しみに、2016年12月12日始値782円からの売り上がり、10割益半分手放しの機会を窺うこととしよう。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年11月13日 (月)

今年(2017年)は、足踏み地固めの一年(^_^;)

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・既に、イオン、ラウンドワンは、リーマンショック前株価(4桁)に回復しているも、2017年注力の野村HLDは、未だにリーマンショック後の3桁状態にて、足踏み状態(^_^;)。我慢が続いています。

2017年注力の野村HLDは、2016年3年半ぶり安値に落ち込み、2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え時に、2011年上場来安値更新時に購入した13500株(取得コスト290.542円)を2012年12月アベノミクス円安株高に転じた以降、利益確定売り。平均売却コスト476.78円にて手仕舞した元株でしたが、再度、アベノミクス再起再生を祈念して、買い戻しに出動をしました。6月英国EU離脱パニック相場(年初来安値338.8円)に遭遇。下げ止まる迄逆張り買いを続け、16400株(取得コスト451.54円)取得。10月中間決算発表日、海外事業リストラが奏功し、黒字に転換。株価500円回復、配当9円。・・自分年金3年分の自分年金原資を確保して、大回り3年のうねり取りに挑む。まずは、本多静六式株式投資に習って、2割上げ利食い出動。トランプラリーにて、12月12日始値782円迄売り上がりました。この時に得た株式譲渡益で、2017年3月エコキュート・節水トイレ・節湯水栓など住宅設備エコ改修工事を3年間の積立を待たずに早期施工。更に、ダイソンV8アニマルプロ購入に伴い、ダスキンモップレンタル解約。消費税増税、企業年金減額など減収負担増額に備え、光熱費・水道代の抑制とダスキンモップレンタル料削減により、月額5~7千円支出削減が図れ、これからの「年金生活基盤(家計赤字厳禁)」の地固めが出来ました。

2017年注力の野村HLDは、昨年12月12日始値782円迄売り上がるも、その後、調整が続き、売り上がりの機会なし。8月野村HLDの株価10ヶ月ぶりの安値。日経平均2万円の高値警戒と北朝鮮情勢への警戒から、株価続落。8月14日野村ホームトレードリニューアルした以降、年初来安値更新都度、まめ株にて、コツコツと下げ止まる迄(年初来安値567.7円更新する迄)買い戻し、再び、元株13500株(取得コスト486円)になって、手もとに戻って来ました。

11月7日野村HLD、3日ぶり大幅反発・・<8604> 野村 671 +23
大幅反発。大和証券では投資判断を「2」から「1」に格上げ、目標株価も710円から800円に引き上げている。株式相場が上昇局面にある中で株価の出遅れが鮮明であること、利益のアップサイドへの期待があること、株主還元に積極的であることなどを評価しているもよう。今期・来期と業績は横ばい圏を想定しているものの、個人投資家のマインド改善が現実となれば、業績面でのアップサイドが期待できるともしている。

11月9日【日経平均株価】2万3,000円台を付けた後は続落。大幅下落もあるか、それとも一時的な調整か・・
乱高下の日経平均、野村HLD株価も、始値680円、高値702.3円、安値669.2円、終値680.2円と乱高下しました。11月10日終値668.5円(前日比-11.7円)。

2016年(株価500円)・2017年(株価650円)・2018年(?)・2019年(?)・・年々、底値を底上げし、一段高い踏み台に昇った感じがします。「今」は、利が乗り、株式譲渡益税が重く、日柄調整が続いている野村HLD株を、売ったら必ず買い戻す「つなぎ売買戦法」が至難な状態(売ると、直ぐには、買い戻せない状態)です。「今」は、4%超高配当取りを楽しみに、元株を持続して、「どっしりと、地に足をつけ、先を見る!(本多静六式株式投資:10割益半分手放し、リーマンショック前株価4桁回復の好機到来の時を待つ!)」

この先どんな展開になっていくのだろうか?

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年11月 5日 (日)

2017年11月4日(土)、岩清水八幡宮に、古稀 祝歳まいりに行きました。

11月4日(土)、岩清水八幡宮に、古稀 祝歳まいりに行きました。これまでの平穏無事に感謝するとともに、これからの益々の健康を祈願しました。・・

セカンドライフ窮地に曝された2007年サブプライムショック、2008年リーマンショック、未曾有の金融危機に資産運用の入りが図れず、セカンドライフ背水の陣である「年金だけの生活」に迫られ、還暦を迎え増した。

岩清水八幡宮 数え年62歳の還暦後厄厄除け祈願に行ってきました。2009/01/12
上りの人生を終え、下りの人生を如何に歩むか.....その行く末をお守り頂きます様に、岩清水八幡宮 数え年62歳の還暦後厄厄除け祈願に行ってきました。

岩清水八幡宮のおみくじは、 平(たいら) 安定運

”忍耐の時である。心を正しくして誠意と謙遜の心構えで初心忘るる事なく励めば、心掛け次第で八幡大神の恩恵と祖先の守護により困難も乗り切る事が出来るのである。” 願望 次第に叶う 商売 着実に行なうべし を授かりました。
今年の課題は、”分を知り、足ることを知るは、幸せの基”この実践が一年の計

数え年63歳、還暦後厄、厄除祈祷守護のお札を納めに行きました。2010/01/10
これからの下りの人生を如何に歩むか....その行く末をお守り頂きます様に、岩清水八幡宮数え年62歳の還暦後厄厄除け祈願に行ってから1年。 
”下り坂 下った先は 平なり”...耐えて忍びながらも下り坂、下った先は、平らなり、明らめて、終身の年金を見据えた”分相応な生活水準”に落ち着いてきた様である。
現在は、自分の環境に応じた”ターゲットプラン(今年は、楽しみながら3つの目標を目指す(新年の計))”を立てている。しかし、そのターゲットは、”自分を生ききる”ためのものになってきている。引き続き”耐えて忍べば大輪の花が咲く”。心を正しくして誠意と謙遜の心構えで初心忘るる事なく、セカンドライフ(下りの人生)をゆっくりと歩む”人間の覚悟と生活体制”を固める年になりそうである。


下りの人生も、下った先は、平なり・・分を知り、次第に、分相応な年金生活に落ち着いた様です。

「分相応な年金生活」に落ち着いたさきに、待ち受けていたのは、高額で特別な出費「我が家の老朽化対策と大型家電の買い換え周期」でした。・・2013年満額の年金受給を期して、屋根・外壁のリフレッシュ工事&住宅ローン借り換えを実施。資金は、満額の年金受給をあてにして、リフォームローンを借りて、返済しようと考えていました。2013年は、お金の流れに恵まれて、2011年「未曾有の金融危機の克服は、金融株」からと祈念して、購入した野村HLD13500株が、アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月に手仕舞した株式譲渡益で賄うことが出来ました。

2013年4月から住宅ローン借り換えお得額分を3年間貯蓄して2016年老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム、冷蔵庫、オーブンレンジ、ハウジングエアコン交換工事など、最新省エネ家電への買い換えをしました。リース切れが迫る電気温水器は、エコキュートへの切り替え費用の見積りを確認して、再度、3年間貯蓄して切り替えることにしました。

2016年3月野村HLD株価が3年ぶり安値に落ち込み買い戻し出動。さらに、6月英国EU離脱パニック相場(年初来安値338.8円)に遭遇。野村HLDの株価が下げ止まる迄逆張り買いを行い、手仕舞した元株以上の16400株になって、手もとに戻って来ました。10月野村HLD中間決算発表日、海外事業リストラが奏功し黒字に転換。株価500円回復、配当9円発表。3年分の自分年金原資を確保して大回り3年のうねり取りプランを作成。2割上げ利益確定売りを開始して、トランプラリーにて、12月12日始値782円迄売り上がり、利益確定売りした株式譲渡益でエコキュート、節水トイレ、節湯水栓など住宅設備エコ改修工事資金を確保。

2017年3月住宅設備エコ改修工事を早期実施。キッチンリフォーム、住宅設備エコ改修&最新省エネ家電への買い換えの結果、電気代水道代の支出抑制、ダイソンV8アニマルプロ購入によりダスキンモップレンタルを解約して支出削減など、手堅く、これからの生活の地盤を固めることが出来ました。

野村HLDの株価は、昨年12月12日始値782円迄売り上がるも、その後、調整入り、日経平均二万円の高値と北朝鮮情勢への警戒から、株価続落、売り上がりの機会なく、8月14日野村HLD年初来安値更新。野村ホームトレードリニューアルに伴い、年初来安値更新都度、まめ株にて、コツコツと下げ止まる迄買い戻し、再び、2011年に購入した野村HLD元株13500株が、再び手もとに戻ってきました。

悪環境を耐えて忍べる分相応な終身年金をベースとした生活水準に落ち着き、未曾有の金融危機時に購入した野村HLD13500株(元株)が、繰り返し売買の機会に恵まれて、やっと、念願のうねり取り(銘柄固定の繰り返し売買)の体制、生活基盤に整ってきました。

ここ数年、何かと辛抱することが多かった。
2018年七赤金星の運勢は、9年に一度の飛躍運。行動開始の年。我慢は、おしまい。挑戦に意義あり。
11月4日(土)、岩清水八幡宮に、古稀 祝歳まいりをすませ、これからは、「新しい自分に生まれ変わる」ことがテーマです。
自分を見つめて、「今」をより良く、自分らしく生きる!
古いものにとらわれず、新しいものに目を向けて、「やりたい」と思うことを実行していこう!
まずは、「下着から新しいものに変えるというのもよい方法だ!」そうです。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年10月31日 (火)

2017年注力の野村HLD・・中間決算発表日、配当9円 終値666.9円、併せて、自社株買い発表(^_^)

野村の4月~9月期、純利益1%増 個人営業部門がけん引。・・ 野村ホールディングス(HD)は30日、2017年4~9月期の連結純利益(米国会計基準)が前期同期比1%増の1087億円だったと発表した。債券部門は不振だったが、国内の個人営業や資産運用部門が堅調だった。10月に入ってから日経平均株価が21年ぶり高値を回復し、株式や投資信託を中心に預かり資産残高の拡大が続いている。東京証券取引所で記者会見した北村巧財務統括責任者(CFO)は「株価は決して割高とは言えず、積み上がる待機資金から次の投資タイミングを狙う動きが増えている」と話した。・・
 併せて500億円、発行済み株式総数の1.8%にあたる7000万株を上限に自社株の取得枠を設定し、17年9月末を基準とする1株あたり9円(前年同期は9円)の中間配当を実施すると発表した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

今期の配当9円(前年同期9円)、中間決算発表日終値666.9円(前年中間決算発表日終値501.3円)・・大回り3年のうねり取り(本多静六式株式投資:10割益半分手放し)を決意して一年経過。結果は、4%超高配当取り。株価の伸びは、33%と先ず先ずである。昨年は、トランプラリーにて、12月12日始値782円迄売り上がり、10割益半分手放しを目前にして調整入り。2017年注力するも、日経平均2万円超の高値&北朝鮮情勢への警戒から、株価続落。年初来安値を更新した8月14日野村ホームトレードリニューアルに伴い、まめ株80株単位で、年初来安値更新都度、コツコツと買い戻し、2011年上場来安値更新時に購入した元株13500株が再び手もとに戻ってきました。・・

■トレンド変化による株高は大型株が主導

株式市場には株価のトレンド(大きな流れ)が存在している。「トレンドに逆らうな」という言葉がある通り、大きな流れに逆らって取引をすると投資の世界では勝てないばかりでなく、損失を出してしまうことがある。逆にトレンドに乗って素直に取引をすれば株式投資で利益をあげることはそれほど難しくはない。

相場環境が大きく変化し、新しいトレンドが発生する場合には相場を引っ張っていくのは日経平均株価225種をはじめとした大型株である。大型株は時価総額の大きな銘柄であり、例えばトヨタ自動車 <7203>、ソフトバンク <9984>、野村ホールディングス<8604> といった企業がこれに当たる。

次なる一手は、昨年12月12日始値782円からの売り上がりですが、再度の自社株買い、積み上がる待機資金からの次の投資タイミング、アベノミクス再始動など、野村HLD株価の地固め(底値固め)をしながら、先高感の期待が大である。

2018年は、リーマンから10年目、きっと、リーマンショック前株価4桁に回復し、大回り3年のうねり取りを完遂することでしょう。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年10月24日 (火)

10月23日(月)、超安定政権にて、アベノミクス再始動・・野村HLD自社株買い終了のお知らせがありました。

10月22日衆議院選挙投票日、開票結果、自民圧勝、与党313議席、超安定政権にて、アベノミクスが再始動しました。日経平均株価(21696.65)は、23日までに15営業日続伸した。この間に上昇した銘柄を調べると世界景気の回復に伴って業績を伸ばす半導体などの景気敏感株と、人手不足や脱デフレが追い風となる内需株がけん引していた。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の普及など新たな需要が期待される企業も躍進した。

今年の野村HLDの株価は、日経平均2万円超高値と北朝鮮情勢を警戒した利益確定売りに圧されて、8月14日から年初来安値更新が続き、10ヶ月ぶりの安値、年初来安値568円更新まで落ち込んだ。8月14日野村ホームトレードリニューアルに伴い、まめ株80株単位で、年初来安値更新都度、トランプラリーで売り上がり利益確定売りした元株を、コツコツと下げ止まる迄買い戻し出動し、2011年上場来安値更新時に購入(2013年3月屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え時に手仕舞)した元株13500株(特定口座取得コスト486円)が再び手元に戻ってきました。後は自社株買いにて、踏ん張る我慢の日々が続いていましたが、今日で自社株買いが終了しました。

今日(10月23日)は、野村HLDの自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせがありました。
(1) 取得した株式の種類 普通株式
(2) 取得した株式の総数 100,000,000株
(3) 株式の取得価額の総額 62,349,404,990円
(4) 期間 2017年8月15日~2017年10月23日
(5) 取得方法 信託方式による市場買付

10月23日アベノミクス再始動日の終値は、660.7円(1株配当20円、配当利回り3.03%)回帰。自社株買いの平均取得コスト623.49円は、これから始まるアベノミクス再始動の土台(底値)を固めた感がしました。

2017年七赤金星は、これから9年間の生活の基礎を固める努力年。より高く飛ぶために、踏みしめる土台を築く!
2016年の停滞期を抜け出したばかりで、運気上昇を実感するには時間が必要。物事には、順番あり。成功するためには、苦しくともこのつらい時期が必要。ここで、地盤を固めておくことにより、多少の事では、崩れない人生を送る。前半は、じっくり我慢の時、後半から、ゆっくりと運気が上昇へ向かう。焦らずに、コツコツと、着実に一歩ずつ進んでいく精神を忘れずに、2017年を乗り越えていきましょう。
9年間の土台作りとなる年ですから、基礎を固めることが最も重要です。めげずに、諦めずに地道な努力と忍耐をすることにより、2017年の生き様が、後に飛躍のカギとなっていくことでしょう。短期にならず、損得勘定に走ることのないように、心の余裕を持ちましょう。この一年間の経験が、未来の明るい人生を約束しています。

2016年傾注投資した野村HLD、大回り3年のうねり取りに挑戦中!・・持続して、うねりの絶頂を目指す。・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年10月19日 (木)

2017年七赤金星は、これから9年間の生活の基礎を固める努力年。より高く飛ぶために、踏みしめる土台を築く!

2017年七赤金星は、これから9年間の生活の基礎を固める努力年。より高く飛ぶために、踏みしめる土台を築く!

2017年は、2003年12月55歳早期定年退職してから14年目。「育成期」手堅く行動を起こす一年。これから9年間の生活の基礎を固める努力年。チャンスが巡る予兆が。より高く飛ぶために踏みしめる土台を築く…貯蓄運あり!…家庭・家族を大切に、妻とは特に仲良くして。
1.自分自身が健康であること。 ・食生活など生活習慣を見直し、改善。
2.コツコツ節約して、貯蓄すること。
3.愚直なほどに真面目になること。
※2月24日マネーフォワードプレミアムforスゴ得verup・・「金銭管理能力」アップ。
※野村HLD売買基準をNISA枠(656円)に設定。コツコツと787円~二割上げ利食い、貯蓄を目指そう!
※エコキュート・TOTO節水トイレに買い替えて節電節水。

2016年の停滞期を抜け出したばかりで、運気上昇を実感するには時間が必要。物事には、順番あり。成功するためには、苦しくともこのつらい時期が必要。ここで、地盤を固めておくことにより、多少の事では、崩れない人生を送る。前半は、じっくり我慢の時、後半から、ゆっくりと運気が上昇へ向かう。焦らずに、コツコツと、着実に一歩ずつ進んでいく精神を忘れずに、2017年を乗り越えていきましょう。
9年間の土台作りとなる年ですから、基礎を固めることが最も重要です。めげずに、諦めずに地道な努力と忍耐をすることにより、2017年の生き様が、後に飛躍のカギとなっていくことでしょう。短期にならず、損得勘定に走ることのないように、心の余裕を持ちましょう。この一年間の経験が、未来の明るい人生を約束しています。

昨年の今頃(2016年10月)は、電気温水機。リース延長契約期間(最大5年間~2019年10月迄)
※これから三年間コツコツ貯蓄してエコキュートへの切り替え作戦展開!
※野村HLD中間決算発表日、株価500円回復→エコキュートへの切り替え検討開始。→野村HLD二割上げ利食いにて、住宅設備エコ改修資金確保。

※2017年1月27日、洗濯機買い替える。
※2017年3月15日、Panasonicエコキュート、TOTO節水トイレ&節湯水栓など住宅設備エコ改修工事を早期完工。
※2017年3月26日、ノートパソコン買い換える。
※2017年9月03日、ダイソンV8アニマルプロ購入。

エコキュート節電効果
2016年10月電気代17392円
2017年10月電気代11502円
前年同期比5890円支出削減

TOTO節水トイレ節水効果
2016年10月水道代8961円
2017年10月水道代6646円
前年同期比2315円支出削減

ダイソンV8アニマルプロ9月3日購入後、ダスキンモップの使用頻度が減る。
10月16日ダスキンモップ・クリーナーレンタル解約申し込み。
レンタル料金月額1382円支出削減

光熱費&ダスキンレンタル費用:前年同月比9587円支出削減

※2013年築13年目。満額の年金受給&アベノミクス円安株高などお金の流れに恵まれて、2013年3月~2017年9月にかけて、屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え、老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム、ハウジングエアコン交換工事、冷蔵庫、オーブンレンジ、洗濯機、掃除機、エコキュート・節水トイレ・節湯水栓への住宅設備エコ改修、省エネ大物家電商品への買い替え周期(特別な出費)を、2012/12~2013/3(アベノミクス)&2016/10~2016/12(トランプラリー)にて、野村HLD利益確定売りした株式譲渡益で、乗り越える。

※2017年8月北朝鮮情勢への警戒から、野村HLD株価続落、8月14日野村ホームトレードリニューアルにて、年初来安値更新の度に、まめ株80株単位で、コツコツと下げ止まる迄、現物のつなぎ売り分を買い戻し、2011年上場来安値に落ち込んだ時に購入した元株13500株(当時取得コスト291円)が再び、手元に戻って来ました。

※これから9年間の生活の基礎が固まり、2017年9月から2023年末までの6年間、企業年金減額&終身年金移行(後期高齢期)に備えて、終身年金をベースとした生活水準の土台を固めて、住宅ローン借り換えお得額&光熱費削減分をコツコツ貯蓄。年金振込口座に400万円貯蓄(住宅ローン完済)プランを作成。

※2018年は、リーマンショックから10年目。生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・イオン、ラウンドワンは、リーマンショック前株価に回復している。「今」は、野村HLDのリーマンショック前株価4桁回復を見届けるべく、4%超高配当取りを楽しみに、大回り3年のうねり取りに挑戦中。2017年度野村HLD売買基準をNISA枠(656円)に設定。コツコツと787円~二割上げ利食い、10割益半分手放し、貯蓄を目指そう!・・きっと、良くなる!

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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2017年10月11日 (水)

2017年10月11日(古稀)、誕生月、清水さんまいりにいきました。

2007年サブプライムショックから10年目。誕生月(古稀)、清水さんまいりにいきました。

誕生月、清水さんまいりを決めた日(2007年10月7日)は、天気もよく、一年半ぶりに清水さんにお参りに行った。一年半前に授かったお守りの納めと新しいお守りを授かった。授かったお守りの袋に、お守りは、なるべく身につけて、お持ちください。一年お持ちなったお守りは、ご守護いただいた感謝の気持ちをもって、当寺にお納め下さい。と記載されていた。この半年間、ご守護いただいた感謝の気持ちを怠ったが故、4月~9月の出来事を思うと、7月天神底、8月サブプライムローン問題、9月彼岸底と株価の急落、続落し、未だ回復に至らず、難儀な状態が続いている。古いお守りをお納めし、新しいお守りを授かり、難儀なことから解放されそうな感じがしました。今思うと、猶予期間としては、3ヶ月は、あった。この10月は、私の誕生月、これからは、忘れず、怠らず、感謝の気持ちをこめて、さらに、生涯、継続して、お参りしようと思う。そうできることを願っています。
2007年8月サブプライムショック株価急落。その後も、一方的な続落相場が続き、信用取引分は、なす術なく、期日返済に追い込まれ、大損害を被り、セカンドライフ背水の陣である「年金だけの生活」に迫られました。
株式投資の代償に、生涯、禁煙、禁パチンコなど自戒を定めた節約・節制(生涯、支出削減:終身年金をベースとした生活水準にダウンシフト)を断行。禁煙、禁パチンコなど禁断のストレスは、禁煙した煙草代で、ラウンドワンでボウリングをして発散。
あれから10年、毎年、一年ご守護いただいたお守りは、感謝の気持ちをもってお納めし、新しい「健康御守と幸のお守り」を授かりに、誕生月、清水さんまいりを続けています。

2008年サブプライムショックの翌年(2009年9月)リーマンショック、10月年金裁定請求時、株価が1/3~1/10迄落ち込む未曾有の金融危機に陥り、年金受給までの綱渡り資金の残金にて、2008年サブプライムショック時、大損害を被った信用取引の精算に損切りした元株を買い戻し、手元に戻って来ました。生涯、イオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り(銘柄固定の繰返し売買)の契機となりました。
子供二人は、自立して孫三人。今は、夫婦二人の生活。
2013年3月、満額の年金受給を期した屋根・外壁リフレッシュ工事&住宅ローン借り換え諸経費は、2011年上場来安値に陥った時に購入した野村HLD13500株が、2012年12月アベノミクス円安株高に転じ、2013年3月に野村HLD保持株全てを手仕舞した株式譲渡益にて、賄うことが出来ました。加給年金含む満額の年金受給に、住宅ローン借り換えにより、家計赤字脱却。二つの年金振込口座と一つの資産運用口座、各々が自律分散したマネーマネジメントシステムに仕上がって来ました。
住宅ローン借り換えお得額3年分を貯蓄して、2016年1月老朽化したガスコンロをIHクッキングテーブルにキッチンリフォーム。冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジ、ハウジングエアコン交換工事など、最新省エネ家電への買い換えを実施。さらに、3年間貯蓄して、現在再リース中の電気温水器をエコキュートへの切り替えプラン作成。2016年2月野村HLD株価が3年ぶり安値に落ち込み、手仕舞した元株を分割買いにて、買い戻し出動し、6月英国EU離脱パニック相場時、下げ止まる迄逆張り購入を続けて、2013年に手仕舞した元株を買い戻しました。2016年11月からのトランプラリーにて、野村HLDの株価が急騰し、2割上げ利食いから売り上がり利益確定売りした株式譲渡益を活用して、2017年3月エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事を早期実施。これからの生活基盤は、最新の省エネ家電、節水トイレに買い換えて、光熱費削減を図った省エネ・オール電化住宅に改めることが出来ました。・・野村HLDの株価は、8月北朝鮮情勢への警戒から年初来安値更新続く。10ヶ月ぶり安値水準に落ち込み、8月14日、野村ホームトレードリニューアルに伴い、まめ株にて、野村HLD株を、下げ止まる迄、コツコツと買い戻し、2011年上場来安値更新時に購入した元株13500株が再び、手元に戻って来ました。

新しいお守りを授かり、おみくじをひきました。
音羽山清水寺 第五十三 吉
このみくじにあう人は、春風に氷のとけるようにて、
今まで艱難苦労せしも、日上の人の引立によりおいおい立身し、苦労消えるべし。

この10年間で、屋根・外壁リフレッシュ工事、老朽化したガスコンロからIHクッキングテーブルへのキッチンリフォーム、ハウジングエアコン交換工事、冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジなど最新省エネ家電への買い換え、エコキュート、節水トイレ、節湯水栓への住宅設備エコ改修工事など、高額で特別な出費は、生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定うねり取りにおいて、特別な出費が必要な時に株価が急騰する「偶然が重なる」出来事がうまい具合に続き、そのうねり取りの波に乗って、救われています。

生涯、趣味と実益を兼ねたイオン、ラウンドワン、野村HLD3銘柄固定のうねり取り・・既に、イオンとラウンドワンは、リーマン前株価に回復しているものの、未だに、野村HLDだけが未曾有の金融危機域から脱していない。

来年は、リーマン10年、春風に氷のとけるようにて、今まで艱難苦労せしも、日上の人の引立によりおいおい立身し、苦労消えるべし。・・きっと、良くなる!
野村HLD大回り3年のうねり取り(長期戦)にて、見届けることとしよう。

大丈夫!明日を信じて、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない” 「今」を大切に、セカンドライフ自由・自立の道を歩む!

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