カテゴリー「映画・テレビ」の11件の投稿

2009年10月19日 (月)

2009年10月19日の運勢、落ち着ける場所でのんびり過ごすと運気が安定するようです。

落ち着ける場所でのんびり過ごすと運気が安定するようです。部屋をくつろぎの空間に作り変えるのも吉。家族サービスに徹しましょう。思いがけない臨時収入があるかもしれません。

今年は、年回りのせいか、何故か、身の回りの環境が新しくなっていく。2007年8月株式投資の代償から、禁煙に始まった”節約・節制”生活習慣の改善、生涯支出削減の展開。精神的には、大打撃、大収縮の状態が続いている。.....

こんな中、始めはスイッチ付シャワー、風呂水の給水ポンプで節水。ケーブルTV2台→1台契約に。自転車のワイヤー交換。炊飯器の買い替えからご飯はこまめに炊きましょう。随所にスイッチ付コンセントを設置。定額給付金やエコポイント活用によりエアコン、寝室用に17吋小型TVとリビング用に46吋大型TV。省エネや地デジ対応に周辺が新しい電気製品に変った。さらに、携帯電話は、P-07Aに機種変更。J:COMお得プラン40に、契約更新。ノートパソコンは、自然劣化からlenovoG550(295828J)に買い替え、WindowsVISTA、そして、Windows7へ。...何故か、ケーブルテレビ、インターネット、電話などデジタル環境がいっぺんに充実。...月々の費用は、携帯電話バリューコースで携帯電話代が1200円程度UPするも、電気代、水道代、情報通信料が合計で前年同月比7~8,000円程度安く収まっている。

未曾有の危機下、雇用・所得環境が悪化。家計は収縮。株価は、燻り、二番底を漂わせている。昨年来、灰の中で燻っている火種を絶やさず守り、次々と火が熾すは、他力依存、火が熾きるのを耐えて待って一年経過、依然として灰の中で燻っている。”耐えて忍べば大輪の花が咲く”と.....耐えて忍ぶ生活(分相応な生活)が続いている。

朝顔で耐えて忍んだ生活であったが、台風18号を節目に片付けた。ハイビスカスは、未だに咲き続けている。今は、朝顔が、チューリップに変ったが、まだ、芽がでていない。土の中である。ただひたすらに給水である。

これからは、段々と寒くなる。書斎に、リビングは、くつろぎの空間。落ち着ける場所である。快適に過ごせる、くつろぎの空間に作り変える、そして、のんびりと過ごすが良さそうである。

セカンドライフ、次第次第に、社会人から家庭人に。家族サービスに徹するが幸せの様である。

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2009年9月29日 (火)

どうして高くなるの?

どうして高くなるの?

8月12日J:COMお得割り40に契約更新した。利用料は、税込み8800円。来月クレジットでの支払額9239円、439円高い利用料になっている。.....従来の契約より、安くなると思って契約したのに、何で、高くなるのだろう。

今回+439円の上乗せ利用額は、8月12日からの8800円と8月12日まで8085円の差額、8月分の清算金額との説明である。9月1日の利用料は、8月清算金額439+8800円の請求との説明であった。説明を聞くと......納得するのだが....

従来の支払額は、J:COM8085+ケーブル電話利用料1396=9481円
今回の支払額は、J:COM9239+ケーブル電話利用料 539=9778円
                                                 +347円

今回の支払額は、9月1日からの8800+8月清算金額439円+8月分ケーブル電話利用料の清算額539円。合計9778円。詳細な清算の計算は、日割り計算の様である。安い契約に変更したのに、何故か、今月は、+347円。......????

次回の支払額は、インターネット+CATV+電話一括利用料   =8800円
  差額                                             ▲681円

来月からの利用料は、8800円。従来比▲681円安くなりますとのことである。

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2009年9月26日 (土)

まもなくWindows7の発売。タイミングが良く、得した感じがする。

まもなくWindows7の発売。タイミングが良く、得した感じがする。

先日購入した超特価スタンダードパソコン”Lenovo G550(P8700/3G/250/SM/XP/15.6 295828J (レノボ・ジャパン)”。

エントリーノートブックの最新版。新しい筐体デザイン、天盤に施されたテクスチャー。そしてシンプルながらも充実したスペック。15.6型HD液晶搭載、映画鑑賞にも最適な画面サイズになっている。
  ・インテル® Core™2 DuoプロセッサーP8700 ・主記憶容量 3GB ・HDD 250GB
 ・Windows Vista® Business(32bit)正規版 ダウングレード(Windows® XP Professional SP3正規版初期導入済み)構成あり
 ・15.6型HD液晶 LEDバックライト付きTFT液晶(最大1366x768)
 ・6セルバッテリー
 ・HDMIポート 5in1マルチ・カード・リーダー
 ・最新のHDや3D、そしてオーディオ・テクノロジーが可能

購入は、2009年8月22日(土)、NTT-X Storeで、72,400円で購入。24日、初期設定の誤りから、XPからVistaをインストールすることになったのだが、CPU・RAM・HDD・15.6型HD液晶搭載で、パソコンの性能は、十分。現在、快適に使用している。PC周辺は、J:COMお得プラン40に契約更新。ECOポイントで、TVは46吋、PCのディプレイとしても使用。......情報通信基盤は、最新のパフォーマンスに、より格安に、より充実したデジタルライフ環境になった。さらに、9月1日lenovo Japanに、日本語版 Windows® 7 Professional (32bit) アップグレードキットを1680円で予約申し込み。

最近、メールで、windows7の予約受付の知らせがよく届く。Windows 7 Professional アップグレード版 Windows 7 発売記念優待パッケージ 20,999 円.... 。

現役で、デスクトップパソコンを自前化していた時、時代や環境の変化につれ、OS、CPU、メモリ、HDD、DVDなどを追従購入。趣味的要素もあるが、高額出費をしていた。.....離職後は、追いかけず、求めず超薄型超軽量パソコンを長年(6年)愛用、自然劣化を機会に、超特価スタンダードパソコンを試し購入。個々の部品代に、OS(XPとVista)の費用を積み上げてみると、より格安、超特価であった。....投資額を抑制しながら低コスト運用、より格安で、より充実したデジタルライフが楽しめて、得した感じがする。

6年も経過すれば、すっかりデジタルライフ環境に、ECOポイントに、省エネ・低価格・低コスト、テレビは46吋の大型画面に、消費電力半減。J:COMで、インターネットも、TVも、電話もまとめて、お得プラン40に契約更新。パソコンは、超特価スタンダードパソコン。OSは、最新のVistaからWinwows7に、携帯電話は、最新のP-07Aに改まった。......TVに、パソコンは、一括支払いであるが、携帯電話P-07Aは、24回分割支払い
、バリューコースに支払い変更、月々の支払額は、従来比1200円程度アップ。携帯代のアップ額は、省エネTVで節電、J:COMお得プランの支払額低減、月々の出費は、従来より低コストに収まっている。......タイミングが良く、得した感じである。

※株式の売買も、タイミングが大事である。うまくいく時は、運が良い時である。現在は、”入りを計るより、出るを制する時”、低コストの家計運用基盤を築き、年金収入で貯金出来る体質(持続的に安心安定した生活基盤)を築く時、底堅く、気長く、運気アップを図る時である。株式投資”入りを計る”は、”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない”.....未曾有の危機下、予期せぬ株価の行方、決して、損失を被ってはならぬ。引き続き、”灰の中の火種(元株)を絶やさずに守る。火種(株価)が熾ってくるを待つである。”

※デジタルライフ環境も整い、日々、充実したセカンドライフが築かれそうである。

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2009年9月11日 (金)

TVとパソコン、携帯電話は、ネクストステージに....

TVとパソコン、携帯電話は、ネクストステージに....

情報社会、デジタル化の進展により、TVとパソコン、携帯電話が総合化・一体化された感がする。機器間をHDMIケーブル、USBケーブルで接続すると自動認証される。

携帯電話⇔パソコン⇒TV = CATV(TVとインターネットと電話一括契約)、有線に無線、TV・パソコン・携帯電話、画面が大型・中型・小型程度に、移動・固定の差こそあれ、総合化・一体化がますます進化の方向が窺える。

携帯電話はP-07A(2009年7月28日購入) 8.1M pixel AF intellgent Autoのカメラ機能を搭載。
いままで使用していた携帯電話P903ITV(2007年4月5日購入) 非常に重宝して使っているだけに、カメラの手振れが気になりだした。最新のデジカメを買おうと思っていたところ、P-07Aを知り、即機種変更した。2年3ヶ月の買い替えである。

20090910p07a 2009年9月10日 日本経済新聞11面 ”買い替え年数 延びる”の記事。
TVは、8.6年、パソコンは、5.4年、携帯電話は、3.5年.....今回、携帯電話の買い替えは、1年早かったが、TV、パソコンは、世間並みの買い替えである。....添付の写真は、P-07Aで撮影した新聞記事をパソコンに表示して、パソコン撮画(画面コピー)したものである。細かい文字まで鮮明に表現できる様になった。日常生活の中で、役立つメモ撮りに大変重宝している。

TVは7月18日、携帯電話は7月26日、パソコンは8月24日、JCOM得割8月12日契約更新。ECOポイントに自然劣化、ECOライフ志向(省エネ・省コスト)が重なり、TV・パソコン・携帯電話・CATV・インターネット・固定電話の総合化・一体化が図れたことになる。我が家の情報基盤は、より安く、より快適な環境に進化した。

後は、年初の計(持続可能な年金生活、株価、ボウリング)のネクストステージに歩むのみであるが、足ふみ状態である。.......一歩前進.....今年は、残り4ヶ月、前に進みたいものです。進んで行って欲しいものです。

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2009年8月12日 (水)

生活・文化の維持・向上を図りながら、”出るを制する”。

生活・文化の維持・向上を図りながら、”出るを制する”。

今日(8月12日)、J:COMお得プランへの加入・契約更新の工事を行った。

2008年2月、”地デジ対応”兼”出るを制する”考えから、TV・インターネット・電話をケーブルテレビ(J:COM)に一括契約して切り替えた(月額約4000円削減)

2009年7月18日、関西限定お得プラン40(TV・インターネット・電話、まとめてお得)を知り、加入申込を行った。

2009年8月12日、J:COMお得プラン40への加入・契約更新の工事を行った。

T  V:J:COMTVデジタルコンパクト → J:COM TVデジタルに
インターネット:ZAQプレミアム32M    → J:COM NET40Mコースに
電  話:ケーブルプラス電話      → J:COM PHONEに

お得プランの契約条件:戸建住宅で2年間契約。毎月の使用料金や工事費などクレジットカード支払。

お得が条件で、2年間J:COMに囲い込まれたことになるが、従来の契約費用に比べ月額682円の削減。

インターネット・電話の環境は、変わり映えしないが、TVは、標準画質からハイビジョン画質に、ブースターも増設され、受信レベルがさらに高くなり、通常のTV画面も格段良くなった様に感じる。

生活・文化の維持・向上を図りながら、”出るを制する”。

儲かる家計の仕組みづくりというか、離職年齢65歳からの年金生活において、持続可能な家計の基盤づくり。....セカンドライフ再生期(55歳~64歳)、現在の課題である。

電気代・ガス代・水道代・TV・インターネット・電話代.....生活の質の維持。向上を図りながら、”出るを制する”ことが出来ている。契約の見直し、ECO機器への買い換え、離れる時は、消しましょうなど小まめな対処などの”節約・節制”で、支払額を削減しながらも、生活の質の維持・向上が図れている。

まだ、年金だけで、生活するには、ギリギリである。

引き続き、持続可能なセカンドライフ(年金生活)基盤づくり、”入りを計らず”、”出るを制する”である。

....未だ、日経平均は、2008年10月未曾有の危機を脱していない。”耐えて忍べば大輪の花が咲く”まだ、初年度である。....”あせらず あわてず あきらめず 無理をしない”で、日々を、大切に過ごしていくことしよう。

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2009年7月12日 (日)

家計に元気がある内に投資して、”出るを制する”

家計に元気がある内に投資して、”出るを制する”

最近の家電チラシ、政府指定機種ならエコポイントもらえて、さらにお徳!
地上デジタル放送対応TVに、エアコンに、冷蔵庫....チラシには、2009年度の5段階星マーク評価、目標年度2008年度省エネ基準達成率、年間消費電力、年間電気代が付記されいる。......買い換えリサイクルには、さらにポイント追加、増額下取りなど.....この先の電気代の節約、政府支援のエコポイント、下取りセールなどなど、省エネ家電の購入(家計投資への決断)を促している。

ここは、リビングTV買い換えのチャンス、買い換えの決断の時である。

今の我が家は、”節約に、節電に、家計負担の軽減”が第一の選択肢である。

地上デジタル放送対応は、2008年2月 3日 (日)セカンドライフは、シンプルライフ!http://kinsan777.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_413b.html
2008年2月にケーブル放送(TV・電話・インターネット)契約で、月々2000円程の削減効果を得ながら対応済みである。ここにきて、エコポイントセール....消費電力など商品の仕様を調べてみるとかなりの節電効果が期待出来そうである。

”入りが限られ、入りが計れぬ”セカンドライフ。家計が元気な内に投資して、”出るを制し”持続可能な年金生活の基盤づくりに勤しんでいる時である。

現在のリビングTVは、購入して10年、まだ元気である。
最近のTVは、薄型で大型、しかも、長寿命で、かつ、省エネである。
買い換えても、十分魅力がある商品である。

我が家は、共働き(私はリタイヤ、妻は現役)、”多財布、連結家計運用”である。リタイヤ後は、家計に、家事は、妻との協同である。
よく見るリビング用TV、いつ買い換えるかと、”共通の課題認識”をもって、思い巡らしていたところである。
そんな時、いつも相談を持ちかけるのは妻、持ちかけられた時は、決定する時である。.....今日は、妻が数店の電気店を回って、購入品の商品特性に、価格交渉、その後.....リビング用TVの購入が決まった一日であった。

購入後の具体的な節電効果がどのくらいになるか、いくら”出るを制する”ことが出来るのか....楽しみである。

今日の金運:今日は節約して。浮いたお金を貯金すると金運が回復。

今年は、楽しみながら3つの目標達成を掲げている。
2009年1月 1日 (木)新年(一年)の計は、元旦にあり!http://kinsan777.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-747f.html
リビングTVの買い換えは、その取組の一環である。

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2009年4月17日 (金)

今日は、久しぶりに映画鑑賞 PART2!

前回の映画鑑賞は、2008年11月6日レッドクリフPART1。今日(2009年4月16日)は、久しぶりに、レッドクリフPART2 -未来への最終決戦ーの映画鑑賞である。
迫力あるアクション、奥深い背景に、静と動を描写。兵法は、孫子の風林火山。戦争はお互いに火攻め。静の時に、友情、欲望、そして愛の描写がある。すごい演出力に引きずり込まれて、11:30~14:10 2時間40分の上演時間があっというまに過ぎた。
映画鑑賞を終えて、余韻に残ったのが、最後の台詞、”この戦いには、勝者はいない”...である。何故人間同士、あんなに激しく戦うのか、戦ったのかだろう? その背景・理由に、....友情、欲望、そして愛がある。――それぞれの想いが赤壁で激突 ”赤壁の戦いー未来への最終決戦ー”で描かれている。

シニア料金1000円で映画鑑賞。平日、夫婦二人、友達同士、自由きままに一人で観賞するシニアの姿。映画を観にきているシニアは、心身が健全な人である。....

家に帰ってTVニュースを見ると”社会保障カード”の基本計画案を公表。実証実験に入る。日本経済新聞の夕刊には、年金手帳・健保・介護保険証 一枚に 厚労省2011年度メド実用化 の記事。少子高齢社会、シニアの年金・医療・介護問題、現役世代の雇用問題。どんな社会になっていくのだろうか? 最近、社会的に、医療費・介護費の社会的支出削減を図るべき”健康づくり”の支援が多く感じられる。今思えば、2007年8月、米国発のサブプライムローン問題、止むに止まれず生涯の支出削減に禁煙を決意。現在、煙草代がボウリング代や映画代になっている。1に運動、2に食事、3に禁煙、そして、薬・医療。....心身健全であることが、最良の生き方であると思うようになってきた。

2009年4月の状態は、2008年11月の状態と、似たり寄ったり、未曾有の危機下にある。日経平均9000円を目前に足踏み状態が続いている。回復の兆しが感じるものの、まだ、長引きそうである。
まだまだ、落ち着いた気持ちにはなれない。当面、私にはストレス発散が必要である。私のストレスの発散は、”清遊逸楽・安近短のボウリング”である。...映画鑑賞PART3は、いつになるか、落ち着きを取り戻すまで、久しぶりの映画鑑賞は、続きそうである。....また、パソコンに、うつむく姿勢は、体には良くない。出来るだけ、背筋を伸ばして....「あせらず あわてず あきらめず 無理をしない」である。

レッドクリフ PartII -未来への最終決戦-
【ストーリー】
友情、欲望、そして愛――それぞれの想いが赤壁で激突する “赤壁の戦い”を描いた二部作の後編

大軍を率いて赤壁へ進行してきた曹操軍。曹操は疫病で死んだ自軍兵を対岸の孫権・劉備連合軍の元へ船で流し、連合軍に疫病を蔓延させる。これが原因で劉備軍は撤退、だが諸葛孔明だけは赤壁に残った。そんな中、孫権軍司令官・周瑜と孔明はお互いの首をかけての謀略を展開、周瑜は曹操軍2武将の謀殺、孔明は3日で10万本の矢の収集に成功する。やがて曹操軍に潜伏していた孫尚香が帰還、決戦へ向けて本格的な準備が始まり……。

三国志史上最も有名な合戦「赤壁の戦い」を映画化した『レッドクリフ』の後編。前作は戦いに至るまでの経緯や人間ドラマが中心となったが、今作ではいよいよ本格的な戦闘が展開される。期待の合戦シーンはダイナミックかつ大迫力。ジョン・ウー監督の作品らしく戦場では火計による爆発が多発し、そんな中で猛将たちが一騎当千の活躍を見せる。前半の周瑜と孔明による知謀の競い合いも見ごたえがあって面白い。一方ドラマ面では前作同様、周瑜と孔明をその中心に置きつつも、周瑜の妻・小喬や孫尚香ら女性陣がアクセントを加えている。オリジナル要素を加えつつ、壮大なスケールの作品に仕上がった。 (ワーナーマイケルシネマーより)

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2008年2月 3日 (日)

セカンドライフは、シンプルライフ!

現役時(今まで)は、何故か、技術の進展、時代の流れなど、先端技術や新製品に魅せられ、引き吊り困れて、生きてきた。例えば、インターネットであるが、ダイヤルアップ通信から常時接続、ISDN、ADSL、光通信、ケーブルネットなど、回線スピードも32kb、64kb、8Mb、16Mb、100Mb、160Mbへと上昇、落ち着きどころがない。また、主流がどう変化するのか、未だに分からない。未知なるものに魅せられて、先行的に投資(浪費?)をしてきた。現役時のように、収入も安定し、柔軟な姿勢が貫ければ、それも、楽しみであった。

最近、私の住んでいる地域において、2011年で地上アナログ放送が終了します!でも、ケーブルテレビなら大丈夫!とJ:COMケーブル設備導入工事のお知らせのチラシ、訪問販売がさかんに行われている。現在、地上アナログは、近くのマンションからの共同アンテナによるもので、地上デジタルの受信は、天候などに左右され、不安定な受信環境にある。ケーブルテレビにおいては、天候に左右されない安定した画像を届けてくれるとのこと、同時に、インターネット、電話が楽しめる「シンプルライフ」である。個別に契約していた通信回線、電話、インタ-ネット、WOWOW、スカパー、NHK受信料が、ケーブルテレビに一括契約となり、料金も格安になる。

今までは、何が主流になっていくのか、時代に取り残されずに、追従していく施策であったが、セカンドライフにおいては、いまある環境に感謝し、ここら(ケーブルテレビ)で、落ち着いても、十分満足できそうだ。全国ネットから、ローカルネットへの転身であるが、コンテンツは、グローバルである。工事は、2月8日の予定である。TVは、多チャンネル。ボウリングなどスポーツ放送も多いに楽しめそうだ。ただ、インタネット・TV・電話環境(NTT、NIFTY、WOWOW、スカパー個別契約の解約)が変化する。今まで得ていたもを失うことにもなるが、また、新しく得るものもある。

セカンドライフは、環境適合、シンプルライフへの道、省資金・省エネ生活、家族構成の変化など、まだまだ家族・家庭環境の変化が起こりそうだが、どんな環境に移り変わっていくのか、定かではないが、スローでシンプルなライフ環境にて、自立して過ごしていけ得れば、幸いに思う今日です。

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2007年7月16日 (月)

今日は、ダイハード4.0を観た。

Photo_54 ダイハードの紹介資料より

1988年の衝撃的な登場は、いままでのアクション・ヒーロー像を一瞬にして覆し、新たなるヒーロー像を確立した革命的な作品となった……。そして1作目から18年、3作目からは12年振りにあの運の悪い男<不死身>ジョン・マクレーンが帰ってくる! ハイテク高層ビル、空港、マンハッタンと舞台を変えながら、どんな事件も何とか解決してきた彼が、巻き込まれてしまった次なるテロとは……。

全ての機能がデジタルによって制御された現在、もしそのシステムがテロによって攻撃されたら……全米のインフラがストップし、米政府すらも機能しなくなってしまう。それが今、現実となる。(作品資料より)

映画みた感想

デジタル情報社会は、社会インフラ(交通網、電気・水道・ガス、金融、TV報道など)すべて電子化によってコントロールされている。その社会インフラをテロが攻撃し、現実の社会を混乱に落としいれ、人々に不安と恐怖心を揺るがし”投売り”を誘い、社会を我がものにしようするストーリーである。テロとマクレーンの戦いが最初から最後まで続くアクション映画である。テロは、マクレーンの居場所を自動認識し、追跡攻撃、交通障害、電力供給基地の破壊など攻撃の手をゆるめず次々とストーリーが進展する。迫力のあるアクション連続続の映画であった。

株式投資をしていると、現実社会においても、なになに疑惑、なになに懸念など投資家心理を揺るがず報道が次々とある。それにつれて、株価は急落し、下げに転じている。何を信じて、投資活動を続けていったら良いのだろうか?

丁度、WOWOWで、シリーズ一作から三作が連日放映されており、録画した。改めて、主人公の18年間の変化と作品の移り変わりを観賞してみようと思う。

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2007年6月 4日 (月)

自分を信じて、自分の全てを出し尽くし勝利したマリア・シャラポワ!

4回戦 パティ・シュニーダー vs. マリア・シャラポワ戦、すごくエキサイティングな試合を観戦した。一回でもミスしたら負けという窮地に、何度も、何度も追い込まれながら、その窮地を跳ね返して、勝ったマリア・シャラポワ。自分を信じて、自分の全てを出し尽くす、その結果が、勝利のご褒美。そして、勝利の女神への感謝。いい試合ありがとうございました。

6月3日 勝利者インタビュー マリア・シャラポワ
4回戦 パティ・シュニーダー vs. マリア・シャラポワ
2-1(3-6 6-4 9-7)
P_mariasharapova1とにかく大切なのは、勝てたこと。すごくエキサイティングだった。あんな試合が出来たことを、本当に嬉しく思う。たとえ負けたとしても、戦い続けて、試合を引き戻して、そして勝てるかもしれない状況まで行けたんだから、自分でも素晴らしい仕事をしたと思うんじゃないかしら。自分を信じていた。私は自分に何が出来るのか分かっている。コートから離れていた間も、戦うことから離れていたわけではない。ハードに練習を続けていた。そしてその仕事が報われた。あんなに長い間、フィジカルが耐えられたことに対しても、すごく満足している。

(ファンの反応について)本当に、とっても残念な状況だった。厳しいわね。でもテニスをプレーすると同時に、マザー・テレサのように全ての人を幸せにしてあげるなんて、難しいことなの。個人競技を戦っているんだし、コートの上ではあらゆるポイントで戦っていくものだから。

(次戦のチェクフェターザとは)今年の全豪で対戦した。予想はね……、分からない。コートでは自分のプレーを出すだけ。全豪のときは厳しい試合だった。今まで一度もクレーサーフェスで彼女と対戦したことがないから、新しい挑戦になる。どんな人と対戦するときも一緒だけれど、相手のことではなく、自分自身のことだけに集中していかなければならない。

(勝った瞬間)涙は溢れなかった。でもこんな瞬間のために私は練習を積んできたんだ、って思ったの。こんな瞬間が訪れてみないと、実感しないものね。辛い時期には全てがうまく行かないと感じるし、ポジティブなことを考えようと思ってもポジティブな見通しなんて持てないの。そんな時に唯一願うことといったら、健康を回復して、早くコートに出られるようになることだけ。そしてこんな状況から抜け出して、実際に勝ち始めると、ようやくここまで支えてくれた人たちや、必死に励んできた練習のことを思い出す。そうね、こんな瞬間のために私はプレーしているのよ。私が欲しかったものはこれ。私が追い求めていたものは、今日のような状況なの。私は戦う女よ。あきらめたりするような人間ではない。もしも試合に負けるとしたら、自分のやり方を貫いた上で負けたい。負ける前に、コートで出来ることは全てやり尽くしたんだと納得したい。そして今日は勝てた。神様が、この大会でさらに戦いを続ける機会を与えてくださったことに、感謝している。(http://www.wowow.co.jp/tennis/interview_08.html より)

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2007年6月 1日 (金)

今日6月1日は、映画の日。

株式市場も6月相場に入った。5月は、相場の落とし穴に遭遇し、上値も重く、重苦しい時を過ごした。重苦しさの解放、リフレッシュしようと、「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」映画観賞に行った。3時間の放映なので、事前にトイレもすませ、劇場の中に入った。ストリーは、以下の内容ですが、前日までの神経疲れなのか、途中は、寝ていたようだ。クライマックスだけは、確り楽しませて頂きました。

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド  

Photo_51 【ストーリー】
大ヒット「パイレーツ」シリーズ3部作、遂に完結編!!

ついに海賊の時代は、終わりを告げようとしていた。世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿は、デイヴィ・ジョーンズの心臓を手に入れ、彼と最強のフライング・ダッチマン号を操り、海賊達を次々と葬っていく。いまや海賊達が生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を召集し、世界中の海賊達を蜂起させ一大決戦を挑むのみだった。だが、鍵を握る9人目の人物こそ、ジャック・スパロウ、その人だった……。

舞台はカリブ海からアジア、そして前人未到の“世界の果て(ワールド・エンド)”へ。滅亡の危機に追い込まれた海賊達は、世界各地の海を治める“伝説の海賊”たちの名のもとに集結し、海賊史上類のない、最初にして最後の決戦のために立ち上がる。自由を愛するジャック・スパロウ、海賊の魂を持つ令嬢エリザベス・スワン、海賊の血をひく情熱家ウィル・ターナー、あの愛すべきヒーローたちが壮大なる3部作のクライマックスに向けて、ついに最後の冒険へと旅立つ。(作品資料より)

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